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kay me が目指すこと・ブランドへの想い

kay me が目指すこと

自分の意志で、前向きに人生を選択していく。
それを続けていくと
笑顔はやがて大輪の花になっていく

kay me(ケイミー)は、
女性の「勝負のとき」や「癒しの時間」に寄り添い
彩り豊かな人生をともにしたいと願っています



ブランドへの想い

kay me ファウンダーの毛見純子は、小さな呉服屋をきりもりする祖母の背中を見て育ちました。
地域のお客さまから愛され、お客さまのための努力を惜しまない彼女は、いつも責任感と笑顔にあふれていました。そして、何があっても前向き

毛見は幼心に
「自分の意思で選択をし、行動している人はいつも幸せそうだな」
そう感じていました

お寺で育った祖母は
「人はみな使命を持って生まれてくる。使命とは自分がどれだけ得るのかではなく、どれだけ他者に残せるかであり、それが人生の意味だ」
と教えてくれました
はたらく祖母の姿は、まさにそれを追い求めているかのようでした。

毛見は
「自分で責任を持って決断できれば、たとえ失敗しても笑顔でいられる。そういう女性を増やすことを仕事とし、また自分もそういう人でありたい」
と思っていました



ケイミーは、挑戦する女性を応援します

2011年、大学を卒業してから出版社や経営戦略のコンサルティング会社で働き、その後すでに自らコンサルティング会社を経営していた毛見は、それでも自らの「使命」を探し求めていました

そしてその年のある日、突然
「はたらくためのビジネスツール、MBAやエクセルなど・・は満たされている。
でも、はたらいている時間に、女性らしくラクでいられる、発想が豊かになる、そんな働く服のブランドを創ろう」と思い立ちました

イメージしたのは、自らが課題に思っていた
役職者としてエレガントだけど、服選びにも服のケアにも時間を使わなくてよい、そして1日中ラクでいられる仕事服でした

その中心はジャージーワンピース。まさに、1つのピースでできているのでコーディネートがラク。
なのに自分を華やかに見せることが出来る上質な服こそが、価値だと思いました




現在、kay me はジャージーワンピース、そしてストレッチ性の素材でつくるスーツやアンサンブルにとどまらず、出張や旅のリラクゼーションウェア、そしてウィークエンドウェア、さらにビジネス用バッグラインなどを、素材やデザインから社内工房で創り上げています

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