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生産性向上の秘訣!インターリンクのナレッジ共有の仕組みとは

インターリンクにはシステムエンジニアやインフラエンジニア、Webディレクター、Webデザイナーなど…多くの技術者が活躍しています。

「システム開発に携わる中で、もう少し踏み込んだインフラの知識もあった方がいいのでは…。」
「今はWebデザイナーだけど将来はWebマーケティングの領域も携わりたい。」

そんな風に技術者は自分の領域外の知識を必要とすることもあります。
インターリンクでは、業務上必要となる知識やノウハウは個人レベルではなく全社員に共有することで、生産性を高めたり、成長を加速させるナレッジ共有ツールを導入しています。

今回はその仕組みの一部をご紹介します。

ノウハウやナレッジの宝庫

ナレッジ共有ツールでは、日々の業務で得た気づき、最近学んだこと、またその他には会社で運用している目安箱の意見や回答などもこちらで公開しています
「コメント」「グッジョブボタン」「絵文字」によるリアクションも可能です。

投稿内容は、「技術情報」「インフラ」「コミュニケーション」「ドキュメント」「Typescript」などのタグで絞ることができ、得たい情報を素早くキャッチすることができます。まさにあらゆる情報の宝庫です!

業務で必要な知識だけではありません。
ダイエットや本社周辺のおすすめ飲食店情報、ウェビナーに参加したときの話なども投稿されている為、社員交流のきっかけにもなっているのが特長です。

ナレッジ共有というと書くためのハードルが高くなってしまい、なかなか定着しないのでは?という企業も多いかと思います。
インターリンクでは、題材や書き方も自由。勉強中の過程を書くのでもOKです!
何かをアウトプットすることにより、他者のアドバイスを受けられるチャンスも広がります

アウトプットで新たな気づきを得られる!

記事の投稿は自分の知識を仲間に共有できるだけではありません。
コメントで技術者同士が意見を交わし、新たな気づきを得られる場にもなります!

またこうしたやり取りが他の社員からも見えることによって「〇〇さんこんなこと出来るんだ」「自分ももっと頑張りたいな」など、お互いを知るきっかけや知識向上のモチベーションにも繋がります。

いかがでしたでしょうか。

意外とされていない社内でのナレッジ共有。
「隣の部署で同じものをイチから調べてた!」「いろんな人に何度も同じこと聞かれてしまう…」なんてことありませんか?
こういった日々のちょっとしたことが非効率な組織を作ってしまっているかもしれません。

インターリンクではこうした社員の自発的なチャレンジや発見を社員褒賞として表彰しています
業務での成果や実績だけではない。影の努力や仲間のために良い行動をしている社員にしっかりとスポットを当て様々な観点から評価されます

知識UPや社員同士の交流、そしてこういった評価でしっかり見てもらえるという点が多くの社員から利用される理由かもしれません。

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