AIで社会を変える――その最前線に立つ覚悟
「AIの社会実装といえばヘッドウォータース」そんな存在感を目指して、日々挑戦を続けています。
ヘッドウォータースに入社した時、“この会社を世界No.1にする。そして、テクノロジーの力で世界中の人をハッピーにする”と決めました。今もその気持ちは変わりません。
私の好きな言葉は「面白きこともなき世を面白く」です。
どんな環境でも、自分たちの力で面白い世界を作れる。ヘッドウォータースは“まずはやってみる”文化が根付いていて、チャレンジが当たり前となっています。
“変化に強い”組織で、世界初・日本初のプロジェクトを
AI時代は、これまでの常識が通用しないイノベーションが次々と起こります。だからこそ、変化に圧倒的に強く柔軟な組織を目指しています。現場の課題やトレンドをスピーディーにキャッチし、ボトムアップで動ける組織づくりが大切です。
今後も、各業界を代表するエンタープライズ企業と“日本初”や“世界初”のプロジェクトに挑み、新しいプロダクトやソリューションを生み出していきます。AI活用の波を社会全体に広げていくのが私たちの今の使命です。
多様な仲間と、最高のチームを作る
ヘッドウォータースには、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。幅広い業界知識やテクノロジーの知見を持った方を仲間にお迎えしたいと思っています。
“AIや先端技術の活用に興味があるけど、現職では機会がない”という方や、“自分の経験や知識を社会に還元したい”という方には、最高のフィールドです。
全員がワクワクしながら仕事に取り組める、世界最高のチームを作りたい。生活の中で“便利だな” “かっこいいな”と思ってもらえる最高のソリューションを提供できるチームを目指しています。
“素直さ”と“挑戦”が根付くカルチャー
ヘッドウォータースの魅力は、素直な気持ちが根底にあること。クライアントや仲間、株主の皆様に対しても、常に謙虚で実直でありたい。“相手のために何とかしたい”という気持ちを大事にしています。
技術や業務ノウハウが溜まる仕組みづくりや、エンジニアの自発的な学習をサポートする制度も充実しています。進化を止めず、常に挑戦し続ける――それがヘッドウォータースらしさです。
“AI時代を象徴するエンジニア”をともに目指しましょう
かつて歴史的な建造物を作った人たちが“エンジニア”と呼ばれたように、これからはAI時代を象徴するものづくりを行う人がエンジニアと呼ばれる時代。
ヘッドウォータースは、“一人一人が輝く場所をみんなで見つける”ことを大切にしています。失敗を許容し、チャレンジを推奨する文化があるので、ぜひ安心して飛び込んできてください。
皆さんの経験と当社の知見を掛け合わせ、お客様や社会課題を解決し、ともに日本のイノベーションを牽引していきましょう!
本インタビューで語られた視点のさらに深い部分は、
社内テックラジオ「TECH DRIFT」でもお聞きいただけます。
AI時代に向けた組織づくりやエンジニアの在り方について、より立体的に理解できる内容になっていますので、ぜひ合わせてお楽しみください。
▶西間木ゲスト会
https://open.spotify.com/episode/1OGtuXIJdD8KmPhUIMMZWs?si=TVYVc1UhR2-TStk8yCxTcQ
※2026年1月30日に配信されたものです