広島県で実施した、地域企業向け実践型プログラム「ブランディング未来創造ラボ」の取り組みを公開しました。
「イノベーション立県」を掲げる広島県において、歴史や技術を持つ地域企業の“資源”をどのように価値へと再解釈し、事業や市場へと接続していくのか。FICCは、株式会社エル・ティー・エスと連携し、イノベーション・ハブ・ひろしまCampsにて、約8か月間にわたる実践型プログラムを設計・実施しました。
ブランドマーケティングの知識を伝えるだけでなく、参加企業同士の対話や実践を通じて、「構想力」を育んでいった取り組みです。