昨夜は、長期インターン4年生の送別会。
社員、2年生、3年生も集まり、気づけば大所帯。
(私を除けば平均年齢25歳くらい。若い。笑)
改めて思いました。
うちの強みは、制度でも仕組みでもなく、
こういう“自然体で本音が出る場”かもしれません。
雰囲気です。
Mission「人を、街を、モリアゲる。」
その体現が、昨夜の空気でした。
都市伝説、崩壊。
昨夜で、2つの都市伝説が完全に崩壊しました。
①「Z世代は交流会が嫌い」
→ ウソ。
楽しかったら来ます。
来ないとしたら、会社の問題かもですね。笑
②「Z世代は酒が嫌い」
→ これもウソ。
日本酒がどんどん空いていき、
ついには在庫切れ。
…若さってすごい。笑
「辞めずにやり切る」という凄さ
彼らは約2年、本気で会社に向き合ってくれました。
今、エンドラインの長期インターンが機能しているのは、
間違いなく彼らの積み重ねのおかげです。
「辞めずにやり切る」
実はこれが一番難しい。
それをやったのが、本当にすごい。
関係は、ここで終わらない
これから社会人。
でも、関係はここで終わりません。
私は人間関係を短期で見ません。
損得でも見ません。
10年、20年単位で考えています。
今は送り出す側でも、
いつかどこかで一緒に仕事をする日が来るかもしれない。
そう思うと、むしろこれからが楽しみです。
次の世代へ
そして次は、
新たに1年生・2年生、約8名のインターンが入ってきます。
最初から“戦力候補”。
初期教育は正直しんどい。
でも、走り出したら一気に伸びる。
そこが面白い。
日本の若者がダメ?
誰が言ったんですかね。
少なくとも、
うちにいる若者は、めちゃくちゃ頼もしいです。
もし、
「本気で向き合える場所」を探しているなら、
一度話しに来てください。
楽しいだけじゃない。
でも、本音でぶつかれる場所です。
次にこの場にいるのは、あなたかもしれません。