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今こそDATAFLUCTに入社すべき10の理由

10 Reasons Why You Should Join DATAFLUCT Now

DATAFLUCTが転職先の選択肢になる時、このmediumをぜひ読んでほしい。そして、入社を決断してほしい。

1.DFはサスティナブル×テクノロジー事業で挑戦できる稀な会社である

DFでは、データサイエンス技術で環境、フードロス、サプライチェーン、エネルギー、モビリティなど「持続可能性」に関する課題解決を扱っています。DFの成り立ちが衛星データ解析企業であることから、衛星データが活用できそうな事業領域でビジネス展開をしてきました。



実のところ、データサイエンスを活用して社会の課題をときたい!と追求した結果、技術力が高まりました。今は、その技術力のおかげで、多くの会社のDXを支援し、事業売上が立っています。私たちは多くの企業のデータ活用を促進することも社会貢献につながると信じて活動しています。



データサイエンスで社会課題にチャレンジする、このセクシーな仕事がDFの仕事です。あなたが「社会課題のチャレンジ」「テクノロジーのチャレンジ」のどちらかに、あるいは、両方に人生の大半を捧げたい人でしたら、この会社ほど適した居場所は日本にはないでしょう。

DFはサスティナブルDXに挑戦する会社である

2.DFには自由と責任のカルチャーがある

DFでは、創立1年目にカルチャーコード(=働き方の規律)を作り、一般公開をしています。

DATAFLUCTのカルチャーコード[FACE]



創立1年目からデータサイエンティストや事業開発者にとって最高の環境を作ろうと考え、一人ひとりインタビューをしてその仕事に対する思いを言語化したものです。

DFには業務委託であっても副業であっても仕事に責任を持つことが強要されます。常にプロフェッショナルでなければならないし、そうでないと判断されたとしたら、DFを去らなければなりません。その結果、自由と責任のカルチャーが生まれました。

DFメンバーは何もかも自分で決めなければなりません。これまでの会社員生活でずっと上司の指示待ちで仕事をしてきた人にはとても厳しい環境でDFで働くことをおすすめしません。しかし、自分の意思で仕事をしたい人にとってはこれほどの環境はないでしょう。決して社長の私が放任主義だという意味ではないのでご安心ください。

DFには会社員では味わえない権限委譲がある

3.DFでは空気を読む必要がない。

DFは、様々なバックグラウンド(国籍・学歴・企業・年齢)のメンバーが同じく強い意見を持ち、その意見を衝突させ、仕事のレベルを高めていく文化があります。無駄な人間関係の蟠りは非効率でしかないと私は考えています。

DFは古い日本の会社の意味のない慣習を嫌っています。男女差別や国籍差別や学歴差別などです。DFメンバーはデータを武器に全員が正しい意思決定ができる必要があります。誰が意見したのか、そのバックグラウンドを問うことの意味はありません。一人ひとりが強いモラルを持たなければなりません。モラルを持ち、科学的なアプローチで解を出し続けるために最も意味のないものが空気や差別や人間関係や政治などです。

私たちは常にとても価値のあるデータを扱っているため、一人ひとりがその言動に行動に責任を持たなければななりません。

「空気をよめ」という企業は、対話による仕事のレベルアップ、ジェンダーレス・グローバルなチームワークができません。

空気ではなく、データを読むのがDFスタイル

4.DFには無駄な中間管理職がいない

「データサイエンス」「事業開発」「スピード実装」三つ重なった案件を多く扱っています。とても難易度が高いテーマを扱っているといえます。

「ちょっと上に確認しないと決められません」ではなく「自分の意見と他の視点を持つ仲間の意見を参考に自分が決める」ことが求められます。複数の案件をこなしていく中で、一人ひとりに責任を持ってもらったほうが格段に仕事のスピードが上がるという考えに至りました。

組織の俊敏性を阻むものがあるとしたら、ルールや規律ではなく、組織に蔓延る「情報の非対称性」です。

よって、DFには階層がほとんど生まれなく、フラットで透明な組織構造になっています。あなたはたくさんの部下がいたほうが大きな仕事ができると思っていませんか。

私たちの仕事では量ではなく、質が問われます。そこに部下の数は本当に必要でしょうか。

DFはたくさんの部下を率いたい、という人には向かないでしょう。上司が決めてくれなくて仕事のフラストレーションを抱えている人にはDFは最高の仕事環境です。

DFにはハイスピードな意思決定システムがある

5.DFメンバーならフルリモートで世界中どこでも働ける

DFはこれまでもこれからもフルリモートでグローバル企業に成長させます。フルリモートだからといって対話を嫌うわけではありません。オンライン会議は頻繁に実施され、情報共有の頻度は高いと思います。

フルリモートのメリットはオフィス代がかからないという会社のメリットではなく、あらゆる無駄を省きたいという価値基準からフルリモートを選択しています。フルリモートで生産性をあげるためには、「従業員を信頼する」「お互いを信頼する」という信頼のアルゴリズムが存在します。フルリモートであれば、大抵の仕事のログはオンラインに残ります。(残すようにしています)そのログを解析すれば、その人は信頼たる人かが判明できるのです。

実のところ、フルリモートはどの会社にもおすすめする働き方ではありません。様々な課題があるからです。それを乗り越えるため、DFには自律的に組織を動かすアルゴリズム(組織を動かす仕組みと組織の生産性を上げるデータ活用の仕組み)があります。

好きな場所で働きたい、満員電車から解放されたいという人にDFはおすすめです。

DFメンバーはいつでもどこでも働けるように労務設計されている

6.DFはスタートアップだけど報酬が高い

DFの給与テーブルは、同じAIスタートアップ、SaaSスタートアップよりも数百万円高いため、容易に年収アップができます。

もしあなたがDeNA,Recruit,楽天に所属しているのであれば、おそらく年収を下げずにDFに入社できるでしょう。メルカリやGAFAや外資コンサルだと年収を下げざるを得ないでしょう。

実のところ、年収よりも魅力的な報酬がストックオプションです。数年後に上場する計画があり、全社員に付与します。若くして大企業の退職金よりも圧倒的に大きな額を手に入れることができます。

また、OKRの達成に基づき、顧客に貢献されるものを作ったり、組織に貢献されると、大幅にベースUPを行ったり、追加でSO付与をする予定があります。DFにおいてそれを可能にしているのは、OKRをオープンにしているからであり、オープンな週報とOKR進捗によって実力・成果が表出されます。スタートアップは年収が低いというのは神話だと思います。そう言えるのは稼ぐ力とスタートアップ(自社プロダクト開発による成長)ができる力の両輪が機能しているからだと思います。



DFのSOは魅力的なインセンティブである

7.DFは優秀な仲間と共に働ける

DFには優秀なメンバーがいます。採用基準はとても高く設けているからかもしれません。現時点では、応募から内定まで2–3%という歩留まりです。

採用の仕組みとして5人の面接官のうち誰か一人でもNoを出したら入れない。自分よりも優秀か、リーダーシップがあるかのような判断基準で人をみて、特に輝かしいところがなかった。などという人の場合は仲間になれない、という仕組みです。

また、差別なし、成果(価値)主義、フルリモート、自由と責任、事業開発、データサイエンス、社会性などのキーワードが組み合わさり、切れ味のいい人材が応募してくれるのは言うまでもありません。優秀なメンバーが自分より優秀な人を入れるように、という面接なので、結果として優秀な人になります。そんな仲間と一緒に働くことはストレスを感じないでしょう。

DFでは難易度の高い仕事を最高の仲間で取り組む

8.DFでは自己成長も人生の満足も同時に追求できる

DFはライフスタイル重視の福利厚生プログラムと圧倒的な成長機会の二つが同時に手に入ります。

多くの会社では、育児しながら働きたい、地方で働きたい、好きな場所で働きたい、などという働き方の希望と、責任感のある難易度の高い仕事をつきたい、という成長機会を同時に実現させることができていません。

働く環境や家庭環境は仕事の生産性に影響を与えるのは本当ですが、自律的に働ける人であれば、それを乗り越えられます。(ほとんどいませんが)

そのような仕組みおかげで、地方に移住しなければならない、優秀な候補者がDFに応募してくれています。



DFの福利厚生は、好きな時間・好きな場所に働けるだけでなく、入社日に10日の有給付与、Sick Leave付与、ワーケーション費用負担というかなり特殊なメニューがあります。スタートアップでここまで用意している会社は他にないのでしょうか。調査して日本一の福利厚生を作ろうと思い、プランニングしています。フルリモートを選び、そのコストを報酬と福利厚生として従業員還元していくというのがDFの考え方です。

スタートアップで働く!!っていうと家族の反発を食らうでしょうが、ここまで家族思いの会社は他にないのでは?と思います。

DFはクリエイティブに働けるように最高レベルの福利厚生を用意した

9.DFだったら世界を目指せる

DFは世界で戦えるテクノロジーで勝負すると決めています。

そのために、まずは、日本市場で勝つことからはじめ、数年で上場します。それがゴールというわけではないのです。現にマザーズ上場のためだけならたくさんのプロダクトも最高のメンバーも必要ないでしょう。

日本でNo1.のブランドになることも目標ではなく、やはり世界にインパクトを与え続けられるために、スタートアップであり続けることが重要だと考えています。だから、常に発明を続ける、プロダクトを生み出し続ける組織であり、スタートアップスタジオであり続けます。

そのために、組織も半分は外国で活動できるようにチームを作っていきます。現に10月1日に正社員1号と2号が入社したのですが、一人は日本語が話せないインド出身のデータサイエンティストでした。今後も、英語を話せる人をどんどん増やしていく予定です。

プロダクトの多さも魅力の一つかもしれないが、世界を一緒に目指す船に乗れるのは今の会社をやめる妥当な理由になるでしょう。

DFは最初から世界を目指す会社である。

10.DFは今まさに成長のモメンタムの中にいる

DFは今まさに成長を感じる日々です。日本を代表する大手企業案件と連続的な自社サービスリリースと採用活動と日々成長を噛み締めながら、倒れない程度に頑張っています。今は、組織が何もないところから、一つ一つのルールを作ったり、ゼロから制度を考えたり、本当にいい時期だと思います。1年後、大きくなったDFは30-40名の正社員を抱えているでしょう。

スタートアップは他にもたくさんありますが、これから世界を狙うデータサイエンスプラットフォーマーとして成長のモメンタムを感じられるのは、今でしょう。今しかないでしょう。

成長のモメンタムを感じるなら、DFしかない。

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