AGRISTは、農林水産省が公表したフードテックに関する最新資料において、アグリテックの先進事例として掲載されました。
引用元:農林水産省「フードテックをめぐる状況」(令和8年2月)
本掲載は、AI自動収穫ロボットの開発や、施設園芸におけるデータ活用・収量予測といった取り組みが、農業の労働力不足解消と生産性向上に資する具体的なソリューションとして評価されたものです。
また、本事業は政府が掲げる「科学技術・イノベーション」および「食料安全保障」といった成長戦略とも合致しており、スマート農業の社会実装を加速する取り組みとして位置づけられています。
AGRISTは今後も、AIとロボティクスを軸に農業の高度化を推進し、日本発のフードテックとして国内外への展開を進めていきます。
▶ 掲載の詳細・背景はこちら(プレスリリース全文)
AGRIST、農林水産省のフードテック官民協議会の事例集に選出
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000180.000050444.html