AGRISTは、米国カリフォルニア州で開催されたアグリテック・AI分野の国際ピッチイベントに登壇し、日本発のAI収穫ロボットによる「施設園芸DX」ソリューションを発信しました。
北米では広大な露地栽培の自動化が主流となる中、AGRISTは温室環境における収穫自動化という独自のアプローチを提示。収穫ロボットとAIによる収量予測を組み合わせた統合ソリューションとして、現地投資家や企業から高い関心を集めました。
本取り組みを契機に、北米市場における投資家との関係構築や現地企業とのパートナーシップを加速。日本で培った技術をグローバルに展開しながら、得られた知見を国内事業へ還元することで、持続可能な農業モデルの確立を目指します。
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日本政府「成長戦略17分野」のフードテックで農業課題を解決するAGRIST、北米市場展開に向けて投資家や現地企業パートナーシップ構築を加速
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000178.000050444.html