エンジニアじゃなくても、次世代ロボット開発の最前線に立てる会社
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「ロボット開発って、理系だけの世界でしょ?」
最初は、私もそう思っていました。
でも、クフウシヤでの日々は、その常識をあっさりひっくり返してきます。
毎日、社内のSlackでは、
「ロボットが新しい動きを覚えた瞬間」の動画が流れます。
昨日までよちよちだったロボットが、今日はもう一歩先へ進んでいる——
その進化を、エンジニアでも営業でも関係なく、チーム全員で見届けられる。
そんな環境、ちょっと珍しいと思いませんか?
ヒューマノイドが「歩き方」を独学する瞬間に立ち会う仕事。
世界中でヒューマノイドロボットのニュースが飛び交う今。
クフウシヤでも、NVIDIAなど最先端の潮流に合わせて
ヒューマノイドG1の研究開発を加速させています。
最近は、仮想空間『Isaac Lab』の中で
AIが“歩き方を学んでいく様子”を毎日のように見ています。
プログラムされた動きを繰り返すだけではなく、
転んで、起きて、バランスを崩して、また挑戦して……
AIが「経験」から歩行を習得していくんです。
この変化を、モニター越しにリアルタイムで眺めながら
「おお、今日ちょっと上達してる!」と盛り上がる。
——これ、営業の私でも同じ体験ができるんです。
ド文系の営業でも、ロボットの成長ストーリーに毎日立ち会える。
クフウシヤの面白さは、
「営業=売るだけ」ではないこと。
Isaac Labで作ったデジタルツインの映像を使いながら、
「この現場ならこう動けるかも」「学習工数を効率化できます」
と企業に提案するのも営業の大事な仕事です。
“ロボットの可能性を一緒に想像しながら、未来の現場をつくっていく”
そんな提案活動は、普通の営業とはまるで違います。
ロボットが一歩歩けるようになれば、
その「一歩」をお客様の未来にどうつなげるかを考える。
技術を売るんじゃなくて、未来の仕事の在り方を売る。
これほど刺激的な営業、ちょっと他では出会えないと思います。
「ロボット×AI×現場課題」
この交差点に立てる営業って、めちゃくちゃ面白いと思います!
ヒューマノイドが成長していく毎日を間近で感じながら、
企業の課題に寄り添い、新しい導入シナリオを一緒に描く。
そして何より、
“エンジニアじゃなくても最前線に立てる”
という事実が、この会社の魅力だと思います。
技術にワクワクする気持ち。
未来を形にしたい好奇心。
それさえあれば、このフィールドには誰でも飛び込めます!!!
「あ、それ、ちょっと実験してみたいです」
と、営業も言える会社です。
次世代ロボット開発の真ん中で働く。
これは特別な技術者だけの特権じゃありません。
もし、
「未来の仕事づくりに関わりたい」
「最先端の現場にワクワクする」
そんな気持ちがあるなら、一度話してみませんか?
Wantedlyでの出会いから、一緒に未来をつくりましょう。お会いできること楽しみにしています。