さてさて3週に渡って紹介してきたPM課のインタビューですが今週がいよいよ最終週
となります。最後までお楽しみくださいね(*^^*)
まだ前回の章を読まれていない方はこちらをチェック↓↓↓
BEARSらしさを感じる瞬間を教えてください
堀井 :お二人が実際に『BEARSっぽいな』とか『BEARSならではだな。』と感じ
たエピソードって何かありますか?
有馬さん:業界ではあまり一般的ではないアプローチを提案したことがありました。
正直、否定されるかなと思っていたのですが、「成果につながる可能性が
あるならやってみよう」と後押ししてもらえたんです。
実際それで空室だった物件が十何部屋ボンと決まったりしたんです。
それは、僕が入社して1か月とかだったんですけど、社歴に関係なく
チャレンジさせてくれたのはかなりBEARSらしいと思います。
入社1ヶ月で物件のポテンシャルを最大限に引き出す施策を提案することには
怖さがありましたが、結果うまくいって良かったです。 ε-(´∀`*)ホッ
堀井 :社歴に関係なく、成果でそうならチャレンジしろって風習確かにありますよ
ね。その時って勝ち筋はあったんですか?
有馬さん:絶対っていうのはなかったですね。でも、今までの感覚的にこうすれば色んな
業者さんが頑張ってくれそうという感覚はなんとなくありました。
失敗したら自分のせいだけど、自分が言い出したんだから責任を持たなくては
いけない。今皆さんからいい評価を貰えているのは、不安がありながらも
チャレンジしてなんとか成功させたのが、土台にあるのかなと思ってます。
堀井 :BEARSの気前の良さみたいなのが出てますね。小林さんは何かありますか?
小林さん:ひとつ思うのは、考えるよりまず動くのを大事にしているな、
という印象です。
入社1週間足らずで、実際に担当の物件を割り振っていただきました。
すぐにチャレンジできる場があるっていうのは、面接でも言っていたスピード
感とか裁量を与えてもらえる=BEARSらしさなのかなと思います。
堀井 :具体的なエピソードが聞けてBEARSの中身が少しでも伝えられたのではない
かと思います。ありがとうございます。
続いては、少し未来についてもお話を伺えればと思います。
PM部門はこれからどんな組織を目指していきますか?
有馬さん:純粋に拡大していきたいという思いがひとつあります。
また、宅間社長も良く言うんですがBEARSって空間作りにおいてでしたり、
突拍子もないアイデアでしたり、そのようなセンスを持ってる集団だと
思っているんです。だから、PMもただ管理するのではなく他とは違うセンス
があるなというPM部門をつくりたいです。
堀井 :小林さんはどうですか?
小林さん:一番は、有馬さんもおっしゃっていたように拡大というところです。
僕個人としても一番目標として捉えているので重きを置いています。
堀井 :小林さんはこんな仕事をしてみたいとかありますか?
小林さん:空室を10室以上埋めてほしいとか、相場より高く埋めてほしいとか無理難題
みたいなのを押し付けられたいです。それ僕に任せてもらえるんだ!
ということをやりたいです。
期待されていたり、成果を出していないと任せてもらえないと
思うので、自分にとってキツいかもなというのをやってみたいですね。
有馬さん:嬉しい~(´;ω;`)任せたいですね!
堀井 :めちゃくちゃ頼もしいですね!!
そんなPMに今後はどんなメンバーが欲しいですか?
有馬さん:今、一番力を入れたいことが新規獲得なんですよ。
なので、そこに向けて突っ走ってくれる人が欲しいです。
建物を管理しながらその作業するというのは、合間合間で時間を見つけて
やらなきゃいけない。だから純粋に新規獲得だけの行動をしてくれる人がいる
と、かなり拡大に加速がかかると考えています。
人柄は、素直で前向き、優しいけどガッツがある人がいいな。
そんな人なかなかいないかな~(笑)
堀井 :営業が欲しい人材でもある!!小林さんはどうですか?
小林さん:ライバルがいたら燃えるかもです。
熱量を高く持っていて、一緒のところを目指せる人がいいです。
専門的な経験や知識はあったに越したことないけど、そんなことよりも
一緒のところを目指して同じ方向を向ける、そこに本気で取り組んでくれる人
が来てくれたら嬉しいです。
堀井 :戦友みたいなですね!見た目からは闘争心強い方に見えないけど、内に秘める
野心や熱量が伝わってきます。
本当に良い方が入ってきてくれてよかったですよね~
有馬さん:いや、本当に。人事部のおかげです。
堀井 :いや~、それほどでも(照)
小林さん:いやいや(笑)恐縮です。
堀井 :それでは最後に一言ずつお願いします。
最後に、BEARSへの応募を検討している方へメッセージをお願いします
有馬さん:どの部署になったとしても仕事上辛いこと、大変なことは絶対あります。
ただ一つだけ約束できるのは、人がみんないい人だということです。
だから、そこだけは不安に思わず、飛び込んできてくれたら嬉しいです。
小林さん:年齢とか経歴とか関係なく、とにかく挑戦したいという前向きな人は社風にも
あっていると思います。そういう方が来てくれたら、今いるメンバーも士気が
上がるし嬉しいと思います。
堀井 :BEARSの魅力をあげるとしたら何ですか?
有馬さん:やっぱり人。あとは、立地はどう考えても武器じゃないかな。
東京のど真ん中で切磋琢磨できるっていうのは、なかなか人生でやれることで
はないですよね。色んな会社がある中で、丸の内でやれるのはすごい経験
なんじゃないかな。
あとは、このソファーとか、置いてあるもの全部こだわっているんですよね。
そういう、今まで自分が気にも止めていなかった世界を感じ取っている人が
たくさんいるので、ただ営業をやるんじゃなくて、人間としてのセンスを
あげていくというのがBEARSではできるんじゃないかな。
ただお金だけ稼ぎたいんだったらうちじゃない気がするので、センスある
不動産人になりたい方はいいんじゃないかな。
堀井 :確かに。かっこいい営業マンになりたいなら…!みたいなのありますよね。
有馬さん:見た目ダサい人はこの会社は多分雇わないし。(笑)
小林さん:僕もこの空間は大きな武器だと思います。面接で入ってきた時に、一発目に
何だこの空間は?なんだここは??と思いました。Σ(゚Д゚)
オフィスや事務所という言葉が似合わないくらい素敵な空間だなと。
毎日来る場所だからこそ、環境はすごく大事だなと思います。
自分はここでやっているんだ、というモチベーションにもなります。
空間の良さというのは、絶対に負けないポイントですね。
堀井 :来てもらってよりBEARSの魅力って伝わるのかもしれないですね。
有馬さん:この空間を体感して、ここのセンスと社員の雰囲気が好きな人だったら
BEARSに合っているのではないでしょうか。
堀井 :そうですね。最後は『なんかいいな』という直感もありますよね。
お二人ともいろいろなお話を聞かせてくださりありがとうございました。
私自身も改めてBEARSの魅力を再認識することができました。
お二人の活躍をまた記事にさせてくださいね!
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めちゃくちゃボリューミーな記事になってしまいましたが最後まで読んでくださり
ありがとうございます( *´艸`)
BEARSの魅力を多角的な視点からフォーカスしてみました。
BEARSはまだまだ魅力の玉手箱!
少しでも興味を持って頂けたら是非一度オフィスにいらしてください。
いつでもどなたでも『おかえりなさい!』でお迎えいたします!!!!
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