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東京/ゼロからSNSマーケのプロへ。寄り添う力で日本の中小企業を守る! - 株式会社アシストのWebマーケティングの採用 - Wantedly
1. 伝説の爆速出世!実は前職、なんと「ハンバーグ屋のキッチン」!?
お疲れ様です!株式会社アシストの採用担当です!
「管理職(マネージャー)になるには、何年も下積みを経験して、先輩の順番待ちをしなければいけない……」 日本の多くの企業には、まだそんな年功序列のイメージが根強く残っていますよね。
しかし、アシストの辞書に「年功序列」という言葉はありません! 本日は、入社からわずか「最短の2年」という社内最速記録で、インサイドセールス(内勤営業)のマネージャーへと駆け上がったエース・篠田さんのストーリーをご紹介します。
実は篠田さん、最初から営業のプロだったわけではないんです。
篠田さん: 「こんにちは、篠田です!実は僕、前職はハンバーグ屋さんのキッチンでひたすらハンバーグをこねて焼いていました(笑)。 営業経験はもちろんゼロ。ITやWebの知識も全くない『完全未経験』からのスタートだったんです。」
2. 未経験からなぜ最速昇格できた?アシストの「超・実力主義」
包丁を握っていたキッチンスタッフが、なぜたった2年でWeb業界のマネージャーになれたのでしょうか?
篠田さん: 「これだけ早く昇格できた最大の理由は、僕が特別だったからではなく、アシストの評価制度が『完全実力主義』だからです。 アシストでは、年齢や社歴、過去の経歴は一切関係ありません。『目の前のお客様にどれだけ価値を提供し、目標(KPI)を達成したか』という基準が非常にクリアに設定されています。
僕は、すでにご契約いただいているお客様と深くリレーションを築き、さらなる施策をご提案する『インサイドセールス』の領域で、とにかくお客様の事業成長にコミットし続けました。包丁をマウスに持ち替えて必死に食らいついた結果を、会社が正当に、そしてスピーディーに評価してくれたからこそ、今のポジションがあります。」
3. プレイヤーからマネージャーへ。「親席」に座る重みと面白さ
篠田さん: 「現在はプレイヤーとして最前線で数字を追うだけでなく、インサイドセールスチームの『マネジメント』をメインで行っています。
アシストのオフィスは、チームのリーダーが中央の『親席』に座り、その両脇(右腕・左腕)にメンバーが座るレイアウトになっています。 プレイヤー時代は先輩の隣でスキルを盗む側でしたが、今は自分が『親席』に座り、若手メンバーの育成やチーム全体の戦略を立てる立場になりました。
メンバーが壁にぶつかっていれば即座に声をかけてフォローし、彼らがお客様へのセルアップ(追加提案)を成功させて喜んでいる姿を見るのが、今は何よりも嬉しいですね!」
4. インサイドセールスの醍醐味は「チームでお客様を勝たせる」こと
篠田さん: 「インサイドセールスの仕事は、一度ご縁があったお客様と長く深く付き合っていくポジションです。 だからこそ、個人の営業力だけでなく、チーム全体でノウハウを共有し、『どうすればこのお客様の売上をもっと伸ばせるか?』を組織として考え抜く必要があります。
自分がプレイヤーとして『0から1』を作っていた時とは違う、『チームの力でお客様を勝たせ、同時にメンバーの成長も引き出す』というマネジメントの面白さに、今どっぷりとハマっています!」
5. さいごに:20代で圧倒的なキャリアを築きたいあなたへ
もしあなたが、「今の会社ではどれだけ頑張っても昇進まで何年もかかる」「自分の実力を正当に評価してほしい」「未経験からでも20代でマネジメントを経験したい」と燻っているのなら。
篠田さんのように、アシストで「最短ルートでのキャリアアップ」を目指してみませんか? アシストには、あなたの野心や成長意欲を全力で受け止め、引き上げる環境と仲間が揃っています。
飲食業や異業種からIT・Web業界へ挑戦してみたいという不安や疑問があれば、まずはカジュアル面談で気軽にお話ししてみませんか?