主体性の発揮は、個々の能力や意欲を最大限に活かし、自己責任と共同責任を育む文化の重要な要素です。私たちの組織は、主体性を奨励し、従業員が自らの行動や意思決定に責任を持ち、共同で目標を達成する文化を築いています!この文化は、組織全体の成長と成功に不可欠です。
そんな文化の一つとして、「掃除」があります。
ベター・プレイスでは、毎日13時から15分間は「掃除の時間」です。
みんなで使うオフィスはみんなで綺麗にする!「誰かがやってくれるだろう」「自分の責任じゃない」とは考えず、年齢や役職は関係なく、15分間は全員で「掃除」をします♪
もちろん、創業者であり代表の森本も参加します!
例えばこんな掃除…
- 机・椅子・窓などの拭き掃除
- 執務室や受付スペースの掃除機掛け
- 観葉植物の水やり
- 共用部分の除菌・消毒
- 複合機の用紙補充・シュレッダーのゴミ交換
掃除を行うことは、自らの環境を整え、清潔で快適な空間を保つための重要な行動です。主体性を発揮して掃除を行うことで、自己責任と共同責任の意識を高め、健康や生産性の向上に貢献します。清潔な環境は心身の健康を支え、仕事の品質を向上させる一方で、主体的に掃除を行うことで、個々の成長と組織の発展につながります♪
業者に清掃作業を発注することは簡単ですが、みんなで「掃除」する。それがベター・プレイスの特徴です!仕事以外のところでも当事者意識を持ち、主体的に行動する文化がある当社に、少しでも興味を持っていただけましたら、ぜひ会社説明会や個人面談でお話ししましょう!