「ひばり訪問看護ステーションもりや」理学療法士によるリハビリを本格スタート
株式会社アクセットのプレスリリース(2025年9月30日 13時10分)「ひばり訪問看護ステーションもりや」理学療法士によるリハビリを本格スタート
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000141366.html
こんにちは!アクセット採用担当です🙋🏻♀️
役員たちの地元でもある茨城県守谷市で「ひばり訪問看護ステーションもりや」を運営する私たち。
先月、理学療法士によるリハビリの提供を本格的にスタートしました!
きっかけは、2025年6月に開設から1周年を迎え、新たに理学療法士が入職したこと。
ひばり訪問看護ステーションもりやのメンバーたちが日々どんな仕事をしているのかご紹介します🤲🏻
ひばり訪問看護ステーションもりやが提供するのは、病気や障害などがあって、自宅で療養しながら暮らしている人への看護です。看護師が自宅を訪問して、体温や血圧といった基本的なバイタルチェックから、お薬の量や飲み方を管理したり、主治医の指示のもとできるケアを行います。
今回本格的にスタートしたのは、理学療法士と一緒に自宅で行うリハビリ。自宅にいながら自分に合ったリハビリをすることができれば、食事を食べる、トイレに行くといった日常生活の動作から歩行機能まで、適切に維持や向上を目指すことができます。
理学療法士をはじめ、作業療法士、言語聴覚士などの資格を持った専門職のスタッフが多数在籍しているのがひばり訪問看護ステーションもりやの強みのひとつ!身体機能の評価を踏まえた立ち上がり動作や歩行訓練、段差昇降などの基本動作のサポートのほか、筋力トレーニングやストレッチなどを行って、日常生活の質を高めていきます。
訪問看護のプロ集団である株式会社ひばりと業務提携を結んでいるので、豊富な臨床経験をもとにしたバックアップを受けながらリハビリを提供できます。
高齢者・小児・難病患者を対象としたオールラウンダーとして、幅広いケアを展開するひばり訪問看護ステーションもりや。
心身ともに緊張感の求められる仕事だからこそ、大切にしている考え方があります。
それは「質の高いスタッフが質の高いサービスを提供するためには、快適な職場環境が不可欠である」という考え。
色々な性格、年代、性別のメンバーがいますが、どのスタッフも働きやすい環境をつくることを重視し、一人ひとりを大切にする企業モデルを構築しています。
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同じく守谷市内では障がいを持った人が保護犬・保護猫と一緒に暮らせる「わおんグループホーム守谷」も15棟運営しています🐕🐈
合同会議などで連携を取りながら、地域の見本となる事業所を目指しているチーム感もわたしたちアクセットの魅力!
どちらの現場でも、事業拡大にともなって新しい仲間を探していますので、「地元に帰って働きたいな」「持っている資格を活かしたい」「医療や福祉で人のためになる仕事をしたい」といった思いをお持ちの方は、まずはお気軽にエントリーください✉️
お待ちしています💁🏻♀️✨
SNSではメンバーの思いや現場の様子を発信中です♪