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「就活でTOEICって必要ない!? 必要なのは○○だった!」

初めまして、ZERO CAREERインターン生の香穂(かほ)です!

今回はZERO CAREERの先輩、竜馬さんにインタビューしました!

彼は、現在大学4年生。

コロナ禍にも関わらず、就活では「内定8社で大手も多数」とのこと。

まさに就活の勝ち組、、!!!

さっそくお話しを聞いていきます!

(※ここからは弊社ZERO CAREERの名称を省略して”ZC”と表記させていただきます。)

↓私(香穂)と竜馬さんの写真

Q,ZCに入る前はどんな大学生でしたか?

A,遊びとバイト、コツコツ"TOEIC"

早稲田大学法学部に入学後、バイトを週3回、サークルを2つ掛け持ちし週4回。

とにかく遊んでバイトしての繰り返し。

受験から解き放たれ、なんのストレスもなく過ごしていました。

↓1年生の竜馬さん(もともと老け顔らしいです。笑)


「このままじゃ就活がやばい」

「なにか武器になることをしておこう!」と考え、

1年の終わり頃から始めたのがTOEIC

毎日コツコツ勉強し、半年で845点に!

しかし、「本当にTOEICがあれば就活有利なのか?」と考え、調べました。

確かに足切りとしてTOEICが使われている企業も存在します。

しかし、それほど企業は求めていないことが判明。

点数が取れなくて焦っているくらいなら時間の無駄かもしれません。

これを読んでいるあなた!

TOEICは有利になる!と思っていませんか?笑

企業側が一番重要視する能力とは、ずばり”コミュニケーション能力”です!

↓グラフを見てください。

TOEICや留学経験が選考において重要視されていないことが分かりますよね。

日本経済団体連合会 「2018年度 新卒採用に関するアンケート調査」

Q,ZCのインターンで得たものは?

A,コミュ力の中でも特に”言語化能力”

竜馬さんはZCインターンの営業を通して、

特に“言語化能力”がついたそう。

具体的には、

① 意表を突いた質問にもとっさに言葉が出てくること。

② 相手にわかりやすく端的に伝える能力。

就活では実際に予想もしていなかった質問がされたそう。

そんな時にとっさに言葉を見つけ的確に返答できるかは、数日の練習でどうにかなるものではありません。

実際にZCでは日常的にお客様との会話を通して質問に答える力やわかりやすく伝えたいことを伝える力を身につけたり、社会人顔負けのディスカッションを定期的に開催したりすることで言語化能力は必然的に身につく環境がそろっています。

Q,その他、ZCから就活に役に立ったものは?

A,面接官が好きな”実績”を手に入れた

企業側は、入社後に成果を出せるのか? すぐ辞めたりしないか?

を、見定めるために面接をしています。

どんなに頑張れる人間でも、成果が出せなければ意味がないのです。

つまり、いくら頑張ってきたことを話しても実績がないと評価されにくいと言うことです。

バイトや部活だと、自分のビジネススキルを数値化することは難しいですよね?

ZCは営業成績を含め、全ての役職で実績が分かりやすく数値で出ます。

だからこそZCでの経験は周りの学生との差別化につながるのです!

↓営業成績で表彰された時の写真です。

最後に一言

「将来やりたいことがない、コロナ禍で就活も不安」

「そんな人こそ、ZCでチャレンジしてみてはいかがでしょうか!」


以上。

竜馬さんありがとうございました!!!


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