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縦型×バトルで漫画史を塗り替える!ソラジマ第二編集部の最前線

こんにちは!ソラジマの広報担当です。ソラジマは、「今世紀を代表するコンテンツを創る。」をミッションに掲げるオリジナル漫画IPカンパニーです。現在、ソラジマには編集部が第五編集部まであり、それぞれの編集部が個性豊かな“色”を持っています。その中でも今回は、縦型×バトル作品を手がける「第二編集部」で活躍する編集チーム長2名、そしてソラジマ代表取締役 Co-CEO 前田のインタビューをお届けします。第二編集部は、“100万人を熱狂させるキャラクター”で、グローバルヒットを目指す!入社当初から代表の視座が“ディズニーを超える”にあった。5〜6年も待てない。今すぐ成長したい自分の想いに応えてくれる...

ソラジマ代表が描く、今世紀を代表する作品を生む2035年構想

こんにちは。ソラジマの広報担当です!ソラジマは、「今世紀を代表するコンテンツを創る。」をミッションに掲げる、オリジナル漫画IPカンパニーです。ソラジマは現在、第一編集部から第五編集部までの体制を構え、総勢60名のメンバーでオリジナルWebtoon制作を主軸とした事業を展開しています。韓国をはじめ、北米や中国など世界11カ国に向けて、オリジナル漫画を制作・発信しています。こうした現在地の先に、ソラジマが見据えているのが、2057年までを射程に入れた超長期ビジョン「35カ年計画(※)」です。この計画は、「35年かけてやりきる」ための大構想であり、その中間ミッションとして掲げているのが、「20...

大手漫画出版社を経て、ソラジマで新レーベル立ち上げに挑む理由

こんにちは! ソラジマの広報担当です。ソラジマは、「今世紀を代表するコンテンツを創る。」をミッションに掲げるオリジナル漫画IPカンパニーです。今回は、大手漫画出版社で約5年間にわたり、合計30作品以上の編集を手がけてきた藁谷さんにインタビューしました。安定したキャリアを築いてきた藁谷さんが、なぜSORAJIMAで新たな漫画レーベル「よすみ」の立ち上げに挑戦することを決意したのか。その決断の背景や、SORAJIMAで実現したい未来について迫ります。写真は、本屋B&Bにて開催された漫画レーベル「よすみ」初の書籍『別冊よすみ 第一集』の発売記念イベントの様子。マンガ研究家のトミヤマユキコさんと...

世界がときめく、縦読み漫画を。SORAJIMA第一編集部の裏側

こんにちは!SORAJIMAの広報担当です。SORAJIMAは、「今世紀を代表するコンテンツを創る。」をミッションに掲げるオリジナル漫画IPカンパニーです。現在、社内には第一から第五まで計5つの編集部が存在し、それぞれが異なるジャンルの作品を手掛けています。第一編集部は「世界がときめく、縦読み漫画を。」を編集方針に掲げ、ロマンス作品を主とした恋愛漫画を届けています。今回は、そんな第一編集部の最前線で活躍する2名の編集者にインタビュー。第一編集部の編集長である村上と、専業作家としての経験を武器に物語を編む高木。全く異なるバックグラウンドを持つ二人が、なぜ今ソラジマの第一編集部でロマンス作品...

ソラジマが仕掛ける「縦読み少年漫画」への本気。

はじめにこんにちは!ソラジマ編集部です。 私たちは大きな一歩を踏み出しました。2027年春、ソラジマは「オリジナル少年漫画×縦読み形式」に特化した新しい漫画アプリをリリースします。それに伴い、本日より「第一回 少年漫画賞」の応募受付を開始しました!今回は、共同代表前田が語った「少年漫画への誓い」とともに、私たちがこのプロジェクトに懸ける想いをお伝えします。「少年漫画は、僕の人生そのものだった」代表の前田が自身のSNSで発信した言葉です。「馴染めなかった中学のころ『BLEACH』で友達との距離が縮まった」 「行きたくなかった道場の前は『史上最強の弟子ケンイチ』を読んで自分を高めた」 「つら...

役者を辞め、定職についた。それでも「エンタメの火」は消えなかった。

はじめに役者を辞めた日のことを、覚えていますか。悩み抜いて、自分で決めた。だから大きな後悔はない。生活は安定した。ちゃんと働いている。周りと比べても、遅れてはいない。でも——舞台の匂いを思い出す夜がある。何かに熱狂してたあの頃を思い出す。そうだーー今の自分、生活に、満足していないんだ。火は、一度も消えていなかった。今回は、役者を辞めて一度は別の仕事に就き、いまは漫画編集者としてヒット作品を担当している、ソラジマ編集者・尾屋葵さんに話を聞きました。【この記事はこんな方におすすめ】・一度、本気で俳優や声優を目指していた人・今は会社員として働いているが、どこか満たされない人・「もう一度、エンタ...

「学生インターンが担当した作品が、アニメ化した」その裏側を知る1Dayインターン

こんにちは。ソラジマの広報担当です!ソラジマは、「今世紀を代表するコンテンツを創る。」をミッションに掲げる、オリジナル漫画IPカンパニーです。今回は定期開催している1Dayインターンの様子について、お伝えしていきます!参加者の表情が変わった瞬間読者から創り手の視点へ2時間前とは違う目に曖昧な憧れが、具体的な未来に1Dayインターンから始めよう参加者の表情が変わった瞬間「学生インターンが担当した作品が、アニメ化した」スクリーンに映し出されたその一文を見たとき、参加者たちの表情が変わりました。ソラジマは年齢も、キャリアも関係ない。問われるのは、「面白い」を生み出せるかだけ。新卒1年目からプロ...

漫画編集者のリアルを体験!ソラジマ冬インターン2025データ公開

こんにちは!デジタル漫画出版社ソラジマの広報チームです。夏にも大好評だった漫画編集職インターンを、「ソラジマ冬インターン」として2025年12月に開催しました!夏インターンにおいて満足度の高かった「漫画分析・漫画の企画」という要素を凝縮し、「既存のヒット作品の仕組みを解し、新たなヒットを生み出す」編集者の役割を体験する2日間。数多くの応募者から選抜された25名が挑戦し、成長を遂げた、熱い2日間の全貌をお届けします。▶︎インターンの概要対象者:学年問わず、漫画編集者を目指す学生(専攻不問)開催日程(いずれか1タームを選択)- 12月13日~14日- 12月20日~21日場所:ソラジマ本社(...

漫画編集インターン密着レポ―模擬連載会議「通過です」を勝ち取るまで

こんにちは!デジタル漫画出版社ソラジマの広報チームです。今年の冬も、熱い2日間が幕を閉じました。開催したのは、サマーインターンでも大好評だった「漫画編集職インターン」。掲げたテーマは、「既存のヒットを解き、新たなヒットを生み出す」。 選抜された25名の学生が、プロの編集者と本気でぶつかり、思考を研ぎ澄ませた2日間の全貌を、参加学生2名のリアルな声とともにお届けします!▶︎インターンの概要対象者:学年問わず、漫画編集者を目指す学生(専攻不問)開催日程(いずれか1タームを選択)- 12月13日~14日- 12月20日~21日場所:ソラジマ本社(東京都内)募集人数:各回12名選考方法:① 書類...

すべてを懸けた挑戦。オリジナルの少年マンガ×縦読みに特化した漫画アプリを2027年春に発表予定

ソラジマの新たな挑戦。縦読み x 少年漫画に特化したオリジナル作品のみ掲載する漫画アプリを立ち上げます!とにかく多くの方に読んでいただき「縦読みの少年漫画ってこんなに面白いんだ」と思っていただけるよう、作品は全て全話初回無料モデルで連載する予定です!社の多くのリソースを優先的に投下することを理解してもらうよう、代表が全社員との1on1を実施し今に至ります。本気で面白い作品を時間をかけてお届けしたいと考えているため、アプリ自体のリリースは少し先となりますが、すでに編集部は立ち上がっており、日々ネームの面白さを磨き込んでいます。具体的な「編集部名」「編集方針」「BI」などについては、決まり次...

体育大サッカー部からソラジマ編集者に転身したきっかけとは【ソラジマ社員紹介Vol.5】

はじめにソラジマには、編集業務未経験で入社した編集者が多くいます。 なかには、一見Webtoonやエンタメの世界とは遠い分野で活躍していたという編集者も。今回はそんな「少し変わった経歴を持つ編集者」の1人である、宮原 啓太さんにインタビュー。幼少期から大学までサッカーに打ち込み、3年間のフリーター生活を経てソラジマに入社した宮原さんの、入社の理由やエンタメの世界に足を踏み入れたきっかけをお聞きしました。【この記事はこんな人におすすめ】・ソラジマにはどんな経歴の人がいるのか知りたい・他分野で活躍していた人がソラジマに入社したきっかけを知りたい・どんな考え方の人がソラジマ編集者に向いているの...

【成長環境が入社の決め手】「で、何がしたいの?」の一言がエンタメに飛び込むきっかけに【ソラジマ社員紹介Vol.4】

はじめにソラジマには、漫画編集が未経験で入社しながら、複数作品を担当して活躍する編集者が多くいます。現在、男性向け作品を制作するチームで編集者として働く池田啓真さんもその一人です。ソラジマ入社の前は、映像制作会社で助監督をしていたという池田さん。本インタビューでは、ソラジマ入社に至るまでの経緯や、実際にソラジマで働く上で感じる「重要なこと」などをお聞きしました。【この記事はこんな人におすすめ】・ソラジマの労働環境をイメージしてみたい・漫画編集未経験者が入社した決め手を知りたい・どんな人がソラジマ編集者に向いているのか知りたいはじめにソラジマの魅力は圧倒的な打席数選考から現在まで大切にして...

「仕事を形に残したい」そんな思いから入社を決意【ソラジマ社員紹介Vol.3】

はじめに編集者に大きな裁量が与えられているソラジマ。 自分の「やりたい」を叶えるため、編集者によっても動き方はさまざまです。今回は、男性向け作品をつくるチームでチーム長をしている濱田大地さんにインタビュー。入社当時、女性向けロマンスファンタジーが作品の主流だったソラジマで、男性向け作品のチームをつくるに至った経緯や、入社当時の心境などをお聞きしました。【この記事はこんな人におすすめ】・ソラジマ編集者がどうやって「やってみたい」を実現しているか知りたい・編集者がソラジマに入社したきっかけが気になる・俺TUEEE系作品が好き!そんな作品に携わってみたいはじめにゼロイチを求めて大手IT企業を退...

入社直後から一人編集部の立ち上げができたワケとは!?【ソラジマ社員紹介Vol.2】

はじめにソラジマにはWebtoon編集部のほかに「よすみ編集部」という横読み漫画に特化した編集部が存在しています。実はこのよすみ編集部、当初はたった一人が立ち上げた編集部なのです。(※取材当時は1人、現在は2人での運営体制)立ち上げたのは、「よすみとは、四隅の意味。漫画や絵画、テレビなど多くのメディアに四隅があること、今後長く続くメディアとして四隅を取っていきたい、という考えからつけたものです」と話す、藁谷周太郎さん。今回は藁谷さんに、入社のきっかけやソラジマで「一人編集部」をやることになったきっかけなどをお聞きしました。【この記事はこんな方におすすめ】・ソラジマでどこまで好きなことがで...

役者からWebtoonの道に飛び込んだ理由とは!?【ソラジマ社員紹介Vol.1】

はじめに会社が違えば、カルチャーもガラッと変わるもの。 もちろん、求められる動き方も違います。ソラジマには「誰に対してでもフィードバックを行う」というカルチャーがあります。率直なフィードバックは、ときに気まずさを生んだり孤立を招いてしまったりすることがありますが、ソラジマでは大きな目標に向かう手段として、フィードバックできる人を大切にしているのです。今回は、そんなソラジマのフィードバックカルチャーに惹かれて入社を決めた、という尾屋葵さんにインタビュー。尾屋さんの入社前のキャリアや、入社後の働き方などについてお聞きしました。【この記事はこんな方におすすめ】・ソラジマのカルチャーを具体的に知...

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