今回は、NOWALLの全社員を対象に
『NOWALLの印象』についてインタビューを行いました🎤
「NOWALLってどんな会社?」「どんな人たちが働いているの?」
そんな疑問をお持ちの方に、ぜひご覧いただきたい内容です👀
約50名の社員の中から、若手3名のリアルな声をお届けします🔥
ぜひ、最後までご覧ください❗️
〜💁♂️ 1人目〜
斉藤将也(さいとう まさや)です!
営業部でサブリーダーを務めています🫡
本日はよろしくお願いします❗️
〜🤔 NOWALLは「縦型組織」か「横型組織」か、どちらに感じますか?〜
僕が感じているNOWALLの印象は、圧倒的に「横のつながり」が強い会社だということです。
年齢や社歴が上だから偉い、という空気はなく、先輩や上司の方々も友人のような距離感で接してくれます。
上の立場の人が指示だけを出すのではなく、同じ目線で一緒に考え、一緒に動いている感覚がとても強いです。
一般的な会社にあるような、年功序列で縦にガチッとした関係性とは、かなり違うと思います。
年齢や経験もそれぞれバラバラで、年上の後輩がいることも珍しくありません。
そうした環境だからこそ、自然と横の関係性が生まれているのだと感じています。
サブリーダーになってからは、縦のつながりも必要だと意識するようになりました。
ただ、会社全体の雰囲気としては、今も横のつながりがベースです。
役割としては縦を意識しつつ、関係性としては横で対等に接する。
それがNOWALLらしさだと思っています。
〜🤔 今の仕事で一番やりがいを感じる瞬間は?〜
以前は、自分自身の売上が上がったときに一番やりがいを感じていました。
営業として、結果が数字で表れるのは分かりやすく、純粋に嬉しかったです。
ただ、サブリーダーとしてチームをまとめる立場になってから、やりがいの感じ方は大きく変わりました。
今一番やりがいを感じるのは、自分が関わったメンバーが成果を出した瞬間です。
自分が伝えたことや、一緒に考えたことが結果につながり、「ありがとうございました」と言ってもらえたとき、
自分の仕事が誰かの成長や成功に直結していると強く感じます。
この感覚は、以前アルバイトで塾講師をしていた頃にも感じていました。
生徒が理解できなかった部分を一緒に整理し、
「わかった」と表情が変わった瞬間に、大きなやりがいを感じていました。
今の仕事も、本質は同じだと思っています。
人の可能性を引き出すこと。
それが、今の自分にとって一番のやりがいです。
斉藤さん
お忙しい中インタビューにご協力いただき、ありがとうございました‼️
〜💁 2人目〜
営業部の相田悠友(あいだ ゆうすけ)です💪
本日はよろしくお願いします❗️
〜🤔 NOWALLは「個人プレー」か「チームプレー」か、どちらに感じますか?〜
NOWALLは、間違いなくチームプレーの会社だと思っています。
営業という仕事柄、個人の売上はもちろん大切ですし、数字が見える仕事でもあります。
ただ、それ以上に
「チームで目標を達成しよう」という空気がとても強いです。
自分一人の売上だけを見るのではなく、
部署全体でどれだけ積み上げられるかを、みんな同じ温度感で追っています。
誰かが成果を出せば一緒に喜び、
うまくいっていない人がいれば、自然と声を掛け合い、みんなで協力しながら支え合う。
困っている人がいれば、当たり前のように手を差し伸べる。
そんな空気がある会社だと感じています。
感覚としては、サッカーチームに近いですね。
個人技は必要ですが、チームが機能しなければ勝てない。
だからこそ、一人で仕事をしている感覚はなく、
チームで仕事をしている実感が強い会社だと思います。
〜🤔「この会社で頑張りたい」と思う理由は?〜
この会社で頑張りたいと思うようになった理由は、
あるお客様のお宅へ、アポイントのご案内で伺ったときの出来事がきっかけでした。
ご挨拶やお話をする中で、
2人のお子さんがいらっしゃるご家庭だということを知りました。
お母様からは「普段はあまり人と話さないんです」と
伺っていたのですが、その日は2人とも自分から積極的に話しかけてくれました。
その様子を見て、お母様がとても喜んでくださっていたのが印象に残っています。
後日、再び伺った際には、
子どもたちから「一緒に住みたい!」と言ってもらえるほど打ち解けていて、
ご家族みなさんで感謝の言葉を伝えてくださいました。
さらに後日、感謝のメールまでいただきました。
この経験を通して、NOWALLの仕事は、結果や数字だけで終わるものではなく、
一人ひとりのお客様と真剣に向き合うことで、
誰かの人生の一部に関わることができる仕事なのだと実感しました。
「ここでなら、人としても成長しながら、誰かの役に立てる」
そう思えたことが、今もこの会社で頑張り続けたいと思っている、一番の理由です。
相田さん
貴重なお話をお聞かせいただき、ありがとうございました‼️
〜💁♀️ 3人目〜
CS(カスタマーサポート)の寺田萌恵(てらだ もえ)です。
本日はよろしくお願いします😊
〜🤔 NOWALLは「安定志向」か「挑戦志向」か、どちらに感じますか?〜
NOWALLが安定志向か挑戦志向かと聞かれたら、私は間違いなく「挑戦志向」だと思います。
もともと私は、飲食店で接客業に従事していました。
最初はできないことだらけでしたが、少しずつ任される仕事が増えていくのが、純粋に楽しかったのを覚えています。
最終的には、ほとんどすべての業務を任されるようになっていました。
その経験から、「できることが増えていく環境」が自分に合っていると気づきました。
NOWALLに入社してからも、その感覚は変わっていません。
最初は分からないことばかりでしたが、手を挙げれば新しい業務に挑戦させてもらえる環境があります。
失敗しても、責められるのではなく、どうすれば次はうまくいくかを一緒に考えてくれます。
安定だけを求めていたら、正直ここまで楽しく働けていないと思います。
飲食店で感じていた成長する楽しさを、今はNOWALLで感じています。
だから私は、NOWALLは挑戦志向の会社だと思っています。
〜🤔 NOWALLを色に例えると?〜
NOWALLの色を考えたとき、最初は正直かなり迷いました。
いろいろ考えた結果、私は「白」が一番しっくりきたんです。
白は、どんな色にもなれる色で、どんな人が入ってきても自然に混ざれる色だと思ったからです。
実際、私は少し変わっていると言われることもありますが、NOWALLには自然と馴染むことができました。
営業の人ともCS(カスタマーサポート)の人とも、立場を意識せずに話せる空気があります。部署が違っても、壁を感じたことはありません。白は、主張しすぎないけれど、ちゃんと存在感のある色だと思います。
前に出る人もいれば、支える人もいて、そのすべてを受け入れられるのが白なのかなと感じています。NOWALLは、「誰でも混ざれる白」だと思っています。
寺田さん
インタビューにご協力いただき、ありがとうございました‼️
〜まとめ〜
最後までご覧いただき、ありがとうございます。
今回は、斉藤将也さん・相田悠友さん・寺田萌恵さんの3名のインタビューをお届けしました🎤
NOWALLで働くリアルな声を通して、私たちの価値観や職場の雰囲気が、
少しでも伝わっていれば嬉しいです。
これからも現場の声を大切にしながら、挑戦を続けていきます。
この記事で興味をお持ちいただいた方は、ぜひ当社のカジュアル面談にご参加ください!
たくさんのご連絡・お問合せをお待ちしております😄