1
/
5

「事務、ときには営業」パートナー企業とのつながりを大切にしながら、攻めのバックオフィスとして会社を支える。

【株式会社ヘルスベイシス:社員インタビュー第4弾】

第4回目となった社員インタビュー、今回は事務として働く谷津さんにお話を伺います。

事務の業務をこなしながら、ときには営業としてパートナー企業の声を直に聞くーーそんな「ヘルスベイシスのバックオフィスならでは」の魅力について語っていただきました。


【プロフィール】

氏名:谷津尚世
略歴:前職では不動産業や建築業界に携わり、マンスリーマンション事務・営業や、新築注文住宅のCADオペレーター業務を担当。その後、株式会社ヘルスベイシスに入社。



マルチに働ける環境で成長を目指す

ー 本日はよろしくお願いします!始めに、ヘルスベイシスを知ったきっかけからお聞きしたいと思います。

谷津:代表の奥秋、執行役員の中村は不動産業をしていた頃の同僚で、私はいわゆるリファラル採用で入社しました。


ー 以前もご一緒にお仕事をされていたんですね。当時入社を決めたポイントは何でしたか?

谷津:入社した頃は、社員数が10名以下くらいの会社でした。そういったスタートアップならではの勢いのある新たな環境で自分自身も成長したいと思い、入社を決めました。


ー なるほど。実際に入社してからは、どんな業務を担当されていますか?

谷津:バックオフィスとしては、請求関係や受注発注業務全般、入社が決まった社員の書類発行などの業務を担当しています。

また、ITソリューション事業の自社要員の情報の配信、パートナー企業とエンジニア間の調整やフォロー、契約に至った際の契約書まわりまでの業務など、バックオフィスだけにとどまらず、業務内容は多岐に渡ります。


ー 世間一般的な「バックオフィス」の中に、「フロントオフィス」的な要素もありますね。業務を行う上で、どんな魅力を感じますか?

谷津:事務、ときには営業とマルチタスクが多く、何歳でも成長できるチャンスを与えてくれる環境が整っていることです。

事務作業だけではなく、直接企業さんの声を聞くことができるのも、弊社のバックオフィスならではの魅力だと思います。



個々のスキルアップによって、情勢に左右されない会社へ

ー たしかに、「事務」と「営業」の両面からの成長が目指せる環境だと感じました!
  それでは、入社してみて「よかったこと」を3つ教えてください。

谷津:これから大きくなろうとしている会社なので、会社と一緒に自分の成長を感じられることです。

また、バックオフィスという一つのポジションの中でも、幅広い仕事を経験できるのは良い点だと思います。一つの目標に向かって一緒に頑張る仲間がいることも大きいですね。


ー そんなヘルスベイシスで、どんな人と一緒に働きたいですか?

谷津:IT業界は常に最先端を進んでいくスピード感のある業界なので、情報をキャッチするだけではなく、キャッチした情報を自ら発信できるような行動力のある人と一緒に働きたいです。


ー ありがとうございます。最後に、今後ヘルスベイシスで叶えていきたい”夢”を教えてください!

谷津:組織は人で成り立っていると思うので、私たち一人ひとりがよりスキルアップをして、情勢に左右されない会社にしていきたいです。

株式会社ヘルスベイシス's job postings
13 Likes
13 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more