こんにちは、AINEXT採用担当の竹本です👊
今日も正直に、AINEXTという会社について書いてみようと思います。
正直に言うと、AINEXTは誰にでもフィットする会社ではないかもしれません。でもそれは、悪いことではないと思っています。
合う人には、ちゃんと合う。最近は、その前提で話すほうが、ずっと自然だなと感じています。
合う・合わないが分かれるのは、むしろ健全
面談でAINEXTの話をしたときの反応は本当にいろいろです。
「面白そうですね」と感じる人もいれば、「自分には少し違うかも」と思う人もいる。
どちらも、すごく健全な反応だと思っています。
全員に同じ印象を持たれる会社より、感じ方が分かれる会社のほうが、ちゃんと個性があるということでもあります。
AINEXTは、ブランドに向き合うことを楽しめる人に、合いやすい会社なんだと思います。
ブランドに向き合う時間を、大切にしている
AINEXTの仕事は、「とにかく数を出す」よりも、「なぜこれをやるのか」を考える時間が多めです。
商品も、表現も、体験も。一度立ち止まって考えることが、わりと日常的にあります。
正直、近道ではないやり方かもしれません。でも、その過程を面白いと思える人にとっては、かなりやりがいのある環境だと思っています。
任されながら、考えたい人に向いている
AINEXTでは、細かい指示が最初から全部決まっていることは、あまり多くありません。「どう思う?」「どう進めたい?」そんな問いかけが多い環境です。
責任はありますが、その分、自分の意思で仕事を進めている実感は持ちやすいと思います。任されることで力が出る人には、居心地のいい場所になりやすいんじゃないかなと感じています。
広く届けるより、ちゃんと届く人に
採用でも、同じ考え方です。たくさんの人に知ってもらうことより、
「この会社、なんか分かる気がする」そう感じてくれる人と出会えたら、それで十分だと思っています。
AINEXTは、広く刺さる会社ではないかもしれません。でも、合う人には、ちゃんと合う。その感覚を大事にしながら、これからも発信を続けていきます。
もし少しでも引っかかったら
この記事を読んで、「大変そうだけど、ちょっと面白そう」そんなふうに感じたなら、それは相性が良いサインかもしれません。
無理に合わせる必要はありません。でも、もし気になったら、気軽に話してもらえたらうれしいです!!
AINEXTは、合う人と、ちゃんと長く向き合っていきたい会社です。