🎮 ゲーム配信の企画会議に潜入!
原宿にあるNATSLIVE GALLERY。
この日は、次のゲーム配信で使うタイトルを決める企画会議の日でした。
NATSLIVEのゲーム配信は、画面の向こうで見るだけの配信ではありません。
会場には観覧に来てくださるお客さんがいて、同じ空間で、キャストと一緒にゲームを楽しむことができます。
だから私たちが決めたいのは、「配信で盛り上がるゲーム」だけじゃなく、“その場にいる全員が一緒に楽しめるゲーム”かどうか。
その答えを探すために、この日も実際にゲームをプレイしています。
🕹 上手いかどうかより、「その場が一体になるかどうか」
企画会議には、ゲームが得意な人も、ちょっと苦手な人も参加します。
なぜなら、お客さんも、キャストも、全員がゲームの達人とは限らないから。
「操作が難しすぎないか」
「ルールを見ただけでワクワクできるか」
「今の展開、会場が湧きそうじゃない?」
そんな会話をしながら、“誰か一部だけが楽しい”ではなく、“その場にいる全員が笑えるか”を基準に、ゲームを選んでいきます。
(この日は「鳥魂2」をプレイしました🐓)
😂 会議室に広がる笑い声は、未来の会場の予行演習
実際の会議は、想像以上ににぎやかです。
思わぬ展開に全員で叫んだり、ミスプレイに拍手が起きたり、「今のもう一回やろう!」が止まらなかったり。
でもそれは、ただ楽しいからだけではありません。
その瞬間の盛り上がりは、きっと本番の会場でも起こる光景だから。
私たちは、未来のお客さんの反応を想像しながら、今日もゲームをしています。
🚀 配信と観覧がつながる、新しいエンタメ体験をつくりたい
ゲーム配信は、去年からスタートした新しい取り組み。
今後はもっとゲームタイトルの幅を広げ、キャストとお客さんが一緒に楽しめる体験を、さらに進化させていきたいと考えています。
画面の向こうで応援するだけじゃなく、同じ空間で笑って、驚いて、拍手して、「今日この場に来てよかった」と思える時間をつくること。
それが、NATSLIVEの目指すゲーム配信です。
企画も運営も、まだまだ試行錯誤中。
でもだからこそ、「どうしたらもっと面白くなる?」をみんなで考えて、実際に試して、すぐ形にできるスピード感があります。
🌟 NATSLIVEで働くって、こんな感じ
NATSLIVEの企画会議は、
✔ ちゃんと仕事
✔ でも、ちゃんと楽しい
そんな空気感で進んでいます。
「面白そうだからやってみよう」
「それ、もっと良くできるかも」
そんな会話が日常的に飛び交うチームです。
もし、エンタメが好き、企画が好き、人を楽しませる仕事がしたいと思っている方がいたら——ぜひ、NATSLIVEの仲間になってください!