こんにちは。アンダーデザイン採用担当です。
『最終面接に通りません。見られているポイントを教えて!』についてお答えします。
一次面接やグループワークは順調に通過していたけれど最終面接になるとうまくいかない!どうして?という方がいたら参考にしていただければと思います。
「一般的な話」という前提になりますが、最終面接までの選考と最終面接は面接官が違うことが多く、社長やその部門のトップが面接官という場合が多いと思います。
社長やその部門のトップの方は、会社や担当する事業の責任を負っている方なので候補者の方を見る目線が違うということはよくあると思います。
例えば「会社(または事業)に応募者の方はどういう貢献をしてくれるか?」という目線はこれまでより強くある可能性が高いです。会社がみなさんに成長してほしいと思うのは、成長していただくことで、自社のお客様により喜んでいただくことができたり、事業が成長することにつながると考えるからです。
「みなさんの成長=会社の成長」この視点は大事かと思います。
参考にしてみてください!
アンダーデザイン株式会社
私たちは、「未来の下地を描き続ける」会社です。 企業や地域、人がこれから新しい挑戦を重ねていくために必要な、機能・環境・意味の下地を、ひとつながりの仕事としてつくっています。未来は、いきなり完成形として現れるものではありません。 まず、しなやかに変化を受け止められる「下地」があり、その上に、人の意思や創造性が重なっていく。 私たちの仕事は、何かを「つくる」こと以上に、何かが「生まれ続ける状態」をつくることです。 【私たちの仕事を支える、3つの事業】 ▼ICTデザイン事業|機能としての下地 電気・通信工事の現場力を起点に、ICTインフラの設計・構築・運用、そしてDXまでを一貫して担います。 目に見えない配線一本から、企業の働き方や進化までを見通し、「止まらず、変わり続けられる機能」を下地として整える事業です。 ▼空間デザイン事業|環境としての下地 空間を「ただの箱」ではなく、人が集い、考え、働き、未来を生み出すためのインターフェースとして捉え直します。テクノロジー、循環、文脈を重ね合わせ、完成して終わるのではなく、時間とともに価値が育つ空間を下地として描く事業です。 ▼カルチャーデザイン事業|意味としての下地 組織や地域に根づく文化、価値観、誇りを読み解き、未来を動かす力へと編み直します。 言葉にされていなかった想いを可視化し、人や組織が挑戦し続けるための「意味の土壌」を耕す事業です。