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株式会社PASOMA 代表の須山と申します!
弊社の目指す形としてストレスフリーな会社・世の中作りを掲げております!
弊社は2025年5月に設立し、ようやく1期目が終わった設立間もない会社です! 現状、社員数は3名で平均年齢は約27歳となっています!
「で、あなたは何ができるの?」に答えられないエンジニアが多すぎる 単刀直入に言います。面談や現場で「自分には何ができるのか」「どう会社に貢献できるのか」を自分の言葉でハッキリ語れる人って、実はめちゃくちゃ少ないです。
「言われた指示通りにコードを書けます」 「振られた案件で頑張って業務をこなしてきました」
……それ、めちゃくちゃ勿体なくないですか?
自分の強みや貢献ポイントが曖昧なままだと、会社側もどう頼ってどう評価すればいいか分かりません。結果として、「なんとなく都合よく使われるだけ」で終わってしまうんです。
「評価基準が謎」なんじゃない。「貢献の証明」ができていないだけ 多くのエンジニアが「なかなか給与が上がらない」「上が評価してくれない」と愚痴を言います。でも、給与が上がらない本当の理由はシンプルです。
「自分がどう会社に利益や効率をもたらしたか」を説明できていないから。
会社としても、誰がどれだけ貢献しているのか見えない状態でお金を払うわけにはいきません。逆に言えば、「自分はこれができて、こういう形で会社の売上・生産性に貢献できます」と示せれば、会社側は評価せざるを得ないし、給与だって一気に上げやすくなります。
「自分が何を出せるか」を明確にすることは、会社のためじゃなく、あなた自身がガッツリ稼ぐための最強の武器なんです。
平均年齢27歳、3人の小さなチームですが、私たちが目指すのは「不働(手作業や非効率の自動化)」と「透明な還元ロジック」です。
- 「自動化の仕組みを作って、チームの作業時間をこれだけ削減しました」
- 「モダンな技術スタック(Next.js、Laravel、Docker等)を使って、自社サービス・受託開発の価値をここまで高めました」
こうした具体的な貢献とインパクトをロジカルに評価し、出た利益は全力でメンバーに還元する。これが私たちのルールです。
あなたが「自分の価値」を正しく証明できるなら、給与を上げない理由が会社側には1ミリもありません。
自分の市場価値を「爆上げ」したいエンジニア求む! 「今の会社じゃ、頑張っても頑張らなくても給与が変わらない」 「自分のスキルがどう評価されているのか分からなくてモヤモヤする」
そう感じているなら、一度うちの環境を覗きに来てください。
PASOMAなら、0→1のプロダクト開発や業務自動化を通して、「自分は何ができて、どう価値を生み出せるのか」を圧倒的に言語化・実績化できます。自分の市場価値を上げて、正当に稼げるエンジニアになりましょう。