【インターン生インタビュー】アットホーム×結果へのこだわり。未経験から営業に挑戦し、自分をアップデートした4ヶ月!
「実践的な経験」と「視野の広がり」を求めて
サークルやバイトも楽しいけれど、どこか物足りない。就活を前に「自分だけの武器」が欲しいと焦っている大学生は少なくありません。今回は、そんなモヤモヤを抱えていたインターン生Aさんに、社員の岡田が直撃!「未経験から4ヶ月で手に入れた一生モノの武器」の正体に迫ります。
ーーまずは、スポンサーズブーストのインターンに参加しようと思ったきっかけを教えてください!
一番の理由は、営業職に興味があり、学生のうちから「実践的な経験」を積みたいと考えたからです。
また、スポンサーズブーストは複数の事業部に関わることができる環境なので、ひとつの領域に留まらず自分の視野を大きく広げられる点にとても魅力を感じ、ここで挑戦しようと決めました!
ーー実際に入社してみて、ギャップに感じたことや苦労したことはありましたか?
想像以上にアットホームな雰囲気で、社員の皆さんが本当に優しく接してくださったのは、すごく嬉しいギャップでした。代表や社員の方々との距離も近く、気軽に相談できる環境です。
一方で、ただ優しいだけではなく「成果に対しては厳しく求められる」というプロとしての場面もあります。最初は、そのアットホームさと結果を出すことのバランスの中で、自分の力をどう発揮していけばいいのか難しさを感じることもありました。
でも、だからこそ「良い意味での緊張感」を持ちながら、メリハリをつけて働ける素晴らしい環境だと実感しています。
試行錯誤の末に掴んだ「初めてのアポ」
ーー業務の中で「自分、成長したな!」と感じた瞬間はいつですか?
テレアポ業務で、初めてアポイントを獲得できた瞬間です!
最初は上手くいかないことも多かったのですが、試行錯誤を重ねた結果が実を結んだ時は本当に嬉しかったです。
その経験を通じて、ただひたむきに架電する「粘り強さ」はもちろんですが、相手に合わせて話し方や提案を柔軟に変えていくことの重要性を深く学ぶことができました。
ーーテレアポで特に意識していることや、コツがあれば教えてください!
どんな相手に対しても「丁寧な対応」を心がけること、そしてお時間をいただいたことへの「感謝をしっかり伝えること」を一番大切にしています。
また、台本通りに一方的に話すのではなく、相手の声のトーンや反応をしっかり見ながら会話を進める「キャッチボール」を意識するようになってから、手応えが変わってきたように感じます。
諦めない「粘り強さ」が最大の武器に
ーーこの4ヶ月間で、ご自身の中で一番変わったと感じる部分はどこですか?
物事に対する「粘り強さ」が身についたことです。
以前は壁にぶつかると立ち止まってしまうこともありましたが、今はうまくいかない場面でもすぐに諦めるのではなく、「なぜ上手くいかなかったのか?」と原因を考えながら、次に向けて改善を重ねる姿勢が定着したと感じています。
このマインドの変化は、自分の中で一番大きな成長ですね。
未来のインターン生へメッセージ!
ーー最後に、これからインターンへの応募を考えている方へ一言お願いします!
新しいことに挑戦する時って、どうしても不安がつきものですよね。でも、頭で考えすぎるよりも「まず行動してみること」が何より大切だと思います!
もちろん、実務なので大変なこともたくさんあります。でも、その分だけ得られる経験や成長は計り知れません。焦る必要はないので、自分のペースで、楽しみながら一緒に挑戦してみませんか?
皆さんと一緒に働けるのを楽しみにしています!