■ なぜ、いま「AsiaNexus」なのか
いま、日本の産業界は深刻な人手不足で悲鳴を上げています。しかし、既存の人材紹介ビジネスは、高い手数料を乗せて人を「右から左へ」流すだけの仕組みに終始していないでしょうか。
僕はそんな常識をぶち壊したい。
だからこそ、僕たちは日本企業からいただく「紹介料を0円」にしました。
これができるのは、綺麗事を言っているからではありません。バングラデシュ現地に直営の日本語学校を創り、教育からビザ申請、そして日本国内での受け入れ体制までをすべて自社で繋ぐ「垂直統合モデル」を構築したからです。圧倒的なクオリティと、市場を根底から変える破壊的な仕組み。これが、僕たちの最初の武器です。
■ バングラデシュは、壮大な大戦略の「第一章」に過ぎない
よく「バングラデシュの人材会社なんですね」と言われますが、それは違います。
社名が「AsiaNexus(アジアの繋がり)」であるように、僕が見据えているのはアジア全域、そして世界です。
現在挑戦しているバングラデシュの育成・送り出しモデルをパッケージ化し、今後はラオス、カンボジア、ネパール、スリランカへと、猛烈なスピードで横展開していきます。特定の国に依存せず、アジア全域の若い熱気と、世界中の労働力ニーズをダイレクトに結びつける。
僕が今、東南アジアの中心であるマレーシア(クアラルンプール)に拠点を構えているのは、日本国内に留まるためではなく、このアジア全域を網羅する「巨大なグローバル人材サプライチェーン」の司令塔となるためです。
目指すのは、「アジア最大の民間人材インフラ」の完成。これが、僕が人生を賭けて成し遂げたい夢です。
■ どん底から、世界を驚かせる仕組みを創る仲間へ
この大戦略を形にするためには、マレーシアにいる僕の目となり足となり、日本国内の受け入れインフラを爆速で仕組み化してくれる「最強の右腕(COO)」が絶対に必要です。
正直に言います。最初は僕の代わりに泥臭い現場にも入ってもらいます。現場のリアルな痛みを知らない人間が、世界に通じる仕組みなんて創れるわけがないからです。
でも、ずっと現場の作業員でいる必要は一切ありません。 現場をハイスピードで理解し、それを自動化し、組織を回す「経営」のレイヤーへ一気に這い上がってきてほしい。
過去に悔しい思いをした人、自分の実力はこんなもんじゃないと思っている人。 ぬるいベンチャーで小さくまとまるくらいなら、僕と一緒にアジアを舞台にした巨大な国取り物語に、あなたの人生を賭けてみませんか。
知恵と圧倒的な行動力で、世界を驚かせる仕組みを一緒に創りましょう。 まずは僕とオンラインで、お互いの夢を熱く語り合うところから始めさせてください。