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〈社員自己紹介 Vol.2〉愛あるストイックサイボーグパパ!~野村 尚史~

みなさんこんにちは!
昨日に続き・・・
本日も社員の自己紹介です!

昨日から始めたこの企画ですが、タイトルのキャッチコピーは事業部のみんなに意見を求めて決めています☺
今日の野村さんは満場一致でこのキャッチコピーだねということで決定🌸笑

本当にストイックで何をしても質が高い野村さんなので、
もちろん自己紹介もめーーーーーーーっちゃ長いですww
ぜひ最後まで読んでください☺




野村です!
いつも読んでくださる皆様、ありがとうございます!

まず最初に、軽く自己紹介を!

株式会社グッド・クルー/企業価値創造部
(組織開発・人材開発・事業管理・採用責任者・人事評価制度設計 etc...)⇦今ココ
⬆︎
株式会社グッド・クルー/採用担当→採用リーダー→事業部長&人財紹介部立上げ
⬆︎
株式会社ディ・ポップス(グループ会社)/toC営業→人財開発部 採用担当
⬆︎
戸田建設株式会社/施工管理職(1年間)→建築構造設計職(2年間)
⬆︎
東京理科大学大学院 理工学研究科 建築学専攻
⬆︎
東京理科大学 理工学部 建築学科
⬆︎
新潟県立三条高等学校(高1で「建築構造設計職」を目指す意思決定)
⬆︎
新潟県 燕市出身(群馬県高崎市→北海道旭川市→小6で地元へ戻る)

~人生ビジョン(2020年版)~
目の前にいる人の人生に『豊かさ』を創出し、その人にとって『必要な存在』であり続ける。

~仕事ビジョン(2020年版)~
キャッシュポイントを増やし続け、ポートフォリオワーカーとして経済的自由と心の自由を獲得する。

〜ストレングスファインダー上位5項目~
個別化/達成欲/責任感/目標志向/学習欲

~趣味~
ライフログ

~好きな言葉〜
結果には必ず原因がある

~「働く」への想いを一言~
「何気ない日常を財産に、仕事をもっとラクにしたら人生はもっと楽しくなる」→「働く」はあくまでも人生を楽しく過ごす為の手段です。その為に、プロを追求し続けましょう!

これに加えて、2020年4月に追加した内容がこちら。

キッカケは、同じ会社で働く仲間の死でした。

〜ライフ・ロールの観点〜
・役割:子、夫、親
・使命:生きる

そんな彼が掲げていたビジョンがこちらで、これも僕はこれから掲げ続けます。

◆人生ビジョンは何ですか?
自分が幸せな状態であり、そんな自分が他の人の人生をより良くするためのきっかけ作りや貢献できている状態。それが世の中の人財育成に寄与している状態。
◆人生ビジョンに向かう時に、仕事を通してどのような自分になっていく必要がありますか?
自分がまず幸せである状態がマスト。今生きている状態をすべて受け入れた上で、関わる人全てに自分は愛情が向けられる状態。そこには「評価されたい」とかの固定観念が全くない状態。ありのままの自分で生きていける状態。そういう中で、人の意思決定や成長に関わる領域での仕事ができている状態。

そして、ここからが、このnoteの内容です!

今日は、事実をベースにした自己紹介をしてみます!

この自己紹介をするにあたり、当時の僕に対してどんなことを思っていたかということを、一緒に時間を過ごした友達にヒアリングしています(これが「+α」の部分)。

各時代に「みんなからの声」とありますが、その当時に周りにいた友達にこんな呼びかけをして、声を集めました。

ご無沙汰してます!
久しぶりの連絡で申し訳ないんですが、僕の自己理解に協力してほしいと思って連絡させてもらいました!
とある企業で人事の仕事をやっていて、組織における人材開発をやっていく中で、まずは自分自身を知らねばと思い、厳選した友達にこの連絡を送ってます!
質問としてはシンプルです。
「あなたの知っている野村尚史はどんな人ですか?最も関わりの深かった時をイメージして、10個の項目を挙げてください。」
※強みをイメージしても良いですし、弱みをイメージしても構いません。
思ったことをババっと出してもらえれば大丈夫です!
お手数をお掛けして申し訳ないですが、ご協力をお願いいたします!

目次

  1. 〜誕生〜
  2. 〜小学生時代〜
  3. 〜中学生時代〜
  4. 〜高校生時代〜
  5. 〜大学生時代〜
  6. 〜社会人時代〜
  7. 〜適性検査の結果〜

〜誕生〜

1989年(平成元年)

3月2日

0時14分

3590g

新潟県燕市にて誕生


⬆︎妹が生まれる前の写真。僕には1歳上の兄と、3歳下の妹がいます。


⬆︎右が僕で、左が兄です。

〜小学生時代〜

◆小学1年〜2年→群馬県高崎市「片岡小学校」

・新潟県内で、新潟市と長岡市を渡り歩き、幼稚園に入るタイミングで高崎に転勤したと聞いてます。

・特定のスポーツをやってたわけではありませんが、近くの公園で補助輪なしの自転車に乗れるようになったのはこの時期。

・家から小学校までの道のり、スーパーの場所、よく遊んでいた友達の家の場所、公園の場所など、出来事に対する記憶はあまり鮮明ではないですけど、こういう場所に対する記憶は鮮明に思い出せます。不思議。

・あとは、公文に通ってましたね。



⬆︎右から2番目が僕、1番左が兄。あとの2人は母方のいとこです。兄と同い年の長男と、僕の1歳下の次男。この4人はみんやサッカーをやっていて、後に訪れる中学生時代には、全員が燕市に集まることになり、同じクラブチームに入ってボールを蹴るということも実現。もう一つのエピソードで鮮明に覚えてるのが、これは次の「小学3年〜5年」の話ですけど、いとこは当時、神戸に住んでいまして、長期休みになると燕市の母方の実家に集まるのがいつものことでした。この4人で近くの小学校に行って、朝から晩までサッカーをやるのもいつものことでした。そこで出会った地元の小学生を相手にサッカー勝負を挑み、向こう8人くらい、こっち4人で、ボロ勝ちしたことがあったんですね。その地元小学生と僕が、同じ小学校の同級生になるということは、この頃の僕は想像もしていませんでした。。。

◆小学3年〜小学5年→北海道旭川市「青雲小学校」

・初めての転校を経験し、周りから注目されることの感覚を覚えました(良くも悪くも)。

・友達の影響でサッカークラブに入りました。冬は大雪なので、フットサルクラブになります。最初の練習参加はフットサルでした。僕の誘いで、兄も同じチームに入りました。

・スポーツでいうと、他には体操クラブに入ってました。この時期は、サッカーも体操も「楽しいなぁ」と思うことができず、練習もしんどかったし、「どう効率的にサボるか」みたいなことを考えてました。

・父親がいろいろな体験をさせてくれました。北海道の至る所へ旅行に連れて行ってくれたり、山菜採りや釣り、キャンプなどもこの時期に経験できました。温泉好きの父親は、よく日帰り温泉に連れて行ってくれました。家族5人で過ごした、僕の記憶が鮮明に残っている大切な時期です。

・この頃は、塾にも通ってました。当時の僕のルーティンとして、塾で宿題が出たらその日のうちにやってしまうということを設定してました。ご飯の時間になっても、宿題が終わってなければ終わってから食べる生活をしてました。

・兄のサッカーの才能が開花したのもこの時期。クラブでのレギュラーはもちろん、旭川市選抜にも選ばれて、北海道内の遠征や韓国ソウルとのサッカー交流にも行っていました。その姿を見て、兄と僕との間には今後も埋めることができない実力差があるなぁと痛感していました。悲観というよりも、そんな兄の姿を誇らしく思っていました。兄に尊敬の念を抱いたのも、この時期ですね。



◆小学6年→新潟県燕市「燕東小学校」

・このタイミングで父親が単身赴任に。父親は旭川に残り、他の家族4人は燕市に引っ越しました。転校も2回目ということもあり、すっかり慣れたもんでした。友達もすぐにできましたし、この頃には「同級生になる周りの状況を掴むこと」が僕の楽しみにもなっていました。例えば、誰がスポーツできる人?誰と誰が付き合ってる?誰が誰に想いを寄せてる?誰が勉強できる?みたいな。人間観察が好きになったのはこの時期かもしれません。

・旭川にいる時は、周りにはサッカークラブに一緒に所属していたメンバーが多く、自分の実力も中の中から中の上くらいな感じでした。ただ、燕に来てからは、周りにサッカーをやっている人はほとんどいなくて、学校にサッカークラブが存在しているわけではなく、市全体としてクラブチームが1つあるような状況でした。同じ小学校に1人だけ、そのクラブチームに入ってる子がいたので、誘ってもらって練習に参加しました。ここで感じたのは、「旭川で基礎をしっかり身につけておいて良かった」ということと、「今までの自分は『自分にはできない』『自分は下手くそだ』という思い込みのせいで、伸び伸びとサッカーを楽しめていなかった」ということでした。今でも覚えていますが、そのクラブチームでの初練習のこと。練習のスタートがリフティングで、落とした人から座っていくというメニューでした。みんながバタバタと座っていく中で、僕一人だけずーっと続けてたんです。まずここで、「なんだあいつ、すげー」っていう認識を持たれました。そこからはもうトントンとことが進み、レギュラーになり、中心選手になりと、今までの自分が嘘かのように自信をつけていきました。


・小学校にはミニバスというバスケットボールクラブがあり、「足速いからさ、入りなよ」というシンプルなお誘いを受けて、入ることになりました。転校した学校には、学年で圧倒的な足の速さを誇る子が一人いて、誰もその子に敵わなかったんですけど、僕がその子に勝ったり負けたりをするくらいの足の速さだったので、このような誘いを受けました。ミニバスはレギュラーが5人という熾烈な争いでしたけど、入って半年くらいで、ここでもレギュラーを掴み取りました。フリースローとかのシュートはめっちゃ下手でしたが、足の速さを生かしたレイアップシュートだけは自信がありました。それだけでレギュラーになった感じです。

・父親が単身赴任になったというのは、当時の僕からすると「今までと変わらないでしょ?」っていう感覚でした。2週間に1回くらいは土日に燕に来てくれていたし、旭川にいた頃のように、土日には日帰り温泉に行ったりしてたから。今思うと、とても大変な生活をしていた父に感謝です。

〜中学生時代〜

◆中学1年〜3年→新潟県燕市「燕中学校」

・兄が転勤と同時に入った中学校で、僕と同じように、いや、それ以上かな、中学校の同級生にインパクトを与えていたので、入学と同時に「おっ、野村の弟だね」みたいな感じでした。

・とても校則の厳しい学校で、入学初日に手首にしていたミサンガ(願いごとや叶えたいことを込めた編み物で、旭川のサッカーコーチにもらった思い入れのあるもの)を注意されました。「ミサンガぐらい良くない?」というのがその瞬間に思ったことでしたが、ダメでした。「手首は見えてしまうから、足首に巻こう!」と思い、自分でミサンガを作るようになったのもこの時期。

・燕市近辺の中学校にはサッカー部がなかったので、陸上部に所属しながら市のサッカークラブに入りました。小学校に所属したサッカークラブの中学生カテゴリーのチームです。兄が転校と同時に入っていたので、スムーズに入っていけました。1年の時からレギュラーになり、旭川にいる時には憧れの存在でもあった兄と一緒にプレーできることの幸せを感じていました。中学2,3年生の頃には、県央地域と言われるエリアの選抜にも選ばれて、充実したサッカー生活を送れていたと思います。


・陸上部での経験は、いろんな意味でとてつもないものでした。とにかくキツかった。体力的にも精神的にも。最高学年になるタイミングで顧問からの指名で部長をやることになりましたが、サッカークラブに入ってるメンバーは部長にならないという慣習があったので、その慣習がぶち壊されての任命でした。戸惑いもありつつ、やり切らなければならないという責任に押しつぶされそうになりながら、過ごしていました。自分を強くさせてくれました。何度も顧問に叱られました。何度も何度も。本当に悔しかったです。僕の弱さが原因だったから。この経験があって良かったと、今心から思えます。

・学校生活では、学級委員や生徒会、運動会の団長を務めるなど、比較的多くの活動に絡んでいました。「チームで何かを成し遂げる。その達成感は清々しい。」という気づきを得ることができた、大きな体験でした。

・中学1年で勉強面で挫折。2年から塾に通い、巻き返すことができました。3年の時には、通っていた塾全体のトップ成績者として掲示板に名前が出るほどに。ただ、1年の時の成績が足を引っ張り、高校の推薦受験は落ちました。一般受験でその高校に入りました。そのエリアの中では最も進学校と言われている高校でした。その高校に入りたいと思ったのは、部活の2個上の尊敬する先輩が、その高校に行ったことがキッカケでした。「あの先輩のようになりたい」と決意して、行く高校を決めました。1年の成績では到底行けない高校だったので、勉強に本気になって臨みました。


★みんなからの声・・・小学生時代と中学生時代はまとめて(一緒にいた友達にそんなに変化がなかった為)。※当時の自分じゃなくて、社会人になってからの内容も一部含まれています。

1. 一生懸命
2. 家族思い
3. 友達思い
4. 熱い男
5. 努力家
6. 相手の喜ぶ事を考えて行動する
7. 男脳も女脳も持っている
8. 皆に慕われている
9. 皆をまとめるリーダー
10. プロ並みカメラマン
11. サッカー男子
12. リーダーシップ
13. 優男
14. 頭もいい!
15. 運動能力も高い
16. 責任感ある
17. 人気者
18. 先輩後輩親しみある
19. 自分を曲げない
20. メンタルが強い
21. 他人の意見に流されない
22. 他人を気遣って行動する
23. 本番に強い
24. 克己復礼
25. キャプテン
26. 孤高の鷹
27. 一匹狼
28. リーダー
29. 頭脳派
30. サッカー
31. スポーツなんでもできる

〜高校生時代〜

◆高校1年〜3年→新潟県三条市「三条高校」

・高校でも、1年の時から公式戦に出させてもらっていました。それほど強い高校ではなかったというのは不幸中の幸いで、だからこそ「1年から試合に出てやる」という強い気持ちを持って毎日の練習に臨めていました。僕の中ではこの高校時代、「自律」を追求できた3年間だったように思います。そのような意識は当時もありました。参加中の朝練には自ら参加して、参加者が誰もいない中でも自分で自分に必要なメニューを考えて実施していました。また、帰宅後の夜寝る前のルーティンには、身体の基礎づくりとサッカースキルの基礎づくりの為のメニューを自分に課していました。最高学年になってからは部長を務め、何かを語るというよりは、ピッチの中でプレーで引っ張るようなまとめ方をしていました。だからこそ、誰よりも上手くあり続ける必要がありましたし、誰よりもサッカーのことに詳しくなる必要もありましたし、誰よりも努力を積み重ねる必要がありました。



⬆︎僕の隣にいるのが兄(別の高校)。同じエリアに属する高校同士、試合で戦うことも何度かありました。これは練習試合で父が撮影した写真で、とても貴重な1枚として個人的にも好きな写真です。

・勉強面では、県内でも指折りの進学校(当時は)ということもあり、みんな優秀でした。300人くらいいる学年の中で、最初は30〜50位くらいを行ったり来たりって感じでしたね。学年が上がるにつれて順位も上がっていき、最終的には10位くらいでした。理解は結構得意で、平均点が70点前後の点数でも100点を取ったりしてました。理科大の建築学科で学ぶことは高校1年で決めていたので(行ける前提で)、高校2年から枝分かれする文系?理系?の選択は迷わず理系へ。うちの高校では各教科ごとに学年の順位が出たんですけど、最後の通信簿で体育が1位だったのは結構嬉しかったです。

・中学生活をガチガチに校則で縛られた生活を送っていた一方で、服装が私服の高校ということもあり、学校生活自体は緩く過ごせました。

・サッカーの面でも、生活の面でも、「信頼を築くことの大切さ」を体現し続けた3年間でした。人として信頼されるためには、一貫した言動が必要であり、一貫していなければ信頼は簡単に崩れていく。何か失敗を経験したわけではありませんが、目の前の出来事や人に対して誠実に、謙虚な気持ちを持つことが大切だというのは、両親との生活の中で学んできたことでもあったので、それを守り続けていました。サッカー部では部長をやってましたけど、学校生活の中では決して目立つ方ではなかったです。

★みんなからの声

1. 完璧主義
2. 真面目
3. リーダーシップがある
4. 社交的
5. 誠実
6. 責任感が強い
7. 少し頑固
8. 献身的
9. ポジティブ
10. 接しやすい(フランク)、先輩後輩分け隔てなく話しやすい
11. 真面目
12. ストイック
13. 挑戦力高い
14. リーダー
15. 多くを語らない
16. 以外に優しい
17. 一匹狼
18. 逆らったらいけない雰囲気ある
19. ビビらない
20. 論理的

〜大学生時代〜

◆大学1年〜4年→千葉県野田市「東京理科大学 理工学部 建築学科」

◆大学院1年〜2年→千葉県野田市「東京理科大学大学院 理工学研究科 建築学専攻」

・このタイミングで一人暮らし開始。伸び伸びと生活できると思ってのスタートだったにも関わらず、家族が側にいない生活ってこんなにも孤独なのかと、軽いホームシックを経験しました。そんな生活も、大学やサークルに支え合える仲間がいたからこそ、乗り越えられました。

・『勉強』が何よりも最優先の生活、これは最初から意識していました。勉強が疎かにならないように、まずは一人暮らしに慣れながら勉強のルーティンを作ることが最優先でした。親には迷惑を掛けましたが、1年の頃はバイトもせずに勉強に取り組みました。大学生活にも慣れ、自分の中で安定した勉強のルーティンができ、どうやったら良い成績を取れるのか、良い点数を取れるのかを掴んでいきました。というのも、僕が行きたかった研究室は、成績上位者しか入れないと言われていたので、とにかく成績上位者になることを視野に入れて、勉強に臨んでいました。その甲斐あり、研究室を決める段階の成績は、学年が150名くらいいる中で7位でした(大学を卒業する時には3位になっていました)。例年通り、うちの研究室には成績上位者が集まり、1位と2位もうちの研究室のメンバーでした。

・サッカーはサークルで続けました。高校時代の先輩が理科大の建築学科にいて、そのサークルに入っていたので、入学前から練習に参加させてもらっていました。サークルだったんですけど、飲みサーではなく、本気でサッカーに取り組むためにとあるサークルから独立したという経緯があったので、結構本気でサッカーをやる人が多かったですし、設立した2個上の先輩の世代は、全国のサークルが集まる大会でベスト16とかになってました。ここでも、「やるなら1年から試合に出たい」と思っていたので、練習でも本気で、先輩方から信頼されて、試合に呼んでもらえるようにやってました。その結果、信頼を掴むことができ、試合に呼んでもらえるようになり、多くの試合に出ることができていました。当時所属していたリーグの得点上位者になり、サイトに掲示されたこともありました。学年上位者になってからは副代表として、サークル全体をまとめていました。副代表にはなりながらも、みんなとの関わりは今まで通りだったし、変わらずやってたのは「所属メンバーの満足度を上げる為にはどうするか?」ってことを行動に移していたことですね。


⬆︎大学1年



⬆︎大学2年


⬆︎大学2年




⬆︎大学院2年(修了旅行)

・研究のことはいろんなnoteで書いてきましたし、直前にもこんなnoteを書いたので、割愛します。


★みんなからの声

1. 人一倍ピュア
2. とことん真面目
3. 俺並みに頑固
4. 結構チャレンジするけど、保守的というか堅実的
5. 寂しがり屋
6. 感覚的な意見になるけど、スゲー良いヤツ
7. めちゃくちゃ誠実
8. 勉強面もだけど、感覚的にも頭いい
9. 不器用
10. トータルでカッコイイ(これ、なかなか同い年レベルでいないよ笑)
11. フラットな人間関係
12. 人に対して興味深々
13. 信頼される人柄
14. 自身の人脈に紹介したくなる魅力
15. 見えない努力
16. 強い気持ち
17. 人間としての深み
18. 学習意欲の高さ
19. 素直かつ柔軟で居続ける姿勢
20. 自分自身に厳しい
21. 体感(身体の芯)がしっかりしてる
22. プラス思考
23. へこたれない
24. 家庭的
25. 勤勉
26. 思いやりがある
27. 明るい
28. 親切
29. 真っ直ぐ
30. 自立してる
31. 強いリーダーシップ
32. 細かい配慮
33. 熱心さ
34. 努力家
35. 真面目
36. ひたむきに取り組む
37. 決断力(一度決めたらやる)
38. 行動力
39. 「行動力」の逆で、どこかに抜け漏れのリスク?没頭して周りが見えない?
40. 「細かい配慮」の逆で、繊細?気持ちの切替えが難しい?
41. 知的
42. バランス感覚が良い
43. モテる
44. 運動神経が良さそう
45. センスが良い
46. 余裕がある
47. 精神が安定している
48. 寛容
49. 洞察力がある
50. 現実主義

〜社会人時代〜

社会人時代の話もいろんなnoteに書いてきてるので、ここではみんなからの声だけを載せます。

◆社会人1年〜3年→戸田建設株式会社

★みんなからの声

1. サッカー人
2. 目力強め
3. ツッコミ
4. 真面目
5. 友達想い
6. こだわり人
7. スタバ好き
8. スペイン好き
9. ドS
10. リーダー性○
11. 意思が強い
12. 冷静沈着
13. 意欲的
14. 外向的
15. 気が強い
16. 勤勉
17. 計画的
18. 向上心がある
19. 責任感が強い
20. 頼もしい
21. 明るい
22. まじめ
23. 優しい
24. 友達思い
25. 家族を大切にする
26. 勇気がある
27. 信念を大切にする
28. 未来志向を大切にする
29. 過去に引きずられない
30. 人とのつながりを大切にする
31. 元気
32. はきはきしている
33. 決断力がある
34. 行動力がある
35. スポーツマン
36. まじめ
37. すがすがしい
38. イケメン
39. 酒が好き
40. 楽しい
41. 真面目
42. 行動力がある
43. 向上心がある
44. リーダーシップがある
45. 人を選ぶ
46. 道理に合わないと思うことには力を入れない
47. 負けず嫌い
48. 割と繊細
49. クール
50. 身に付けるものや小物にこだわりがある
51. こうと決めたら真っ直ぐ
52. 身だしなみはきっちり
53. あんまり人のこと嫌いにならない
54. やりたい事はやるしやりたくない事はしない
55. とりあえずビール
56. 人情味がある
57. 歌ってストレス発散
58. 先輩後輩で壁作らない
59. 意外と涙脆そう
60. 最終的には森の中とかに住んでそう

◆社会人4年〜今→ディ・ポップスグループ(現在は株式会社グッド・クルー)

★みんなからの声・・・これは同じ事業部のメンバーに「強みを教えて」とシンプルに言った際に集まった声です。

1.誠実
2.常に実直である
3.相手を安心させる力が高い
4.素直さからのインプット力が高い
5.ロジカルシンキング力
6.真面目
7.全力で常に余裕
8.超努力家
9.努力を惜しまない
10.心が広い
11.経験が生んだ視野の広さ
12.可能性を見つけるセンス
13.頭のキレ具合
14.正確なタイムログの継続力
15.真摯
16.一貫性思考
17.負けず嫌い
18.意志が強い(鉄の意志)
19.勉強家
20.高いアウトプット力
21.理論的(物事の思考回路が基本的に)
22.合理的(筋道立てる力の強さ)
23.周囲への影響力がある
24.愛情がある
25.瞬発力が高い
26.自身の意見をもっている
27.状況への順応性が高い
28.懐が深い
29.正義感が強い
30.ブレない軸がある
31.軸を持ちながらも相手を尊重する
32.探求心がある
33.没頭力がある
34.精度が高い
35.理性的
36.自己コントロールできる
37.一人ひとりの個性を大切にする
38.自分にストイック
39.行動力がある
40.決断力がある
41.ストレス耐性鬼強い
42.笑い上戸
43.マネジメント力が高い
44.誰に対しても公平
45.与えられた役割を全うする力
46.感情に左右されない
47.お茶目な一面もある
48、状況の適応力
49.思いやりがある
50.計画を立ててからのアクションの速さ

〜適性検査の結果〜

◆ストレングスファインダー


◆エムグラム


◆不適正検査スカウター(資質検査)・・・採用界隈で使ってる会社も多いので、僕を一般化するにはわかりやすいかなと思って載せます。



以上、『事実の棚卸し+α』でした!

今の自分から意味づけすることなく、当時の事実のみを書いてきたnoteなので、自己紹介noteとして掲げていこうと思います。

もっと時間を掛ければもっとたくさんの事実が出てくることは間違いありませんし、社会人になってからの事実はこのnoteには書いてません。

追加で書きたいなぁと思ったことは、ピンポイントで書いていこうと思いますので、このnoteはこれで閉じます。

長々と、僕の歴史を読んでくださり、ありがとうございました!

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