こんにちは!
総務部の柏原です。
今回のストーリーは勉強会ライトの
「ITパスポート勉強会」
目的は、
「ITパスポート」の試験勉強で困っているのなら、まるっと解決しちゃいましょう!
です!
みんなで集まり、わからないところ、難しいところを話したり、試験合格者からは試験時の時間配分等のアドバイスもありました。
8月入社、9月入社(絶賛ITパスポート勉強中!)の方も早速参加していただきました!
「資格受験費って資格により違うけど、高いのはすごい高いよねー」
「40,000円とか!」
「LinuCは15,000円くらいだから受験しやすいよ!」
などなど、現実的な金額の話から、
(弊社では合否関係なく、1回目の受験費用は会社負担となりますが、予約時にはご自身でお支払いいただき後日清算となります。)
「みんなどんなやり方で勉強してる??」
「動画を見て勉強!」
「ひたすら問題解く!」
「参考書を読む!」
「ミステリーとかの文庫本は内容が頭に入ってくるのに、参考書は3回くらい読まないと頭に入ってこない」
「わかるー」
とみんなで賛同したり!
色々な勉強方法がありますが、自分にあったものを見つけてこつこつやっていくのがいいですね。
そんな中、成田さんから名言が!
「試験ってわからないところがわかってからが試験なんで!」
初めは単語も何もかもがわからないものが、少しずつわかってきて、そこからがスタート、だと。
試験勉強を初めたばかりで単語も何もわからないよーという時は、まだスタートラインにも立っていないよ、と。
なるほど!奥が深いです!
いつもの勉強会は、
講師の方から教えてもらう
→自分の手を動かしやってみる
→分からないところ、つまづいたところ教えてもらう
→再度やってみる
→できた!
という流れですが、
今回のITパスポート勉強会は、みんなでわいわい、カジュアルトークで盛り上がりました。
1人で勉強していると煮詰まってしまうこともあるかと思いますが、みんなで悩みやつまづくところを共有できると前に進みやすくなりますね!
三嶋さんが作ってくださった、本番を想定した試験形式の練習問題も!
演習問題の時には時間をカウントアップしてくれ、問題を解くのにどれくらい時間がかかっているかがわかり、
実際の試験形式の時には時間をカウントダウンしてくれて時間内に回答できるかのチェックができる、
という、練習~本番を想定した細かい気遣いまで!
今回の食事はみんなが大好きなお寿司!
ふと疑問に思ったのですが、
寿司
鮨
の違いは何でしょうか。。。
気になったので調べてみました!(Googleより)
寿司
現代で最も広く使われている漢字です。縁起を担いで「寿(ことぶき)を司(つかさどる)」という意味を込めた江戸時代の当て字で、対象は握り、巻き寿司、いなり、ちらし寿司など、すし全般を幅広く指します。
鮨
もともと中国で「魚の塩辛」を意味していた漢字で、魚介を使った伝統的な握りや江戸前鮨の店名などは伝統を重んじて「鮨」が使われる傾向があります。
だそうです。
縁起を担いだ「寿司」もいいですし
「魚」が「旨い」の「鮨」もいいですね!