「事務だから」で終わらない。資格取得支援制度で、バックオフィスがプロ集団になる話。
#私の推し社内制度
私たちの推し制度:資格取得支援制度
アセンディアには、会社の事業に必要な資格や、取得したい資格の学習費・受講料を会社が全額負担する制度があります。
「スキルアップしたい」という意欲を、お金の心配なく行動に移せる。 この制度があるから、私たちは"学ぶこと"を言い訳なく選べます
バックオフィスが、現場を強くする。
太陽光発電や蓄電池は、「設備を売る」仕事ではありません。 お客様の暮らし、家計、エネルギーの未来に関わる提案です。
だからこそ、エネルギー事業部の事務チームは決めました。
「事務だから、裏方だから——そんな言い訳はしない。」
ひかる・千木良・佐久間・大成の4名は今、太陽光アドバイザー資格の取得に向けて本格的に勉強中です。
なぜ、バックオフィスが資格を取るのか
バックオフィスの仕事は、手続きを回すことだけではありません。
現場が安心して提案できるように、ミスを減らし、判断の精度を上げる。 そして、お客様に対しても「きちんと理解したうえで案内している会社だ」と感じてもらう。
資格取得は、個人のスキルアップだけじゃない。 "会社としての信頼"を積み上げるための取り組みです。
チームが目指すのは、「全員が語れる状態」
このチームが目指しているのは、「詳しい人が1人いる」ではなく、全員が一定水準で語れる状態です。
- 誰が対応しても、説明の質がブレない
- お客様の質問に、その場で一次回答できる
- 現場に確認する回数が減り、スピードが上がる
- 結果として、お客様の不安が減る
資格を持つ集団=チームの総合力。 それが、他社との明確な差になります。
専門知識を持ち、提案の質と信頼を支える"プロ集団"になる。 その覚悟が、チームの空気を一段引き上げました。
資格取得支援制度があるから、動ける
「受けてみたいけど、費用が……」 そんな迷いを、この制度が取り除いてくれます。
学習費も受講料も会社が負担するから、 「やりたい」という気持ちをそのまま行動に変えられる。
4人が今まさに挑戦できているのも、この制度があってこそです。
対象は太陽光アドバイザーだけじゃない
この制度がカバーする資格は、事業に直結するものだけではありません。 アセンディアでは、社員が「学びたい」と思う意欲そのものを応援しています。
実際に支援対象となっている資格の例はこちらです。
事業直結系
- 太陽光アドバイザー
- エネルギー管理士
- 電気工事士
ビジネス・クリエイティブ系
- Webデザイン関連資格
- ファイナンシャルプランナー(FP)
- 簿記・会計系資格
「この資格が取りたい」という声を会社に伝えれば、 事業との関連性や本人の意欲を踏まえて、柔軟に補助の対象として検討してもらえます。
社員一人ひとりの「成長したい」という気持ちを、 会社が制度として後押しする——それがアセンディアのスタンスです。
太陽光アドバイザーだけじゃない。学びたい気持ちを、会社が全力で後押しする。
この制度がカバーするのは、太陽光アドバイザーだけではありません。
たとえば——
- エネルギー管理士:エネルギーの使用を最適化する国家資格。事業の専門性をさらに高めたいメンバーが挑戦中。
- Webデザイン関連資格:SNS運用やクリエイティブ制作に関わるメンバーが、デザインの知識を体系的に身につけるために活用。
- その他、ビジネスに直結する資格から、社員が「学びたい」と思った資格まで、幅広く対象になります。
会社が決めた資格だけ、ではない。 社員一人ひとりの「成長したい」という意欲を、会社が一緒に応援する制度です。
職種や部署を問わず、自分のキャリアに必要だと感じた学びに、費用の心配なく飛び込める。 それがアセンディアの資格取得支援制度です。
この挑戦の先にあるもの
ひかる、千木良、佐久間、大成。 4人が目指しているのは、資格を取ることだけではありません。
「知識で、お客様の不安を減らす」 「信頼で、選ばれる会社になる」
バックオフィスが変われば、現場が強くなる。 現場が強くなれば、お客様への価値が上がる。
このチームの挑戦は、エネルギー事業部の"土台"をこれからも強くしていきます。
アセンディアでは、成長したい気持ちを会社が全力でサポートする文化があります。 気になった方は、ぜひ私たちの話を聞きに来てください。