野村ホールディングス|デジタル・カンパニー(キャリア採用)
野村ホールディングス デジタル・カンパニー(キャリア採用)
https://www.nomura.co.jp/fic/recruit/
今回は、野村で働くエンジニアの一日にフォーカスしてご紹介します。金融業界の大手でありながら、フレックス制度やリモートワークを活用し、自分らしい働き方ができる環境が整っています。
実際のスケジュールやチームのコミュニケーションの様子を通じて、野村のエンジニアがどんな一日を過ごしているのか、リアルな働き方をイメージしていただければと思います。
野村で働くエンジニアは、毎朝8時40分からオンラインで開催される「朝会」に参加することが多く、ここで金融業界の最新ニュースや動向を共有・キャッチアップします。金融に興味があるメンバーにとっては、日々の業務に役立つだけでなく、モチベーションアップにもつながる貴重な時間です。
ご家庭の事情にあわせて、9時半~11時頃に自分のペースで出社することも可能です。もちろん在宅勤務もOK。自宅やオフィスなど好きな場所で集中して作業できる環境が整っています。通勤ラッシュを避けられるのは大きなメリットです。
※フレックス制度の適用については各部門で対象を定めています。
午前中はプロジェクトの進捗確認や設計レビューなどのミーティングがありつつ、集中してコードを書いたりデバッグしたりする時間も確保。曜日によっては、チームメンバーと実際に顔を合わせてコミュニケーションを取りながら、効率よく仕事を進めています。
火曜日など決まった曜日には出社しているメンバーでランチに行く習慣があります。声かけ役がいて、みんなで楽しく食事をしながらリフレッシュ。写真は、チームが集まったタイミングでのランチの様子ですが、和気あいあいとした雰囲気が伝わると思います。こうした時間がチームの結束力を高めています。
午後は集中して開発作業に取り組む時間。新機能の実装やバグ修正、コードレビューなど、エンジニアとしての腕を存分に発揮できます。在宅勤務時は、仕事とプライベートの切り替えが容易で、パソコンを閉じたら育児や家事にスムーズに切り替えられるというポジティブな意見も多く聞こえてきます。
野村のエンジニアは、朝会で金融知識を深めつつ、フレックスやリモートワークを活用して自分のペースで働いています。チームでのランチ会などコミュニケーションも大切にしながら、集中して開発に取り組める環境が整っています。これから野村で働きたいと考えてくださる皆様は、柔軟な働き方と充実したチームの雰囲気をぜひ参考にご検討ください。