――中堅エンジニアが、もう一段成長できる場所。
Javaエンジニアとして一定の経験を積むと、
多くの方が同じ壁にぶつかります。
それは、
オブジェクト指向を「書き方」としては理解しているけれど、
「設計思想」として使いこなせていないという壁です。
if分岐が増え続けるコード。
肥大化していくServiceクラス。
本来オブジェクトが持つべき振る舞いが外に溢れ、
保守や拡張が難しくなっていく――。
これは決して個人の能力の問題ではありません。
現場任せ・独学中心の環境では、
多くの中堅エンジニアが同じところで立ち止まります。
本来もっと伸びるはずの人材が、
“ちょっとした設計の壁”で成長を止めてしまう。
私たちはそれを、とてももったいないと感じています。
だからこそ弊社では、
新人だけでなく中堅・ミドル層に対しても教育を実施しています。
- 責務設計の考え方
- 振る舞いをオブジェクトに委譲する設計
- Service依存から脱却するコード構造
- 実案件を題材にしたレビューとフィードバック
教育担当と伴走しながら、
「書けるエンジニア」から
「設計できるエンジニア」へ。
一人で悩まない。
現場任せにしない。
次のステージを目指したい中堅エンジニアの方、
ぜひ私たちと一緒に、“もう一段上”を目指しませんか。
ご連絡をお待ちしております。