一次面談のあと「通過です」と連絡が来たら、次に何が起きるのか。選考について①(面談は15分)、②(結果の届き方)に続いて、通過したあとの流れを書いておきます。
■ 通過の連絡は、早く来ます
見送りの連絡は面談から丸2日置きますが、通過の連絡にその待ち時間はありません。判定が出たら、そのまま次の日程調整に入ります。次にお会いする担当者の予定から候補日を3つ、だいたい3日後以降でお出しします。
■ 次の面談で会う人
一次面談の担当が現場の責任者だった場合、次は別の視点の人間が入ります。ポジションによっては代表が出てきますし、代表が一次を担当した職種では、現場のメンバーとの回になります。聞かれることは変わりますが、形式は同じです。オンラインで、実質15分、長くても30分。
■ 条件の話は、その場で決めません
年収、時給、契約形態、入社日。面談の中で話題には出ますし、率直に聞いていただいて構いません。ただ、その場では確定させません。条件は管理部門を通して、正式な形でお出しします。面談で担当者が口にした数字がそのまま条件になることはない、と思っておいてください。曖昧なまま進めないための決まりごとです。
■ 学生インターンの方には、もう一段あります
採用が決まったら、受け入れ部署の責任者と「稼働の組み方を決める場」を別に持ちます。これは選考ではありません。事業の忙しい時期と、学業の忙しい時期を並べて、無理のない入り方を一緒に決めるための時間です。
ここまで読んで話が早いと感じた方は、まず一次面談から。準備は要りません。
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EMPOWER GAMING LIFE.
ゲームを、人生を豊かにするものに。これがREJECTのミッションです。
2018年、eスポーツチームとして始まりました。いまはタレント、映像、イベント、グッズ、教育まで、ゲームを軸にした事業を東京・虎ノ門から動かしています。目指しているのは、アジア発のゲーミング・ラグジュアリー・コングロマリットです。
REJECT THE ORDINARY.
社名の「REJECT」は、拒絶。前例を、諦めを、そこそこで終わる結果を。断ってきたから、いまがあります。
募集中のポジションは、このページの下にまとめてあります。まずは15分、話を聞きに来てください。
株式会社REJECT