営業として、結果を出してきた人ほど分かると思います。
正直、こういう瞬間はありませんか?
・この商品、そこまで良くないのに売らないといけない
・本当は別の提案の方がいいのに、通らない
・結局、価格でしか勝負できない
売れるからこそ、見えてしまう限界。
その営業力、もっと活かせるはずです
営業の本質は、
「モノを売ること」ではありません。
**“選ばれる理由をつくること”**です。
でも現実は、
商品・価格・方針が決まっていて、
営業は“最後の一押し”を任されるだけ。
それでは、どれだけ力があっても限界があります。
私たちは、営業を「起点」にしたい
だからこそ、私たちは変えました。
トップダウンではなく、
現場起点のボトムアップへ。
営業が拾った声。
売り場で感じた違和感。
顧客の何気ない一言。
それらをもとに、
商品も、売り方も、変えていく。
営業が“売れる仕組み”をつくる
この仕事で求められるのは、
ただ売ることではありません。
・どうすれば手に取られるか
・なぜ選ばれないのか
・どんな価値なら刺さるのか
を考え、
売り場・提案・商品にまで落とし込むこと。
つまり、
営業自身が「売れる状態」を設計する側になる。
四日市というフィールド
正直に言えば、簡単ではありません。
車が当たり前の街で、
あえて自転車を提案する。
だからこそ、問われるのは“営業力そのもの”。
小手先ではなく、
本質的な提案ができるかどうか。
ごまかしが効かない。でも、面白い。
・いい商品は、ちゃんと売れる
・伝え方を変えれば、結果が変わる
・現場の声が、そのまま次につながる
そんな環境です。
逆に言えば、
ごまかしは効きません。
でも、だからこそ面白い。
こんな人と会いたい
・営業として、もう一段上に行きたい
・「売るだけ」の仕事に違和感がある
・自分の力で結果を変えたい
もし少しでも当てはまるなら、
この仕事はかなりハマると思います。
最後に
営業は、本来もっと自由でいい。
商品も、売り方も、
本当は変えられるはずです。
その前提で、仕事ができる環境は、
そう多くありません。
「ちゃんと営業したい」人へ。
一度、話しませんか。