今、エンジニアが足りていません。
事業としては手応えが出始めている一方で、
開発体制が追いつかず、スピードを鈍化させたくありません!
目次
■ 私たちについて
■ プロダクト:小論文AI添削「アオマル」
■ 現在のフェーズ
■ 今の開発体制(正直ベース)
■ だからこそ、今ジョインする意味があります
■ 求めている方
■ 最後に
■ カジュアルにお話ししませんか
■ 私たちについて
株式会社mugendAIは、
AI×教育の領域でプロダクトを開発するスタートアップです。
ミッションは、
すべての教育現場にAIを
- 創業:2024年6月
- 資金調達:シード約3000万円
まだ創業初期ですが、
「ちゃんと使われるプロダクト」を前提に事業を進めています。
■ プロダクト:小論文AI添削「アオマル」
現在開発しているのは、
小論文AI添削サービス「アオマル」です。
ユーザーが書いた文章に対して、
- 論理構造
- 表現の改善点
- 良いポイント
などをAIがフィードバックします。
教育現場では「個別に見る時間が足りない」という課題があり、
そこに対してテクノロジーで価値を出しにいっています。
■ 現在のフェーズ
- ユーザーの反応は徐々に取れてきている
- 教育機関との接点も増えている
- 2026年5月にはEDIXに出展予定
事業としては、これから伸ばせる状態です。
ただし、
開発リソースがボトルネックになっています。
■ 今の開発体制(正直ベース)
- プロダクト開発
- インフラ
- AIの改善
これらを少人数で回しています。
そのため、
- 優先順位のトレードオフが常に発生する
- 実装したい機能に手が回らない
という状態です。
(やることは増えるのに、人は増えない、というよくあるやつです)
■ だからこそ、今ジョインする意味があります
このフェーズだからこそ、
- 技術選定に関われる
- プロダクトの仕様に踏み込める
- ビジネスと開発が直結している
環境があります。
また、
「自分が作ったものが、そのままユーザーに届く」距離の近さも特徴です。
■ 求めている方
以下のような方とご一緒したいと考えています。
- プロダクト志向で開発ができる方
- 不確実性のある状況でも前に進める方
- 技術だけでなく「何を作るべきか」に関心がある方
将来的には、CTO候補として
技術組織をリードしていただくことも想定しています。
■ 最後に
教育は、社会の基盤です。
その教育に対して、
AIでどこまで価値を出せるか。
この問いに対して、
私たちは本気で取り組んでいます。
ただ、
現状の開発体制のままだと、スピードが足りません。
■ カジュアルにお話ししませんか
少しでも興味を持っていただけたら、
ぜひ一度お話しさせてください。
- 技術の話
- プロダクトの現状
- 良い点も、課題も
すべて率直にお伝えします。
一緒に、教育の当たり前をアップデートできる方を探しています。