こんにちは、CIRCUS株式会社です。
事業は今、明確に拡大フェーズに入りました。
組織もこれからさらに大きくなります。
そんなタイミングで私たちが開催しているのが、
- サンクス会
- シャッフルランチ
一見すると、あたたかい社内イベント。
でも実はこれ、急成長する組織を強くするための戦略的な取り組みです。
今日は、その裏側を少しお伝えします。
■ サンクス会|“成果を出す組織”は、感謝を言語化する
サンクス会は、
共に切磋琢磨している仲間に感謝のメッセージを送る時間。
営業で数字をつくる人。
候補者と向き合い続ける人。
制作を通して支え続ける人。
裏側でオペレーションを整え続ける人。
成果は個人の名前で語られます。
でも、成果は絶対に一人では生まれません。
だからこそCIRCUSでは、
「貢献を可視化する文化」をつくっています。
壁一面に並んだメッセージ。
普段は照れくさくて言えない言葉。
でも、それをちゃんと伝える。
なぜそこまでやるのか?
理由はシンプルです。
感謝が循環する組織は、心理的安全性が高い。
心理的安全性が高い組織は、挑戦量が増える。
挑戦量が増える組織は、成長する。
私たちは本気で、
成果と文化を両立させる組織をつくっています。
■ シャッフルランチ|拡大フェーズで“壁”をつくらない
組織が大きくなると、自然と起きることがあります。
・部署ごとの分断
・情報格差
・当事者意識の低下
・「自分の仕事だけやればいい」という空気
これが始まった瞬間、成長スピードは鈍化します。
だからこそ私たちは、意図的に混ぜます。
シャッフルランチで、部署の垣根を越えて話す。
仕事観を知る。
想いを知る。
課題を知る。
その結果生まれるのは、
- 横断的なプロジェクト
- 自発的な助け合い
- 部署を越えた信頼関係
急拡大フェーズだからこそ、横の結束を強くする。
それがCIRCUSの組織設計です。
■ 私たちが求めている人
CIRCUSは楽な環境ではありません。
目標は高い。
求められる基準も高い。
スピードも速い。
でもその分、
- 圧倒的に成長できる
- 任される裁量が大きい
- 本気でぶつかれる仲間がいる
- 挑戦が歓迎される
そんな環境です。
そして何より、
仲間の挑戦を本気で応援できる人が、活躍しています。
■ 急拡大フェーズの今、ジョインする意味
組織が完成してから入るのと、
組織をつくる側で入るのは、まったく違います。
今のCIRCUSは、
- 文化を一緒につくれる
- 組織の基盤設計に関われる
- 影響力を持てる
- 経営視点を学べる
そんなフェーズです。
「整った会社に入りたい」のではなく、
「強い会社を一緒につくりたい」人には最高の環境です。
■ 最後に
私たちは、
ただ売上を伸ばす会社ではなく、
“仲間で勝つ組織”をつくっています。
感謝が飛び交い、部署を越えて助け合い、
それでも成果に本気。
そんな環境で、自分の限界を更新したい方。
ぜひ一度、お話ししましょう。
あなたの挑戦を、
CIRCUSは全力で歓迎します。