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【島の暮らし紹介】はじめまして!ちぶり島(知夫里島)です!

はじめましてこんにちは!ちぶり島(知夫村)です!

ついに2022年5月にnoteを開設しました!

noteでは、「ちぶり島に行ってみたいな!移住してみたいな!」と少しでも思っていただいた方に、知っていただきたい情報を発信していきたいと思っています!

ちぶり島は島根県の日本海に浮かぶ隠岐諸島4島の内の一番小さな島です。

信号機はありません。

島民約600人、たぬき約2000匹、牛約500頭というちょっぴり変わったメンバー構成です。

note担当者紹介

①なぎんこ

知夫村役場地域振興課 地域おこし協力隊 広報(情報発信)担当

2022年4月に大阪府堺市から移住した新卒女子です。
昨年まで関西学院大学(文学部)に通っていました。離島にも超不便なところにも全く興味がなかったのですが、、何故だろう、今、島にいる。。

これからnoteでの情報発信が始まりますが、YouTube投稿も頑張っています。(2日に一回投稿…睡魔と闘いながら編集しています)
note,YouTubeが島を知る、島に来るきっかけになったらいいなと思っています!!!
よろしくお願いします!


②山ちゃん

知夫村役場地域振興課 大人の島留学 水産(第一次産業)担当

大人の島留学という就労型お試し移住制度で、1年間知夫村に住みます!
知夫村役場地域振興課に所属し、第一次産業支援に携わっています。
学生時代は沖縄と少しだけタイ、大学卒業後は鳥取、北海道知床、広島などをふらふらしていました。海が大好きなので、島暮らしは私にとって最高です!

③ まぎー

知夫村役場地域振興課 大人の島留学 ふるさと納税 担当

山ちゃんと同じく、知夫の大人の島留学1期生として2022年4月に来島。

埼玉県出身で中学生の頃から満員電車に揺られて都心まで通学した人口密集地エリート。そのお陰(?)で人ごみと無縁の地方暮らしにそこはかとない憧れを抱き、気づけば人間より牛とタヌキが目立つ知夫里島へ。旅好きで43/47都道府県に行ったことがある。でも島への長期滞在は初めて。役場での事務作業を抜け出して牛飼いさんのお手伝いすることが何よりも楽しいこの頃。

ラスト Agoさん

知夫村役場地域振興課 商工・観光担当
島根県松江市出身 大阪、京都で17年生活し娘の誕生を期に2019年、自給自足の暮らしを目指して移住先を探しました。

よい家と優しい担当さんに出会い、島の人のやさしさに触れて移住を決めました。当初は地域おこし協力隊として大工さんの事業承継をミッションにして1年半活動をおこないましたが、逃げ出して(笑)役場の採用試験を受けました。

この知夫村は、自然が豊富で人が素朴、離島の中でも600人という人口規模から考えると不便が少ない住みやすい島です。
でも、自分が若い頃に住みたいと思えるかな、と考えると、、、無理っす。でも興味を持ってアクションをくれる20代の方々に驚きとギャップ(歳の)を感じつつ興味津々です。

このnoteで皆さまが知夫にトリップしたような住民と同じ目線で島の情報をのぞき見して、楽しんでいただければ幸いで〜す。

★記念すべき一つ目の記事は、「島の暮らし基本データ」をお届けします!

全編はこちら


2022/9/29 (更新)

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