会社として働いてくれている社員に何が出来るのか?
今年に入ってから経営のことを学び直しています。
その学びの中で会社が社員に出来る事を学んでいます。
・職場の「安心・安全」を守ること。
・成長を約束すること
・物心両面で社員を豊かにすること。
・そのための知識を勉強すること。
これらを心がけて会社と社員との信頼関係を築いていくことを学びました。
まずはスタッフの手取りを増やすために出来ることを考えています。
いろいろな方法がありそうですが、一つ一つ実行していこうと考えています。
スタッフを大切にすることが、お客様を大切にすることにつながる、それが顧客との信頼関係にもつながる。そういうことをこの数カ月学び、実践しています。
株式会社Arno
日本の住宅に「本当の満足」を届ける、Arnoはものづくりのブランドです。 株式会社Arno(アルノ)は、オーダーメイドキッチンや備え付け家具、洗面カウンターなどの企画・設計・製作・施工までを一貫して行うマイスター集団を目指します。 私たちは単なる「製造業者」ではありません。目指しているのは、「デザインは誰であれ、作るならArno」と指名されるラグジュアリーな【マニュファクチュールブランド(自社一貫製造の工房)】を確立することです。 ■ 1. 良いものを長く使う文化を創る(私たちのゴール) 現在の日本の住宅市場には、大量生産の規格品が溢れています。しかし私たちは、「機能美」と「唯一無二のオーダーメイド」を求める富裕層のお客様に対し、本当に価値ある空間を提供したいと考えています。私たちが作っているのは物質ではなく、お客様が愛着を持って、長く使い続ける「お気に入り」です。 ■ 2. 建築家・設計と直接組む、独自のB2B2Cモデル(私たちの戦略) このビジョンを実現するため、Arnoは従来の下請け構造から脱却しました。 私たちが直接のパートナーに選んでいるのは、最高峰のハイエンド住宅を手掛ける建築設計事務所やリノベーション業者です。中間業者を無くすことで、不要なマージンをカット。最高品質のプロダクトを、適正価格でエンドユーザー様にお届けする独自の「B2B2Cモデル」を築いています。 ■ 3. 「技術とアイデア」のモノづくり(私たちの強み) 様々なアイデアを持つ建築家やリノベーターが描くデザインは、時に複雑で困難です。しかし、Arnoはそれを「出来ない」とは言いません。 現在では、木材だけでなく金属、石、クオーツ、ガラス、セラミックなど、あらゆる異素材を複合的に組み合わせることは当たり前のように行われます。Arnoでは「技術力とアイデア力」をもって課題に取り組み、妥協のない本物のモノづくりをしています。
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