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新規事業メンバーから商品開発を担うコンサルタントまで!ACCSの成長環境や学生に聞きたいことを直撃しました!

こんにちは!ACCSの採用担当です!
今回はACCSで活躍する若手コンサルタント4名にインタビューを行い、

◆ACCSならではの成長環境

◆各コンサルタントは経営理念をどう解釈しているのか

◆カジュアル面談で学生と話したい事

などについて語ってもらいました!ぜひご覧ください!
インタビューした社員:野地(2019年入社)、諏訪(2019年入社)、鶴見(2019年入社)

自主性を持った人間は成長する。ACCSの協力的な社員も魅力的

―本日は宜しくお願いします!では、まず簡単な自己紹介と現在の業務内容を教えてください。

初めまして!入社4年目の野地と申します。業務内容としては、一般企業向けにHRソリューションの販売・提供をしています。ACCSは士業特化のコンサルファームなんですが、新規事業として一般企業向けのHRソリューション事業も展開しています。具体的には新入社員の育成、社員が育つ仕組みづくり、離職防止などをテーマにしたサポートを手掛けています。
他にもセミナーの登壇やプロモーション企画・マーケティングなど全社的な動きも行っています。

―「ACCSならではの成長環境」はどのような所にありますか?

 一つ目は自主性が求められる点です。士業のお客様にも一般の企業様にも求められたアウトプット・成果を出していく必要があります。それを自分の頭で考えて、創り上げていく過程はACCSならではの成長環境だと思います。
 二つ目が、社内に協力的な社員が多いことです。営業やコンサルの個別研修、各種プロジェクトの進行、社内の全体研修などなど。成長のためのサポートが豊富に揃っています。これらによって自分も大きく成長できたと感じていますね。
 三つ目がフィードフォワードとフィードバックの文化です。お客様との商談や、定期的なお打合せの後には、先輩からフィードバックをもらう時間があります。毎日このフィードバックのためだけの時間もあるくらいです。
 あとは社内でフィードフォワードと呼んでいる、商談前の事前準備に力を入れています。フィードフォワードでは、どのように商談を進めていくのか、どこにゴールを設定するのかなどを上司とすり合わせています。1件1件丁寧にフィードフォワードを実施することで、お客様の満足度向上につながることはもちろん、常にお客様視点で物事を考える習慣が身につくため、自分の成長にもつながっていると感じています。

―ACCSの経営基本理念「“幸せ”と“創造”をお客様に届ける」を野地さんはどのように解釈していますか?

「どうしたらお客様の役に立てるのか」これを徹底して追及することだと思います。お客様と一緒に常に考え続け、積み重ねていくことで新たなビジョンが見えてくることがあります。コンサルティングって正解がない仕事だと思っていて、成功例をそのまま他社に当てはめれば上手くいくというわけではないんですね。
だからこそ、お客様に真摯に向き合い、その会社独自の解決策を考え抜く姿勢をもつことが大切です。そうするとふとしたときにアイデアが出てきたりして、解決まで一気に向かったりすることもよくあります。

ー最後に、学生との面接をどんな時間にしていきたいですか?

 ACCSは個性豊かな人やビジョンを持っている人がとても多いです。なので、来てくれた学生のことを色々知りたいと思っています。学生と社会人だと考え方も立場も違うと思っているので、学生にはあまり触れられないような価値観や考えに触れて欲しいです。それに学生のみなさんにも、今持っている考えや想いをぶつけて欲しいと思っています。お互いの考え・価値観をぶつけ合うことが面談として有意義な時間になると考えているので、物怖じせずに色々と話して欲しいですね。フランクにお話ししたいので、「社会人って実際どうなの?」という抽象的なぶっちゃけた質問も大歓迎です。

ハードな環境である分、成長角度も高い。お客様の成功を実現することが仕事。

―まず簡単な自己紹介と現在の業務内容を教えてください。

 初めまして!入社4年目の諏訪です。現在は全国の士業事務所を対象に、営業、マーケティング、人事評価や採用の領域でのサポートを担当しています。特に、税理士の先生や社会保険労務士の先生へのご支援を数多く担当しています。

―「ACCSならではの成長環境」はどのような所にありますか?

常に「所長先生=経営者」のサポートをしていく仕事なので、そこが最も成長に繋がるポイントだと思います。所長先生が感じる課題を間近で感じ、それを一緒に乗り越えていくことができるのは、この仕事の面白さの1つです。もちろん期待される水準は高いですが、それに応えていくという使命感は大きなやりがいにもつながっています。期待値を超えるサポートを提供していくためには、常に業界の最新情報や他の士業事務所の成功事例をインプットすることも必要なので、そうした日々の積み重ねも成長につながっているかなと思います。
また、人材育成に対する文化がしっかり整っているのもACCSならではだと思います。これは一朝一夕にできるものではなく、これまでの先輩社員たちが長年築き上げてきた賜物だと思います。そんな文化があるからこそ、たくさんの社員が若手のスキルアップのために時間を割いてくれるんです。

―ACCSの経営基本理念「“幸せ”と“創造”をお客様に届ける」を諏訪さんはどのように解釈していますか?

「お客様の成功を実現する。」全てここに尽きると思います。お客様は事務所の成功を求めてご契約いただくわけなので、やはりこれが大切だと常々感じています。 
また、新たな気付きを持っていただくことも意識しています。新たな気付きは推進力となり、事務所の発展にもつながっていくためです。

ー最後に、学生との面接をどんな時間にしていきたいですか?

 学生時代に打ち込んだ経験はぜひ聞いてみたいです。高い推進力を持って、物事に取り組むことができる力は仕事でも活きると考えているからです。あとは学生さんのなかには企業に対して固いイメージを持っている方もいると思うので、「そんなことないよ!」ということを伝えたいですね。
できるだけフランクにいろいろとお話ができたらと考えています。ぜひお互いのことを知り合える時間にしていきたいですね。

ACCSの魅力は“人”。素直な人が伸びていく

―まず簡単な自己紹介と現在の業務内容を教えてください。

2022年4月で入社4年目になるシニアコンサルタントの鶴見です。名古屋支社に配属されています。
仕事内容は、一言で言うとお客様の実現したいビジョンを叶えていくことです!東海エリアを中心に、年間200件を超える士業事務所の経営課題の解決に挑んでいます。営業から実際に受注後のコンサルティングまで一貫して行っているので、お客様一人ひとりとの距離も近い環境です。
ご支援のテーマとしては、営業・マーケティングなどの売上向上サポートから業務効率化、人事評価制度の構築、採用まで幅広く行っています。メインは売上向上のためのサポートですね。

―数ある会社の中でACCSに入社を決めた理由を教えて下さい。

「コンサル」に興味があり、就活をしていくなかで自然とACCSにたどり着きました。実は私、あんまり就職活動をしていなくて…コンサル系を中心に4社くらいしか受けていなかったんです。

―そうだったんですね。コンサル業界の中でもなぜACCSだったのでしょう?

ACCSは“人”がとにかく魅力的でした。お会いした先輩方のスキルがとても高かったんです。会っただけでそう感じました。コミュニケーションもスムーズですし、こんな優秀な社員に囲まれた環境で働けるなら成長も早いと思いました。

―“人”の魅力は大きいですよね。では、カジュアル面談で学生に聞きたいことを教えてください。

すごくシンプルな質問ですが、やっぱりACCSに興味を持ってくれた理由はとても気になります!
コンサルティング業界に属している会社ではありますが、「士業業界」にアプローチする環境はなかなかニッチだと自分でも思っています。そんな会社のどこに興味を持ってくれて、なぜ選考を受けようと思っていただけたのか。純粋に興味があります!尖った領域だからこそ、業界トップレベルのシェアを獲得できているという背景もあるので、もし業界にも興味があれば色々とお話したいですね。
あとは、どんなライフデザインを考えているのかも気になります。

―少し似た質問ですが、どんな方にACCSの仲間になって欲しいですか?

「素直な方」がいいですね!大体、ACCSで成長している人、伸びている人は素直な人なんです。だから素直な方と仕事をして、一緒に成長していくことができたらと思っています!

―最後に、今後ACCSで挑戦していきたいことを教えてください。

ACCSはニッチ市場のリーディングカンパニーではありますが、もっともっと会社を伸ばしていきたいと考えています!そのために、会社のブランディングになるようなことを率先してやっていきたいですね。“名門”と言われるようなコンサルティング会社にするために、自分自身が主体的に行動していきたいと思っています。

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