「Helpfeel」は「ユーザーの本質的な目的」にフォーカスしたプロダクト。職人肌のエンジニア・秦友幸が開発にかける想い
※この記事は過去反響が多かった記事を転載しております。一部掲載当時とは状況が異なる箇所がございますのでその点ご了承ください。原文はこちらのサイトに掲載しております。2007年創業の株式会社Helpfeel(旧Nota株式会社)は、スクリーンショット共有ツール「Gyazo」とナレッジ共有サービス「Scrapbox」、検索型FAQシステム「Helpfeel」という3つのプロダクトを提供するスタートアップです。このうち「Helpfeel」は、曖昧な表現や感覚的な表現、スペルミスなどを含んだ入力に対応する「意図予測検索」によって、FAQ検索ヒット率98%を実現。エンドユーザーの課題解決を補助する...