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なんとなくやっていた仕事にかっこいい名前がついた話

こんにちは。Helpfeel採用担当です!本日の入社エントリーは、開発部の木村が担当します👏---------------------------------------------------------------------------------------プロフィール名前:木村 興平入社年月:2023年4月部署:開発部 Helpfeel開発チーム自己紹介はじめまして。Helpfeel開発チームエンジニアの木村です。2023年の4月にスケーラビリティエンジニアとして入社しました。 「スケーラビリティエンジニア」って何?と思われた方も多いと思います。2023/9/5現在、「ス...

【開催レポート】80社130名が一堂に会した日。「Helpfeel Community 2025」

今回は2025年10月に開催した「Helpfeel Community 2025」のレポートnoteをお伝えします!▶︎「Helpfeel Community 2025」開催レポート──AIとナレッジの夜明けを語る一日登壇セッションでは、代表の洛西とCTO秋山が「AIナレッジデータプラットフォーム」の構想を紹介。さらに、東北電力様が入電数削減のリアルを語りました。本記事では、そのイベントの熱気と主要なテーマをまとめています。企業・業種の垣根を越えて現場の課題や知見が共有された濃密な一日を、ぜひご覧ください!

📢 当社の記事が他社のグッドデザイン賞受賞を後押し!「受賞の連鎖」の舞台裏を公開

Helpfeelがグッドデザイン賞を初めて受賞したのは2021年。 このプロジェクトを入社したばかりのメンバー、kawabata(現 PRチーム マネージャー)が担当し、その奮闘の裏側を当時ブログに公開しました。…それから4年。その記事を読み、同様にグッドデザイン賞に初応募することとなったBUSINESS-ALLIANCE社さんからkawabata宛にメッセージが届いたところから、このnoteの物語は始まります。本記事では、この「受賞の連鎖」が生まれたエピソードと、両社が実践した「グッドデザイン賞 準備のコツ」を紹介しています。皆さんもよく耳にする「グッドデザイン賞」。その裏側で、担当者...

リモート会社100人の仲間と最高の組織を目指す

2023年は、会社の倍速成長と共に社員が120人を超えたことで、マネジメントの仕組みを見直した1年でした。そのなかで一番の苦労と言えるのは、これまで大切にしてきた価値観の浸透を進める過程で壁にぶつかったことでした。これまで我々は、リモート環境下でのコミュケーションを成り立たせるために以下の2点を重視し実践してきました。   1. 意志決定をするための情報がオープンであること   2. 情報は、誰もが更新可能になっていて、かつ自由に意見が言えること1つ目については言うまでもなく、必須の基盤です。非リモート環境下では、たとえ情報がオープンではなくてもオフィスで上司や同僚に聞くことで意志決定を...

空港でワーケーション

こんにちは、Helpfeel PdMのniboshiです。この記事はHelpfeel Advent Calendar 2023のDay7です。テーマは“あなたが取り組んでいるHelpfeelでの仕事内容について”だそうなのですが、「niboshiさんは好きに書いて良いですよ」と言ってもらったので、テーマを完全に無視し、前回に引き続きワーケーションについて書きます(ちなみにこの記事は日光へワーケーションしにいく途中の電車で書いています)。Helpfeel社の働き方の大きな特徴の一つはフルリモート&フルフレックス制度です。Helpfeel社員は、好きな時間に好きな場所で働くことで、生産性を最...

いっぱいワーケーションしたので知見を共有します

株式会社Helpfeelでプロダクトマネージャーをしているniboshiです。Helpfeel社のValueの一つに「Self-drive」があります。これには、自らの意思で考え、行動し、ひとりひとりが組織のミッションの達成に責任を持とうという想いが込められています。Sefl-driveを体現している働き方が、フルリモート&フルフレックスです。Helpfeel社員は、好きな時間に好きな場所で働くことで、生産性を最大化することができます。このフルリモート&フルフレックスを活用すれば、リゾート地で働くような、いわゆるワーケーションも実現可能です。(ワーケーションについては、8/14の記事もご...

地図上ではほぼ見えない小さな離島でフルリモートで働いてます

はじめまして!マーケティング部で採用アシスタントをしているtsurudaです。採用アシスタントの肩書をいただいていますが、基本的には「社内の何でも屋さん」として、部署やチームの垣根を越えていろいろと事務サポートをしています。そんな自称「何でも屋さん」の私の居住地は「徳之島」です。皆さん聞いたことありますか?ちなみに私は引っ越してくるまで知りませんでした。気になった方!地図で探そうと思っても労力の無駄遣いになるのでやめることをオススメします。さあ、開いたGoogleマップの画面を今すぐに閉じましょう。「じゃあ徳之島ってどこにあるの?」と思われた方!ここで答え合わせです。ここです!ここ!!!...

検索沼にハマってます

こんにちは。Helpfeel採用担当です!本日の入社エントリーは、テクニカルライターのkatsumiが担当します👏---------------------------------------------------------------------------------------プロフィール名前:katsumi入社年月:2023年2月部署:サービス部 テクニカルライターチーム居住地:東京都自己紹介2023年2月入社のkatsumiです。社名にもなっている、検索型FAQシステム『Helpfeel』のテクニカルライターをしています。経歴かれこれ10年以上、Webの界隈で文章を書いたり...

ScrapboxファンがScrapboxを作っている会社に入ると楽しい

※この記事は過去反響が多かった記事を転載しております。一部掲載当時とは状況が異なる箇所がございますのでその点ご了承ください。原文はこちらのサイトに掲載しております。こんにちは、Helpfeelエンジニアの松村(niboshi)です。私は新卒から大手SIerに6年半ほど勤めた後、2021年8月にHelpfeel(旧社名Nota)へ入社しました。入社を決めた理由はいくつかありますが、最後の決め手になったのは自分が熱狂的なScrapboxのファンであることです。入社前から個人で利用していたのはもちろん、前職でもチーム内のナレッジ管理ツールとして活用しており、Scrapboxを開かない日はありま...

深夜徘徊していたらテクニカルライターになった話

※この記事は過去反響が多かった記事を転載しております。一部掲載当時とは状況が異なる箇所がございますのでその点ご了承ください。原文はこちらのサイトに掲載しております。こんにちは。株式会社Helpfeelでテクニカルライターを担当している宮原です。検索型FAQシステム「Helpfeel」を通して快適な検索体験をユーザー様にお届けするため、日々ライティングに励んでいます。突然ですが、「個人のキャリアの80%は、予想しない偶然の出来事によって決定される」という話を聞いたことはありますか?これは、スタンフォード大学のジョン・D・クランボルツ教授が1999年に提唱したキャリア理論「計画的偶発性理論(...

採用面接中にチャーハン・ピラフ判定器とスタバ警察botで盛り上がる会社に入った

※この記事は過去反響が多かった記事を転載しております。一部掲載当時とは状況が異なる箇所がございますのでその点ご了承ください。原文はこちらのサイトに掲載しております。はじめまして、株式会社Helpfeelに2022年11月に入社した yado(@giga_yadoran)と申します。趣味で変なウェブサービスをいろいろと作っています。これは写真を投稿するとAIがチャーハンかピラフかを判定してくれるウェブサービスです。こんなのばっかり作ってます。ということで、今回の記事は「個人開発」についてのお話です。採用面接中にチャーハン・ピラフ判定器とスタバ警察botの話で盛り上がったこれは弊社のエンジニ...

ScrapboxとHelpfeelとともに

※この記事は過去反響が多かった記事を転載しております。一部掲載当時とは状況が異なる箇所がございますのでその点ご了承ください。原文はこちらのサイトに掲載しております。こんにちは。Helpfeelプロダクトオーナーのdaiiz (@daizplus) です。Helpfeelのサマーインターンで初めてScrapbox(略してスクボ)のコードを書いてから月日は流れましたが、同志社大学を一望できる京都オフィスに初出社して、スクボのコードを自分の手元で動かせたときの感動はいまでも鮮明に覚えてます。憧れのウェブサービスのソースコードを読んで動かせる幸せに勝るものはないですよね!今回は久しぶりにエンジニ...

「Helpfeel」は「ユーザーの本質的な目的」にフォーカスしたプロダクト。職人肌のエンジニア・秦友幸が開発にかける想い

※この記事は過去反響が多かった記事を転載しております。一部掲載当時とは状況が異なる箇所がございますのでその点ご了承ください。原文はこちらのサイトに掲載しております。2007年創業の株式会社Helpfeel(旧Nota株式会社)は、スクリーンショット共有ツール「Gyazo」とナレッジ共有サービス「Scrapbox」、検索型FAQシステム「Helpfeel」という3つのプロダクトを提供するスタートアップです。このうち「Helpfeel」は、曖昧な表現や感覚的な表現、スペルミスなどを含んだ入力に対応する「意図予測検索」によって、FAQ検索ヒット率98%を実現。エンドユーザーの課題解決を補助する...

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