人生を楽しめる会社をつくりたい。 Airz代表・宮﨑俊行が語る、働く人への想い
「Airzで過ごした時間を振り返った時に、『楽しかったな』『Airzにいてよかったな』と思ってもらえたら嬉しいですね。」そう話すのは、Airz代表の宮﨑俊行です。Airz(エアーズ)の配信支援事業は、開始から約2年で支援回数1,000回を超え、事業も順調に成長し続けています。今回、新オフィスへの移転を機にインタビューを行いました。インタビューを通して印象的だったのは、事業や売上の話以上に「人」への想いでした。なぜ新オフィスへの移転を決めたのか。なぜ変わり続けようとするのか。そして、どんな人と一緒に働きたいのか。宮﨑が大切にしている価値観について、話を聞きました。「誇りを持って働ける場所」...