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「テクノロジーで、もっと優しくて、もっと面白い世界へ」世界初のサービスやプロダクトの開発をしながら、日々思うこと。

2020年8月25日 テレビ東京「ガイアの夜明け」で放映された、WHILL株式会社による、羽田空港での自動運転パーソナルモビリティの世界初の実用化。 コロナ禍の中、前倒しでの開発、実験や、在宅勤務などのハードルにも負けず、期限内の導入を実現させたWHILLの一人ひとりには、「サービスを世の中に出す」ことへの、執...

ものづくりだけの会社ではないからこそ、もっと大きくなれる。プラットフォーマーになる可能性を秘めたWHILLで働くということ。

2020年8月25日放映 テレビ東京「ガイアの夜明け」で放映された、WHILL株式会社による、羽田空港での自動運転パーソナルモビリティの世界初の実用化。 コロナ禍の中、前倒しでの開発、実験や、在宅勤務などのハードルにも負けず、期限内の導入を実現させたWHILLの一人ひとりには、「サービスを世の中に出す」ことへの...

サービスが世の中に出ないと意味がないと、全員が思っている。世界を変えるようなプロダクトやサービスを作り続けたい。

2020年8月25日 テレビ東京「ガイアの夜明け」で放映された、WHILL株式会社による、羽田空港での自動運転パーソナルモビリティの世界初の実用化。 コロナ禍の中、前倒しでの開発、実験や、在宅勤務などのハードルにも負けず、期限内の導入を実現させたWHILLの一人ひとりには、「サービスを世の中に出す」ことへの、執...

「これだ!と思えたのがWHILL。WHILLのある社会をつくる市場創造ほど、マーケターとしてやりがいのあるものはない。」

ーWHILLに入るまでを教えて下さい。 幼少期から学生時代まで、イギリス・アメリカ、日本では静岡・東京・神奈川といった感じで引っ越しを繰り返す人生でした。中学生時代から両親と離れ、寮に入り、親と離れる生活を海外でもしてきましたが、環境が著しく違う中、多少環境が変わっても驚かず、またどんな制約があっても仲間を作...

プロダクトが、ちゃんとかっこよく変わるまで関わり続けたい。Googleを経てWHILLに戻ったブランド担当者が今思うこと。

ープロフィールを簡単に教えて下さい。 アメリカのシリコンバレーに6年在住した後、最近日本に帰国しました。アメリカでは Google 本社の Nest ブランドのマーケティングに関わり、帰国するタイミングで、WHILL に出戻りしました。京都で生まれ育った、父が日本人、母がアメリカ人のハーフです。 ーWHILLを知...

スタートアップだからこそできる成長スピードで、自分が納得できる仕事をしたい方に。

WHILLに入る前までを教えてください。 もともと文系で、大学では西洋史を選考しました。興味のあった舞台芸術を専攻するため、大学時代はカナダ・モントリオールに交換留学し、「Department of Theatre(舞台芸術学科)」で、ステージマネージメントの勉強をしていました。ステージマネジメントとは、舞台の稽...

全世界の空港で多岐にわたるビジネスを。MaaS事業の先に見えているものとは

これまでのご経験は。 社会人は大手商社系企業でスタートし、海外でのインフラ関係の事業やサプライチェーン事業などを担当していました。海外出張や駐在を経験、特にインドでの駐在時は困難なこともたくさんありましたが、学びも多く、貴重な時間を過ごせたと思います。その後、さらなる成長を求め、ドイツのサプライチェーン関連の企業...

オムニホイールはWHILLの走破性と利便性の要。期待が高いからこそ、その期待を越えて感動を届けることが私のミッションです。

WHILLに入るまで 大学時代は機械工学科で微細加工の製造技術の研究をしていました。就職活動の時には色々な会社を見ましたが、結果的に機械系で学んだことが活かせて、かつ機械系の人が活躍出来そうな会...

「WHILL西日本オフィスの立ち上げを私にやらせてください。」元アメフト学生日本代表がこの仕事に人生を賭ける、その理由とは。

まえがき by WHILL HR 2016年夏。WHILL HR宛に熱いメッセージとともにレジュメが送られてきました。「パーソナルモビリティを広く普及させ、社会のインフラの発展に寄与する事に、残...

WHILLをもっとインテリジェントなものにしたい。WHILLで世界にインパクトを与えるのが私の夢。

WHILLに入る前までを教えてください。 大学と大学院では機械工学専攻で、ロボットの研究室に入っていました。小型のロボットの制御が主な研究テーマでした。就職活動では、SE職とエンジニアとしてメー...

必要とするすべての人にWHILLを届けたい。使う人がより快適に使える製品を、妥協することなく追求していく。

WHILLに入社する前の経歴を教えてください。 幼い頃から二輪車が好きで、バイクレーシングチームの代表であった石井重行氏のもとで働きたく、オーエックスエンジニアリングに入社しました。バイクレース...

自由なスタイルで、圧倒的な成果にこだわって働く。世界中のユーザーに安心してWHILLを使ってもらうために。

堀出さんとWHILLの出会いは、WHILL創業の頃に遡るんですよね。 そうですね、最初に出会ったのは2012年のWHILLの会社登記の頃でした。その時自分はスタンフォード大学院を卒業して日本に帰...

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次世代パーソナルモビリティWHILLをつくるWHILL株式会社の様子をご紹介します。
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