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安平町役場

安平町のエンジン、役場職員の思い

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【あびら職員#12】「大きな仕事」を乗り越えて出会う、新しい世界。

白崎 大輔 (しらさき だいすけ) 1977年生まれ、苫小牧市出身。1996年に役場入庁後、都市建設課、理財係、商工労働課、健康福祉課と幅広い分野を経験してきた。現在は産業振興課に所属し、畜産・農政・新規就農等の農業分野に携わる。プライベートでは役場入庁を機に、小学生から続けてきた野球を再開。現在は町内の新しいチ...

【あびら職員#11】行動することで生まれる、“新しい関係性”

鈴木 裕也(すずき ゆうや) 2017年安平町役場に入庁。2年半前に胆振東部地震が発生した際は復興・生活再建支援室の担当として、町民と力を合わせ、復興に向けた動きを先導した。現在は、総務グループに席を置きながら、町長秘書としても活躍中。 控え目な部長がチームを引っ張るようになるまで 北海道深川市で3人兄弟の末...

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【あびら職員#12】「大きな仕事」を乗り越えて出会う、新しい世界。

白崎 大輔 (しらさき だいすけ) 1977年生まれ、苫小牧市出身。1996年に役場入庁後、都市建設課、理財係、商工労働課、健康福祉課と幅広い分野を経験してきた。現在は産業振興課に所属し、畜産・農政・新規就農等の農業分野に携わる。プライベートでは役場入庁を機に、小学生から続けてきた野球を再開。現在は町内の新しいチ...

【あびら職員#11】行動することで生まれる、“新しい関係性”

鈴木 裕也(すずき ゆうや) 2017年安平町役場に入庁。2年半前に胆振東部地震が発生した際は復興・生活再建支援室の担当として、町民と力を合わせ、復興に向けた動きを先導した。現在は、総務グループに席を置きながら、町長秘書としても活躍中。 控え目な部長がチームを引っ張るようになるまで 北海道深川市で3人兄弟の末...

【あびら町長(あびら職員#10)後編】ピンチをチャンスに。「子育て・教育のまちづくり」で、町の宝を育てていく

及川 秀一郎(Shuichiro Oikawa) 1965年生まれ。北海道安平町(旧追分町)出身。高校卒業後に追分町役場に入社。31歳で企画財政課に配属となり、数多くの計画策定に携わる。役場職員として勤務する傍で通信で日本大学に通い、法律について学ぶ。教育委員会事務局次長を勤めた後、2018年の安平町町長選挙に出...

【あびら町長(あびら職員#10)前編】たくさんの"年上"に育てられた少年が、町長選挙に出馬するまで

及川 秀一郎(Shuichiro Oikawa) 1965年生まれ。北海道安平町(旧追分町)出身。高校卒業後に追分町役場に入社。31歳で企画財政課に配属となり、数多くの計画策定に携わる。役場職員として勤務する傍で通信で日本大学に通い、法律について学ぶ。教育委員会事務局次長を勤めた後、2018年の安平町町長選挙に出...

【あびら職員#9】「悔しいと思ったら勝ち。」職員の挑戦が生んだ、新たな町の1ページ。

高橋 美里(たかはし みさと) 旧早来町出身。専門学校卒業後、町内の民間会社で2年間勤務。平成11年旧早来町役場に入庁。約10年間は広報まわりを担当。その後、2度の産休を経て、復職。直近6年間は総務課に所属し、採用をメイン業務として働いている。プライベートでは1男1女の母。 “悔しさ”からのスタート。 忍耐力...

【あびら職員#8】役場仕事は、10年先を見据えて取り組む仕事。

宮浦 優作(Yusaku Miyaura) 1980年生まれ。北海道北見市出身。札幌の大学卒業後、旧早来町役場に就職。企画商工課、合併協議会、総務課、財政課、教育委員会などを経て、現在は健康福祉課の国保・介護担当。教育委員会時代は安平町の幼稚園の民営化事業に取り組むなど、子育て・教育分野の土台を作る業務を担った。...

【あびら職員#7】「常に考え、答えを見つけようとする努力」が、明るい安平町を創っていく。

笹山 陽平(Yohei Sasayama) 1989年10月生まれ。北海道苫小牧市出身。2012年に安平町役場に入庁し、税務課を経て、現在は政策推進課で総合計画の進捗管理などの業務を行う。温厚な性格で先輩職員から可愛がられている。安平町役場野球部ではオールラウンダーとしてチームを牽引する。趣味は庭いじり。 エ...

【あびら職員#6】食の楽しみを通して、町の健康を支えたい。チャレンジして掴んだ、栄養士という仕事。

関あずさ(Azusa Seki) 千歳市出身。大学卒業後は営業事務として二年間勤務。その後、元々興味のあった栄養士への転職を決意する。栄養士の資格取得後、安平町学校給食センターにて勤務。現在は健康福祉課の管理栄養士として働く。町民への栄養指導や健診、町内放送「あびらチャンネル」で料理番組「Asキッチン」を担当する...

【あびら職員#5】"職人"として生きる。教育学部卒「土木技師」の働き方

室山 大悟(Daigo Muroyama) 1990年7月29日生まれ。北海道千歳市出身。大学卒業後、建設コンサルタント会社に就職。様々な現場経験を経て、安平町役場建設課に土木管理技師として入庁。土木・公園グループに所属し、2019年4月にオープンして年間80万人が利用した道の駅「道の駅あびらD51ステーション」...

【あびら職員#4】日々の積み重ねが作る、自分だけの仕事観

岡 康弘(Yasuhiro Oka) 北海道富良野市出身。大学卒業後、追分町役場に入庁し、教育委員会で社会教育事業に取り組む。29歳から2年間北海道庁へ出向し、法制文書課に配属される。町職員として戻った後は合併協議会、総務課、企画財政課を経て、現在は地域推進課道の駅グループに勤務する。これまで役場の様々な重要事業...

【あびら職員#3】全ての町民と、しっかり向き合う。”頼れる存在”は、安平を「安心できる町」にする。

山口 寛子(Hiroko Yamaguchi) 苫小牧出身。札幌の病院で看護師として勤務した後、大学院に進学して「老年看護学専攻」で修士を取得する。また苫小牧市の地域包括支援センターなどに勤務して保健師としての仕事に携わり、H23年から安平町の保健師として勤務。現在、健康福祉課の保健師として早来地区の高齢者を主な...

【あびら職員#2】役場は唯一のルールメーカー。新しい枠組みを作る責任とオモシロさ。

三上 泰明(Yasuaki Mikami) 1984年10月2日生まれ。北海道早来町(現・安平町)出身。高校卒業後、早来町役場に就職。健康福祉課、国保年金課、税務課を経て、現在は教育委員会子育てグループ勤務。安平町が最優先課題として掲げる「子育て・教育」分野の中で子育てに関する事業全般を担当し、日本ユニセフ協会か...

【あびら職員#1】思い切った「加点方式の仕事」が、豊かな未来を作っていく。

塩月 達也(Tatsuya Shiotsuki) 1986年5月23日生まれ。北海道室蘭市出身。専門学校卒業後、東京のシステム会社で「仕組みを作ること」の関心を深める。さらに賃貸オフィス仲介会社への転職から、「新しいこと・楽しいことを創り出す意欲」を持つようになる。結婚をきっかけに北海道に戻り、2015年4月から...

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安平町のエンジン、役場職員の思い
「町のエンジン」として、未来に向かって挑戦する職員たちを紹介していきます!
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