Business social network with 4.5M professionals

  • Writer
  • 21 registered

AI・DXの現場とお客様の声を伝える|インタビューライター募集

Writer
Freelance

on 2026-10-21

187 views

21 requested to visit

AI・DXの現場とお客様の声を伝える|インタビューライター募集

Freelance
Freelance

株式会社Lbose's members

Soushi Kotani

2012年、株式会社schooの創業期に3人目のフルコミメンバーとして参画。その後、マーケティングリサーチの株式会社クロス・マーケティング、サバイバルゲームフィールドを運営する株式会社ASOBIBAなどを経て、マーケティングプランナーとして独立。2017年に株式会社Lboseを創業し、代表取締役に就任。 【業務内容】 ■新規プロジェクトや新規事業立ち上げのコンサルティング業務 ■経営戦略づくり、資金調達支援業務 ■マーケティング、UI/UXリサーチの企画・データ分析業務

個人に合った働き方を!今まで語られることのなかった創業への思い

Soushi Kotani's story

Akira Nagahashi

都内高専卒業後、2010年大日本印刷グループDNPメディア・アートに入社。その後、マーケティング企業のアダプティブ株式会社を経て、2017年に株式会社Lboseを創業し取締役に就任。学生時代から兼業していたデザイン制作に加え、培ったPM、ディレクションスキルを活用し自社の新規事業専門開発サービスATTEND bizにて全体統括を行っている。

Chan Sovannarith

神奈川生まれ神奈川育ち。フルリモートxフルフレックスの開発会社でCTOをしています。 Webサービスの設計から実装まで可能なフルスタッフエンジニアです。 Laravel + Vue.jsを主に利用しています。 個人開発で「コスパごはん」というLINEで食べログの優良店を手軽に探せるBotを作ってぷちバズりました。 ダンスとDJが趣味です🕺

Bucky Tsubakihara

1989年福岡生まれ熊本在住。本社は熊本(2020年2月に渋谷から移転)、メンバーが全国に散らばるフルリモート×フルフレックスな開発会社でCOOをさせてもらっています。主力事業は、デジタルプロダクト立ち上げ支援のATTEND biz。事業を成長させることで、地域も盛り上げれたら嬉しい。 ・2020年2月:渋谷から熊本へ、本社移転。

株式会社Lbose's members

2012年、株式会社schooの創業期に3人目のフルコミメンバーとして参画。その後、マーケティングリサーチの株式会社クロス・マーケティング、サバイバルゲームフィールドを運営する株式会社ASOBIBAなどを経て、マーケティングプランナーとして独立。2017年に株式会社Lboseを創業し、代表取締役に就任。 【業務内容】 ■新規プロジェクトや新規事業立ち上げのコンサルティング業務 ■経営戦略づくり、資金調達支援業務 ■マーケティング、UI/UXリサーチの企画・データ分析業務
個人に合った働き方を!今まで語られることのなかった創業への思い

個人に合った働き方を!今まで語られることのなかった創業への思い

Job Description

What we do

業務のAI推進を、まるごと担う代理店。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズは、単にシステムやAIツールをつくるだけの会社ではありません。 顧客の事業や現場に深く入り込み、実際の業務を理解したうえで、業務プロセスの調査・再設計、AI・DXの構想、システム開発、社内への導入・浸透、継続的な改善までを一気通貫で支援しています。 AIやDXを進めたいと思っていても、通常業務で手いっぱいになり、プロジェクトを前に進められない。何から始めればよいか分からない。ツールを導入したものの、十分な成果につながっていない。 私たちは、こうした企業のAI・DX推進に必要な業務をまるごと担い、現場と事業の業務生産性を飛躍させることを目指しています。 「ATTEND biz」:企業のAI・DX推進を支える開発事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ATTEND bizは、エルボーズの開発事業です。 プロジェクトに必要なプロジェクトマネージャー、エンジニア、デザイナーなどの専門人材でチームを組成し、企業のAI・DX推進、新規事業開発、業務システム開発を支援しています。 支援範囲は、構想や企画だけではありません。 ヒアリングや現地調査による業務プロセスの可視化、あるべき業務の再設計、AI・DXツールの調査・選定、AIエージェントや業務システムの設計・開発、PoC、社内導入、継続的な改善まで、プロジェクトの状況に応じて一気通貫で伴走します。 特に、製造業、建設・建築、医療など、現場業務を持つリアル産業の支援を得意としています。 現場分析力、設計・推進力、AI活用力を掛け合わせ、顧客の事業や業務にとって本当に必要な仕組みをつくり、実際に使われ、成果につながるところまで推進します。 ◯主な支援領域 - 業務プロセスの調査・再設計 - AIエージェントの設計・開発・運用支援 - 業務システムの設計・開発・運用支援 - AI・DXツールの調査・選定・導入支援 - 新規事業の調査・企画・プロダクト開発 - AI・DXの社内浸透・人材育成支援 これまで約200件のAI・DX推進、新規事業開発、業務システム開発などのプロジェクトに携わり、さまざまな業界・企業の現場で知見を蓄積してきました。 📍ATTEND biz 事業サイト https://attendbiz.jp/ 📍ポートフォリオ https://www.wantedly.com/portfolio/companies/company_1508950 「かんたん受注DX」:受注業務を支える自社プロダクト  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズでは、顧客とのプロジェクトで得た現場・業務の知見を活かした自社プロダクトの開発にも取り組んでいます。 「かんたん受注DX」は、製造業・卸売業・小売業の現場に残る、FAXや紙の注文書による受注業務の負担を軽減するAIエージェントです。 注文書をアップロードすることで内容を自動でデータ化し、手入力の負担や入力ミスを削減します。 顧客に伴走する開発支援だけでなく、業界や現場に共通する課題を、自社プロダクトによって解決していくことも、エルボーズの事業の一つです。 📍製造卸・小売業向けAI-OCR「かんたん受注DX」 https://lp.kantandx.com/ ------------ 📍インタビュー ◯株式会社XLOCAL「チイキズカン」 https://attendbiz.jp/topics/case-chiikizukan-1/ ◯カソーク株式会社「kasooku」 https://attendbiz.jp/topics/case-kasooku/ ◯株式会社文化通信社「BookLink」 https://attendbiz.jp/topics/case-bunkanews/
「業務のAI推進を、まるごと担う代理店。」
企業のAI・DX推進を支える開発事業
エルボーズの特徴・強み
エルボーズの得意領域
「"誰と、どこで、何をするか"を、もっと自由に。」
業務生産性を飛躍させるAI・DXとは?

What we do

「業務のAI推進を、まるごと担う代理店。」

企業のAI・DX推進を支える開発事業

業務のAI推進を、まるごと担う代理店。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズは、単にシステムやAIツールをつくるだけの会社ではありません。 顧客の事業や現場に深く入り込み、実際の業務を理解したうえで、業務プロセスの調査・再設計、AI・DXの構想、システム開発、社内への導入・浸透、継続的な改善までを一気通貫で支援しています。 AIやDXを進めたいと思っていても、通常業務で手いっぱいになり、プロジェクトを前に進められない。何から始めればよいか分からない。ツールを導入したものの、十分な成果につながっていない。 私たちは、こうした企業のAI・DX推進に必要な業務をまるごと担い、現場と事業の業務生産性を飛躍させることを目指しています。 「ATTEND biz」:企業のAI・DX推進を支える開発事業  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ATTEND bizは、エルボーズの開発事業です。 プロジェクトに必要なプロジェクトマネージャー、エンジニア、デザイナーなどの専門人材でチームを組成し、企業のAI・DX推進、新規事業開発、業務システム開発を支援しています。 支援範囲は、構想や企画だけではありません。 ヒアリングや現地調査による業務プロセスの可視化、あるべき業務の再設計、AI・DXツールの調査・選定、AIエージェントや業務システムの設計・開発、PoC、社内導入、継続的な改善まで、プロジェクトの状況に応じて一気通貫で伴走します。 特に、製造業、建設・建築、医療など、現場業務を持つリアル産業の支援を得意としています。 現場分析力、設計・推進力、AI活用力を掛け合わせ、顧客の事業や業務にとって本当に必要な仕組みをつくり、実際に使われ、成果につながるところまで推進します。 ◯主な支援領域 - 業務プロセスの調査・再設計 - AIエージェントの設計・開発・運用支援 - 業務システムの設計・開発・運用支援 - AI・DXツールの調査・選定・導入支援 - 新規事業の調査・企画・プロダクト開発 - AI・DXの社内浸透・人材育成支援 これまで約200件のAI・DX推進、新規事業開発、業務システム開発などのプロジェクトに携わり、さまざまな業界・企業の現場で知見を蓄積してきました。 📍ATTEND biz 事業サイト https://attendbiz.jp/ 📍ポートフォリオ https://www.wantedly.com/portfolio/companies/company_1508950 「かんたん受注DX」:受注業務を支える自社プロダクト  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズでは、顧客とのプロジェクトで得た現場・業務の知見を活かした自社プロダクトの開発にも取り組んでいます。 「かんたん受注DX」は、製造業・卸売業・小売業の現場に残る、FAXや紙の注文書による受注業務の負担を軽減するAIエージェントです。 注文書をアップロードすることで内容を自動でデータ化し、手入力の負担や入力ミスを削減します。 顧客に伴走する開発支援だけでなく、業界や現場に共通する課題を、自社プロダクトによって解決していくことも、エルボーズの事業の一つです。 📍製造卸・小売業向けAI-OCR「かんたん受注DX」 https://lp.kantandx.com/ ------------ 📍インタビュー ◯株式会社XLOCAL「チイキズカン」 https://attendbiz.jp/topics/case-chiikizukan-1/ ◯カソーク株式会社「kasooku」 https://attendbiz.jp/topics/case-kasooku/ ◯株式会社文化通信社「BookLink」 https://attendbiz.jp/topics/case-bunkanews/

Why we do

「"誰と、どこで、何をするか"を、もっと自由に。」

業務生産性を飛躍させるAI・DXとは?

「“誰と、どこで、何をするか”を、もっと自由に。」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズは、「“誰と、どこで、何をするか”を、もっと自由に。」をミッションに掲げています。 力や想いがあっても、場所や時間などの制約によって、思うように働くことができない人がいます。これは、働く個人だけでなく、企業や社会にとっても大きな損失です。 私たちは、場所や時間の制約にとらわれず、一人ひとりが人生の主導権を持って力を発揮できる社会をつくることで、企業や社会に新たな価値を生み出したいと考えています。 AI・DXを、導入で終わらせない  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在、多くの企業がAIやDXの必要性を感じながらも、通常業務に追われてプロジェクトを前に進められなかったり、何から始めるべきか分からなかったり、ツールを導入しても十分な成果につなげられなかったりしています。 AIやDXは、ツールを導入するだけでは機能しません。 現場の業務を理解し、業務プロセスそのものを見直し、あるべき姿を描く。そのうえで、必要な仕組みを設計・開発し、社内で使われる状態まで浸透させ、継続的に改善していくことが必要です。 エルボーズは、事業や現場と向き合い、構想・企画、調査・設計、PoC、システム開発、社内浸透、改善までを一気通貫で担います。 単にシステムやAIツールをつくるのではなく、企業の中で実際に使われ、現場や事業の業務生産性が向上するところまで推進すること。それが、私たちがこの事業を行う理由です。

How we do

エルボーズの特徴・強み

エルボーズの得意領域

専門家チームで、構想から実現まで推進する  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズでは、プロジェクトごとに必要な専門性を持つメンバーを組み合わせ、最適なチームを組成しています。PM、エンジニア、デザイナーなどが、正社員・業務委託といった契約形態にかかわらず一つのチームとして協働します。単に依頼されたシステムを開発するのではなく、顧客の事業や現場を理解するところから入り、課題の整理、業務プロセスの再設計、AI・DXの構想、設計・開発、導入、社内浸透、継続的な改善までを一気通貫で推進します。 現場分析力 × 設計・推進力 × AI活用力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズの強みは、次の3つを掛け合わせてプロジェクトを進めることです。 ①現場分析力 ヒアリング、現地調査、定量的なリサーチを通して、実際の業務やニーズ、課題を把握します。 ②設計・推進力 現場で得た情報をもとに、あるべき業務プロセスやAI・DXの方針を設計し、社内で使われる状態まで推進します。 ③AI活用力 AIエージェントやAIツールを活用し、品質とスピードを両立したシステム開発を行います。 技術やツールを起点に考えるのではなく、現場と事業の課題を起点に、必要な手段を選びます。これまで約200件のプロジェクトで蓄積してきた現場知を活かし、専門家としてプロジェクトをリードします。 リアル産業の業務課題に向き合う  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 特に、製造業、建設・建築、医療など、現場業務を持つリアル産業の支援を得意としています。 こうした業界では、既存の業務や組織、設備、基幹システムなど、さまざまな制約を踏まえて進める必要があります。そのため、机上の設計だけではなく、実際の現場を見て、働く人の声を聞き、現在の業務を理解することを重視しています。推進する意思はあっても、人手や知見が足りない企業に対して、クラウド型の業務システムやAIエージェントの開発を中心に、現場と事業の両方に業務生産性の向上を生み出します。 自律と共創を大切にする組織文化  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズは、「自律的に考え、共創的に動く組織」を目指しています。 自律とは、個人が独断で動くことではありません。目的を理解し、必要な情報共有や相談を行いながら、自分の専門性と責任を持って前に進めることです。 共創とは、社内のメンバーだけでなく、クライアントや外部パートナーも一つのチームとして捉え、互いの専門性を活かしながら成果をつくることです。 その考え方を、次の4つのポリシーとして掲げています。 ◉Be Professional ・各領域のプロとして高度なスキルとポジティブなマインドを持つ。 ・ 自らの仕事に当事者意識と責任を持ち、成果にコミットする。 ◉Fact Base ・声を聞き手を動かしファクトを集め、不確実な状況でも前進する。 ・勘や思い込みに流されず、数字や事実に基づき冷静に判断し行動する。 ◉As One Team ・ チームで高め合い、チームで補い合い、チームとして成果を出す。 ・クライアントを含めて、1つのチームであり続ける。 ◉Think more Flexible ・もっと良い方法はないか、固定概念に囚われていないか、常に問い続ける。 ・困難な状況でも、しなやかに受け止め変化し、理想を追求し続ける。 プロジェクトに合わせて、進め方と体制を変える  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エルボーズでは、顧客の課題、事業フェーズ、社内体制、予算、スケジュール、業務理解の状況に応じて、プロジェクトの進め方とチーム構成を設計します。構想・企画や業務調査から始める場合もあれば、PoCや業務システム開発から始める場合もあります。必要に応じて、社内導入や研修、運用後の改善まで支援します。小さく検証しながら前に進める場合も、全体像を整理して段階的に進める場合もあり、顧客と合意しながら最適な方法を選びます。

As a new team member

エルボーズが支援する企業へのインタビューを通じて、AI・DX推進や新規事業開発の取り組みを伝えるライターを募集します。 私たちは建設・建築、製造、医療など、さまざまな業界の企業とともに現場の課題解決や新しい事業づくりに取り組んでいます。 その背景には、現場で働く人たちが抱える課題、新たな取り組みへの試行錯誤、課題解決に向けた意思決定があります。成果だけでなく、そこに至る過程をお客様自身の言葉で伝えることを大切にしています。 「なぜ取り組みを始めたのか」 「どのような課題があったのか」 「エルボーズとともに何を実現したのか」。 お客様の言葉や具体的なエピソードを丁寧に引き出し、プロジェクトの過程や成果を伝えることで、同じ課題を抱える企業の参考になる記事を目指します。単なる実績紹介ではなく、読者の理解や信頼につながるコンテンツを一緒につくっていただける方をお待ちしています。 ◯ 具体的な業務 【取材準備・インタビュー】 - エルボーズ担当者と記事の目的・方向性をすり合わせ - 取材先企業・業界・プロジェクトの事前リサーチ - 質問設計、オンラインまたは現地でのインタビュー - カメラマンの手配、撮影日程・内容の調整 【記事制作】 - 取材内容の整理、議事録・文字起こしの作成 - 構成案、見出し・リード文・本文の執筆 - 必要に応じた図解・写真の活用提案 - 校正・事実確認、エルボーズ・取材先の確認を踏まえた修正 記事は1本5,000字前後、制作頻度は1〜2ヶ月に1本程度を想定しています。取材先の選定、企画、公開・発信はエルボーズが担当します。具体的な業務範囲は経験や案件内容に応じて相談します。 東京・熊本などで現地取材をお願いする場合もあります。 現地取材に対応できる方は歓迎します。 ◯ 求める人物像 - 相手の話を丁寧に聞き、経験や考えを引き出せる方 - お客様の言葉と事実を大切に、信頼性のある記事をつくれる方 - 読者の知りたいことを考え、情報を整理できる方 - 専門的なテーマも自ら調べ、理解を深められる方 - 関係者と協力し、構成や表現の改善も提案できる方 ◯ 必須スキル・経験 - BtoBインタビュー記事、導入事例・お客様事例記事の執筆経験 - 事前リサーチ、質問設計、記事の構成・執筆経験 - IT・DX・システム開発の話題を分かりやすく伝える文章力 - 校正・事実確認、文字起こし・議事録作成への対応 - 撮影手配・調整、関係者との連絡・納期管理に対応できる方 ◯ 歓迎スキル・経験 - 建設・建築、製造、医療業界の取材・執筆経験 - AI・DX、新規事業開発、システム開発の記事制作経験 - 熊本・九州の企業への取材経験、現地取材への対応 - 九州のカメラマンとのネットワーク - SEOを踏まえた記事構成、生成AIの活用経験 ◯ このポジションの魅力 【さまざまな業界のAI・DXの現場を取材できる】 技術やシステムだけでなく、現場の業務や事業の背景、働く人たちの経験に触れ、一つひとつのプロジェクトを深く取材できます。多様な業界の実情を知り、社会や事業の変化を具体的な言葉で届けられる仕事です。 【お客様の経験を、他の企業の判断材料にできる】 取り組みの背景や意思決定、実際の行動と変化を伝えることで、同じ課題を持つ企業が自社の取り組みを考えるきっかけをつくります。読者が何を学び、次の行動に活かせるかまで意識した記事づくりを目指します。 【取材・編集の専門性を活かせる】 記事の目的や方向性はエルボーズと共有し、取材設計や構成、表現にはライターの専門性を活かしていただきます。読者に何を届けるか、一緒に考えながら品質を高めていきます。 ◯ ご応募について 今回は今後のお客様インタビュー記事の制作に向け、継続的に相談できるライターの方との接点づくりが目的です。 まずはカジュアル面談でエルボーズの事業や記事制作をご紹介し、ご経験・得意分野・今後のご希望などを伺います。面談の時点で合否は判断せず、お互いを知る機会にしたいと考えています。過去のインタビュー記事や事例記事、ポートフォリオがあればぜひご紹介ください。 すぐに制作をご依頼する前提ではありません。案件発生時に業務内容・条件・スケジュールを相談し、正式なご依頼を検討します。まずはお気軽にお話しできればうれしいです。
0 recommendations

    0 recommendations

    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 10/2017

    50 members

    • Funded more than $1,000,000/

    熊本県熊本市中央区安政町4-14