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数値管理やインフラ経験を活かす!急拡大する再エネ蓄電所の市場運用職

系統用蓄電池事業推進
Mid-career

on 2026-10-27

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数値管理やインフラ経験を活かす!急拡大する再エネ蓄電所の市場運用職

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株式会社クラダシ's members

山口 達也

執行役員としてKuradashi Energyの経営を担う山口です。大阪府吹田市出身、京都大学卒。三菱商事・ユーザベース・ENECHANGEで法人営業や事業開発を経験し、2022年にクラダシへ。倉庫移転、オフライン店舗開発、MDなど様々な現場を経て、今は系統用蓄電池を軸にしたグリーンインフラ事業を率いています。目標は2030年までに日本トッププレイヤーになること。マイバリューは「Dive in 前例をつくろう」。スキルフルな人よりも、熱い想いを持つ人に惹かれるタイプです。スノーボードや野球などスポーツ好きで、良い飲み屋探しが趣味。前例のない挑戦を、面白がりながらつくっていくのが今の一番の楽しみです。

新部長/副部長インタビュー連載vol.3「すべての経験が、いまにつながる」—クラダシの新規事業を率いるリーダーが語る“本質的な成長”

山口 達也's story

鈴木 信貴

Kuradashi Energyでエネルギーソリューション事業部の部長を務める鈴木です。2026年3月入社、東京都出身、慶應義塾大学卒。Loco Partners(宿泊予約サイトRelux)でアライアンス営業、エムスリーで大手消費財メーカー向け営業と組織マネジメント、プレセナ・ストラテジック・パートナーズで研修講師と法人営業を経験し、スタートアップからメガベンチャーまで幅広いキャリアを歩んできました。今は系統用蓄電池事業で用地・案件の仕入れから自社開発、売却までを担当しています。強みは親密性・目標志向・分析思考・未来志向・戦略性。組織で事業を成長させその喜びを分かち合うことや、人の相談に乗ることに一番のやりがいを感じます。

早崎 侑也

Kuradashi Energyの系統用蓄電池事業部にいる早崎です。2026年3月入社、大阪府吹田市出身。前職は広告代理店のプランナーで、課題発掘や提案資料づくりが得意でした。これまで自分の仕事が事業成長にどう繋がっているか実感しづらかったので、クラダシでは事業を伸ばす力を幅広く身につけたいと思っています。人と関わること、誰かの役に立つことが好きで、採用説明会や面接で学生と話すのも好きでした。マイバリューは「Fun for All 明るく楽しく元気よく」。プライベートはガンバ大阪の応援やランニング、漫画・小説、猫が好きです。社会課題の解決に、クラダシという船の上から自分なりに向き合っていきたいです。

富田 大貴

Kuradashi Energyでエネルギーソリューション事業部/系統用蓄電池事業部を担当している富田です。2026年8月入社、大阪府箕面市出身。前職はエンタープライズ向け新規事業コンサルティングで、医療・福祉などレガシー産業の戦略設計からプロトタイプ開発、検証まで一気通貫で伴走してきました。しがらみの強い産業でも成立する事業の形を見つけるのが得意で、その勘所はエネルギー領域にも通じると感じています。今は案件開拓とエネルギー事業拡大を担当し、専門用語のキャッチアップに奮闘中。マイバリューは「Leverage 核心に迫ろう」。白紙に論点を並べて事業を組み立てる時間が一番楽しいタイプです。「前例のない事業ほど面白い」というのが私の合言葉です。

株式会社クラダシ's members

執行役員としてKuradashi Energyの経営を担う山口です。大阪府吹田市出身、京都大学卒。三菱商事・ユーザベース・ENECHANGEで法人営業や事業開発を経験し、2022年にクラダシへ。倉庫移転、オフライン店舗開発、MDなど様々な現場を経て、今は系統用蓄電池を軸にしたグリーンインフラ事業を率いています。目標は2030年までに日本トッププレイヤーになること。マイバリューは「Dive in 前例をつくろう」。スキルフルな人よりも、熱い想いを持つ人に惹かれるタイプです。スノーボードや野球などスポーツ好きで、良い飲み屋探しが趣味。前例のない挑戦を、面白がりながらつくっていくのが今の一番の楽し...
新部長/副部長インタビュー連載vol.3「すべての経験が、いまにつながる」—クラダシの新規事業を率いるリーダーが語る“本質的な成長”

新部長/副部長インタビュー連載vol.3「すべての経験が、いまにつながる」—クラダシの新規事業を率いるリーダーが語る“本質的な成長”

Job Description

What we do

「まだ食べられるのに行き場を失った商品」を、価値ある商品として売り切る。クラダシは2014年の創業以来、この「1.5次流通」の仕組みで、フードロス削減と事業成長を両立させてきました。パートナー企業は約2,300社、累計会員数は約66万人、これまでに削減したフードロスは35,287トンです(2026年6月30日時点)。 いま、同じ考え方を食の外側へ広げています。 ▼Kuradashi Food ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」における買取・販売を中核に、マーケティング支援・物流代行・商品開発まで、食にまつわる企業の課題を解決 ▼Kuradashi Energy 系統用蓄電池の開発・運用と食品メーカーに向けた再エネ普及および電力コスト削減提案 ▼Kuradashi Estate 放置された空き家を買い取り、ホテルやカフェにリパーパスし再循環させる 2025年8月には日本郵便株式会社と資本業務提携し、郵便局ネットワークを活かした販売・物流、さらには郵便局で購入できる冷凍宅配弁当の販売にも取り組んでいます。 2026年6月期の売上高は37億6,400万円(前年比+22.4%)で過去最高を更新し、これまでに巻いてきた事業の種を実らせ、今期(2027年6月期)は売上100億を目指しています。
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」
クラダシのビジネスモデル。どの事業でも3つのよし(売り手よし・買い手よし・社会よし)を実現しています。
クラダシの5つのValueは、私たちが未来を切り拓くための「武器」であり「約束」です。この新しい「5つの羅針盤(Growth Compass)」を手に、私たちはこれからも社会課題解決という大きな山に挑みつづけます。
クラダシで活躍するメンバーたち!一人ひとりがミッション・ビジョンに共感し、社会課題の解決と事業の成長に向けて日々挑戦しています!
クラダシのMission・Vision
「善いビジネス」は自称では終われません。環境・社会へのパフォーマンス、透明性、説明責任を審査される国際認証「B Corp」を2022年に取得し、2026年2月に再取得しました。

What we do

ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」

クラダシのビジネスモデル。どの事業でも3つのよし(売り手よし・買い手よし・社会よし)を実現しています。

「まだ食べられるのに行き場を失った商品」を、価値ある商品として売り切る。クラダシは2014年の創業以来、この「1.5次流通」の仕組みで、フードロス削減と事業成長を両立させてきました。パートナー企業は約2,300社、累計会員数は約66万人、これまでに削減したフードロスは35,287トンです(2026年6月30日時点)。 いま、同じ考え方を食の外側へ広げています。 ▼Kuradashi Food ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」における買取・販売を中核に、マーケティング支援・物流代行・商品開発まで、食にまつわる企業の課題を解決 ▼Kuradashi Energy 系統用蓄電池の開発・運用と食品メーカーに向けた再エネ普及および電力コスト削減提案 ▼Kuradashi Estate 放置された空き家を買い取り、ホテルやカフェにリパーパスし再循環させる 2025年8月には日本郵便株式会社と資本業務提携し、郵便局ネットワークを活かした販売・物流、さらには郵便局で購入できる冷凍宅配弁当の販売にも取り組んでいます。 2026年6月期の売上高は37億6,400万円(前年比+22.4%)で過去最高を更新し、これまでに巻いてきた事業の種を実らせ、今期(2027年6月期)は売上100億を目指しています。

Why we do

クラダシのMission・Vision

「善いビジネス」は自称では終われません。環境・社会へのパフォーマンス、透明性、説明責任を審査される国際認証「B Corp」を2022年に取得し、2026年2月に再取得しました。

食品、電力、住まい。本来は十分にあるのに、必要な場所に届かずに捨てられているものがあります。クラダシは、この「もったいない」を価値に変えることを、寄付やボランティアではなく、利益の出るビジネスとして続けてきました。 ミッションは「善いビジネスで 未来に実りを。」です。 2022年に社会や環境に良いインパクトを与える会社に与えられる認証B Corpを取得し(2026年に再取得済)、2023年に認証B Corp企業として初めて東証グロース市場へ上場しました。社会性・環境性・経済性の両立させた「善いビジネス」を展開し続けています。クラダシが目指すのは、課題が生まれたときに「クラダシならできる」と思ってもらえる「日本一のインパクト企業グループ」です。

How we do

クラダシの5つのValueは、私たちが未来を切り拓くための「武器」であり「約束」です。この新しい「5つの羅針盤(Growth Compass)」を手に、私たちはこれからも社会課題解決という大きな山に挑みつづけます。

クラダシで活躍するメンバーたち!一人ひとりがミッション・ビジョンに共感し、社会課題の解決と事業の成長に向けて日々挑戦しています!

経営陣・メンバーには、総合商社、スタートアップ創業、監査法人、M&A、大手事業会社など、多様な分野のプロフェッショナルが集まっています。それぞれが前職で培った専門性を持ち寄り、前例のない事業を組み立てています。 「Kuradashi Food」「Kuradashi Energy」「Kuradashi Estate」というカンパニー制のもと、事業を育てた人がその経営を担う体制をとっています。M&Aを含む新規事業への投資や、日本郵政グループとの資本業務提携による物流・販路のインフラ構築など、社会課題解決のプラットフォームとなるべく事業を多角的に拡大しています。 ▼ 私たちが大切にする5つのValue このValueを日々実践することで、ミッションの実現を加速させています。 Dive in 前例を創ろう  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 前例のない領域だからこそ、臆することなく一歩を踏み出し、 自ら新しい市場・仕組み・価値を切りひらいていく。 夢中になれる熱量が、クラダシの「未来をつくる力」になります。 Speed Speed Speed 早く 速く 疾く  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ スピードは私たちの重要な競争力です。 意思決定・実装・改善を誰よりも速く、そして美しく整えていく。 質を伴った高速な実行の積み重ねが、ブランドと信頼を育てます。 Leverage 核心に迫ろう  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「タスクを積み上げること」ではなく、 「本質的な価値にレバレッジをかけること」を起点に考えます。 最も重要な核心をつかみ、その一点に最適な力を注ぐことで、 限られたリソースでも圧倒的な成果を生み出せる。 本質を見る力は、クラダシの成長の源泉です。 Ownership 未来を自分ごとに  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自分が動けば社会は変わる。 一人ひとりが社会・顧客・仲間を「自分ごと」として捉え行動することで、 小さな変化が大きなインパクトへとつながっていきます。 Fun for All 明るく 楽しく 元気よく  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 全てのステークホルダーを尊重し、違いを受け入れ、支え合い、 困難な壁さえも、ワクワクしながら乗り越えていく。 この事業と未来への本気の「愛」が生むポジティブなエネルギーこそが、 クラダシの文化です。 ▼ 事業の成長が、そのまま社会インパクトになる仕組み 「おトクな買い物が、社会を前に進める。」Kuradashiでは売り上げの一部で、環境保護や動物愛護などの社会貢献団体を支援しています。(累計支援額1億9,405万円 ※2026年6月30日時点)。 さらにクラダシ自ら「クラダシ基金」を設立し、地方農家の人手不足解消を目指す社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ」やフードバンク支援、学校でのSDGs教育など、事業で得た価値を社会へ還元する取り組みも進めています。 ▼ 一緒に働くメンバー 本社は50名程度の組織で、社員の約7割が20代~30代が占めています。平均年齢は35歳です。食品、小売、金融、コンサルティング、エンジニアリング。異なる領域から集まったメンバーが、フードロス・電力ロス・住宅ロスという共通のテーマに向き合っています。 メンバー紹介記事:https://www.wantedly.com/companies/kuradashi/stories/tags/%E7%A4%BE%E5%93%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC ▼カルチャー 試行錯誤を繰り返しながら、新しいことに挑戦していくことを推奨する社風です。 社会課題という大きなテーマに向き合うため、一人ひとりの裁量が大きく、自由度の高い環境があります。 仕事を通して世の中の仕組みを変えていきたい方にとって、挑戦の場が数多くあります!

As a new team member

■お任せしたいこと 稼働中の系統用蓄電池を電力市場で運用し、収益を最大化する専任担当です。蓄電池の運用経験は問いません。電力市場の仕組みや充放電の最適化は、入社後に習得していただく前提です。電力市場を使った運用戦略の実行、実績分析、設備管理を通じて、蓄電所の価値を引き上げる役割をお任せします。 ■業務内容 【アセットの運用】 ・充放電計画の策定と市場での運用 ・需給調整市場、卸電力市場(JEPX)での収益最大化 ・運用実績の分析と改善提案 ・稼働率、劣化状況のモニタリング ・設備の遠隔監視と運用管理 【設備管理・パートナーマネジメント】 ・保守運営(O&M)事業者との連携 ・定期点検とメンテナンスの管理 ・障害発生時の対応と復旧調整 ・運用品質を上げるための改善活動 【アセットマネジメント】 ・蓄電所ごとの収支管理 ・KPIのモニタリングと分析 ・投資家、経営陣へのレポーティング ・投資判断に必要な運用データの整備 ■キャリアイメージ ・最初の1年:運用の実務を身につける ・その先:複数アセットの運用統括へ  ┗保有案件の拡大に合わせた運用フローの標準化  ┗複数蓄電所の運用統括、運用受託サービスの立ち上げ  ┗アセットマネージャー、エネルギー事業の責任者への道 ■なぜいま、このポジションか 系統用蓄電池の運用は、日本で立ち上がったばかりの領域です。第1号の栃木小山蓄電所が稼働し、案件が順次立ち上がっています。いま始めれば、数年後に希少な専門性になります。 ■こんな方を探しています ・数値やデータを扱い、収益やKPIを管理・分析してきた方 ・社外のパートナーと連携して、業務を回してきた方 ・未経験の領域を、短期間で自ら調べてキャッチアップするのが好きな方 ■必須要件(MUST) 以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・社内外の関係者を動かして進めるプロジェクトマネジメントの経験(業界は問いません) ・数値やデータをもとに、収益やKPIを設計・管理・改善した経験 ・事業会社での企画、オペレーション設計の経験 ・委託先や協力会社と組んで、業務の仕組みを立ち上げた経験 ※電力・エネルギー業界の経験は必須ではありません。市場の仕組みと運用の手法は入社後に習得していただく前提です。 ■歓迎要件(WANT) ・電力、エネルギー業界での実務経験(電力会社、新電力、発電事業、再エネの開発・運用、エネルギー商社など) ・系統用蓄電池やBESSの運用・開発、需給調整市場や卸電力市場でのトレーディング、充放電最適化の経験 ・再エネ発電所やインフラアセットのアセットマネジメント、O&M管理の経験 ・電力系統や電力市場と制度への理解、インフラファンドやプロジェクトファイナンスの知見 ・電気主任技術者などエネルギー関連の資格 ■まずはカジュアルにお話ししましょう! 相場を読む力が、そのまま収益になります。 少しでも気になった方、まずはカジュアルにお話ししませんか。 Kuradashi Energyのメンバーが、運用の実際をお伝えします。
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    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 07/2014

    53 members

    • Funded more than $1,000,000/

    東京都品川区上大崎3-2-1 目黒センタービル5F