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高校生の体験をデザインする|超実践型課題解決PJのファシリテーター募集!

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on 2026-06-04

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高校生の体験をデザインする|超実践型課題解決PJのファシリテーター募集!

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河村 勇希

アメリカのパフォーミングアーツ大学「The Young Americans」のMusic outreach program履修生として、3年間で15カ国を旅し、約50,000人の人々とパフォーマンスショーを創り上げる活動を通して、自分らしく輝く個人を引き出すワークショップを開催。 その後、岡山のIPU環太平洋大学で表現活動を通した人間力を養成する授業の担当や、教員養成プログラムを開発中。 また市民ミュージカルを全国で行うNPO法人コモンビートの理事兼研究室長も務め、大人向けの学び直しプログラムの開発やファシリテーションを行なっている。 青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラム36期生。 現在は東京都市大学院都市生活学専攻博士前期課程。 幸福学、ポジティブ心理学、学習環境デザイン、ワークショップデザイン等に非常に興味があり、「幸福度をあげる環境のデザイン」として、ダンス・歌・インプロ(即興演技)等の表現活動によるアプローチが大きなインパクトを生み出せると信じている。 ビールが好き。というよりもみんなと飲んで笑い合う空間が好き。早くその生活に戻りたいです。

三足の草鞋を履きながら、教育プログラムのファシリーテーターとして活躍!

河村 勇希's story

Ryosuke Sugaya

1979年、東京都生まれ。very50代表。7年間にわたりavexグループ、Victor Entertainment のキーボディストとして活動。一方で、大学時代(中央大学)からアジア諸国を中心に医療分野における国際協力の活動に没頭。中央大学進学後、学業の傍らカンボジアを中心に世界中の医療分野における国際協力に奔走。卒業後はデンソー、マッキンゼー(香港オフィス)を経て2007年末に退職後very50を立上げる。また聖ウルスラ学院叡智高等学校理事顧問。

外資コンサルから国際協力の世界へ、ミッションに託す想いー15周年代表インタビュー

Ryosuke Sugaya's story

Nozomu Tanihiro

認定NPO法人very50副代表として主にコンテンツ開発を担っています。 大学時代にvery50の参加者としてインドネシアに行き東南アジア,南アジアに魅せられました。その後、営業経験をへて15年にカムバック。 「世界をもっとオモシロク」というvery50のミッションに相応しいプロダクト/サービスを作るべく常識にとらわれずに実践型の教育を開発し続けています。世の中を変えるサービスを作るのが目標です!

【これからの「きょういく」の話をしよう vol.1】very50の教育サービス開発にかける思い

Nozomu Tanihiro's story

Kenta Katano

- 生年月日 1994年4月17日生まれ - 出身地 神奈川県相模原市 - 自身の取り組み(2013〜現在) REAR PROJECT 代表 2013年12月31日地域のゴミ拾いをチームメンバーを作成し実施した事をきっかけに、ポイ捨て問題に対し問題視をし、ポイ捨て問題の解決を命題に活動開始。 渋谷区管轄のパーテーション型喫煙所を、渋谷区に後援をもらった形で、レゲエ アーティスト4組と「規制を必要としない街」をテーマにポスターや音楽の作成、イベント開催を致しました。(資金はクラウドファンディングでで30万の調達を達成) その他、ジャマイカフェスティバル(名古屋/代々木)にて、「会場に余韻しか残さない」をコンセプトにゴミステーションの企画、運営を致しました。 2020年2月には「消費からポイ捨て問題を解決する」事を命題に、「LIMIT ZERO〜限りなくゼロに近いモノ〜」というコンセプトで、人体や環境に対しての負荷が限りなくゼロに近いモノだけを集めたプロジェクトを始動。 現在は、地球温暖化に関するサービス「REAR」や、出先でフォトグラファーとマッチングができる「f:nder」などいくつかのサービス開発を、週末の時間を使って毎週行っております。 - 趣味 モノ書き / 映画鑑賞 / 海外ドラマ / 読書(小説)

僕が入社した理由を、人生の始発駅から辿ってみた

Kenta Katano's story

NPO法人 very50's members

アメリカのパフォーミングアーツ大学「The Young Americans」のMusic outreach program履修生として、3年間で15カ国を旅し、約50,000人の人々とパフォーマンスショーを創り上げる活動を通して、自分らしく輝く個人を引き出すワークショップを開催。 その後、岡山のIPU環太平洋大学で表現活動を通した人間力を養成する授業の担当や、教員養成プログラムを開発中。 また市民ミュージカルを全国で行うNPO法人コモンビートの理事兼研究室長も務め、大人向けの学び直しプログラムの開発やファシリテーションを行なっている。 青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育...
三足の草鞋を履きながら、教育プログラムのファシリーテーターとして活躍!

三足の草鞋を履きながら、教育プログラムのファシリーテーターとして活躍!

What we do

【 MoG:社会課題に挑む事業家の想いに向き合う、実践型教育プログラム 】 MoG(Mission on the Ground)は、国内外で社会課題の解決に取り組む事業家と、高校生・大学生メンターがチームを組み、その事業家にとって本当に価値ある貢献を考え抜く実践型プログラムです。 MoGで向き合うのは、単なる「課題」ではありません。貧困、環境、教育、雇用など、簡単には解決できない社会課題に対して、自分の人生や事業をかけて挑み続けている一人の事業家です。参加者は、その人がなぜこの事業を始めたのか、どんな現場を見てきたのか、何に悩み、何を実現しようとしているのかを知るところからプロジェクトを始めます。 そのうえで、商品の届け方を考えたり、新しい顧客との接点をつくったり、販売施策を試したりしながら、事業家の挑戦を少しでも前に進めるために行動します。大切なのは、きれいなアイデアを出すことではなく、「この人の力になりたい」と思える相手に出会い、その人の願いや葛藤に本気で向き合うことです。 社会課題を“学ぶ”だけではなく、社会を変えようとしている人の隣に立ち、自分たちに何ができるのかを考え、動いてみる。MoGは、そんな経験を通じて、高校生が自分の頭で考え、仲間と協働し、誰かの挑戦に貢献する力を育むプログラムです。 【 .TENの運営:挑戦者が集い、学び、動き出すコミュニティ拠点 】 .TENは、very50のミッションに共感する人たちが集まり、学び、つながり、新しい挑戦を生み出すためのコミュニティスペースです。 コンセプトは、「自立した優しい挑戦者たちが生まれ、育つ空間」。食事を囲みながら世代や肩書きを越えてつながるDiner、これから挑戦を形にしたい人が学ぶゼミやイベント、大学生メンターのトレーニング、卒業生や社会人との交流、社会事業家との共創など、さまざまな活動が.TENを起点に生まれています。 .TENは、単なるイベントスペースではありません。まだ言葉になっていない「やってみたい」や「社会に対して何かしたい」という小さな企みを、仲間との出会いや学びを通じて、実際の行動に変えていく場所です。MoGなどの教育プログラムで育った若者が、次の挑戦へ進むためのハブとしても機能しています。 【 VC:社会課題の最前線に立つチェンジメーカーを支援する 】 very50は、教育事業だけでなく、社会課題の解決に取り組む事業家への支援にも取り組んでいます。アジアを中心に、社会性と事業性の両立に挑むチェンジメーカーに対して、資金支援、投資、営業支援、物品販売、大学生・社会人の派遣など、さまざまな形で伴走してきました。 私たちが支援するのは、単に成長性のあるビジネスではなく、「社会にとって本当に必要なこと」を事業として続けようとしている人たちです。教育プログラムで育つ若者たちと、現場で社会課題に挑む事業家がつながることで、学びと実践、育成と事業支援が循環していく。これがvery50ならではのエコシステムです。
MoG|英語で現地調査をする高校生
.TEN|コミュニティ拠点
ビジネスとして事業を回す
プロフェッショナルが集まる
志高き若きDreamerを「自立した優しい挑戦者」に。
現地の社会事業家

What we do

MoG|英語で現地調査をする高校生

.TEN|コミュニティ拠点

【 MoG:社会課題に挑む事業家の想いに向き合う、実践型教育プログラム 】 MoG(Mission on the Ground)は、国内外で社会課題の解決に取り組む事業家と、高校生・大学生メンターがチームを組み、その事業家にとって本当に価値ある貢献を考え抜く実践型プログラムです。 MoGで向き合うのは、単なる「課題」ではありません。貧困、環境、教育、雇用など、簡単には解決できない社会課題に対して、自分の人生や事業をかけて挑み続けている一人の事業家です。参加者は、その人がなぜこの事業を始めたのか、どんな現場を見てきたのか、何に悩み、何を実現しようとしているのかを知るところからプロジェクトを始めます。 そのうえで、商品の届け方を考えたり、新しい顧客との接点をつくったり、販売施策を試したりしながら、事業家の挑戦を少しでも前に進めるために行動します。大切なのは、きれいなアイデアを出すことではなく、「この人の力になりたい」と思える相手に出会い、その人の願いや葛藤に本気で向き合うことです。 社会課題を“学ぶ”だけではなく、社会を変えようとしている人の隣に立ち、自分たちに何ができるのかを考え、動いてみる。MoGは、そんな経験を通じて、高校生が自分の頭で考え、仲間と協働し、誰かの挑戦に貢献する力を育むプログラムです。 【 .TENの運営:挑戦者が集い、学び、動き出すコミュニティ拠点 】 .TENは、very50のミッションに共感する人たちが集まり、学び、つながり、新しい挑戦を生み出すためのコミュニティスペースです。 コンセプトは、「自立した優しい挑戦者たちが生まれ、育つ空間」。食事を囲みながら世代や肩書きを越えてつながるDiner、これから挑戦を形にしたい人が学ぶゼミやイベント、大学生メンターのトレーニング、卒業生や社会人との交流、社会事業家との共創など、さまざまな活動が.TENを起点に生まれています。 .TENは、単なるイベントスペースではありません。まだ言葉になっていない「やってみたい」や「社会に対して何かしたい」という小さな企みを、仲間との出会いや学びを通じて、実際の行動に変えていく場所です。MoGなどの教育プログラムで育った若者が、次の挑戦へ進むためのハブとしても機能しています。 【 VC:社会課題の最前線に立つチェンジメーカーを支援する 】 very50は、教育事業だけでなく、社会課題の解決に取り組む事業家への支援にも取り組んでいます。アジアを中心に、社会性と事業性の両立に挑むチェンジメーカーに対して、資金支援、投資、営業支援、物品販売、大学生・社会人の派遣など、さまざまな形で伴走してきました。 私たちが支援するのは、単に成長性のあるビジネスではなく、「社会にとって本当に必要なこと」を事業として続けようとしている人たちです。教育プログラムで育つ若者たちと、現場で社会課題に挑む事業家がつながることで、学びと実践、育成と事業支援が循環していく。これがvery50ならではのエコシステムです。

Why we do

志高き若きDreamerを「自立した優しい挑戦者」に。

現地の社会事業家

【 very50 MISSION 】 自立した優しい挑戦者を増やして、世界をもっとオモシロく。 「私は43年間という人生を通し、さまざまな「エリート」的な人たちに出会ってきました。たしかにこの社会において、彼ら/彼女らが備える「頭の良さ」や「稼ぐ力」は重要です。 しかしその力を、自分のため、お金のためだけに使っていて良いのか。そんな疑問は絶えませんでした。むしろお金がなくとも、誰かのために体を張って挑戦し、それで感謝される方がかっこいいと、心の底から思っていたのです。 ただその一方で、新興国で活動していると、夢も挑戦心もある一方で、ビジネスを動かす力が弱い社会起業家にもたくさん出会います。それこそ、自分やMoGの参加者が「コンサルっぽい」動きをして彼らに感謝してもらえるのは、その現れだと思います。 そんな気付きのなかで、「自立した優しい挑戦者」を育てる重要性に確信が増していきました。」 ー代表・菅谷亮介 高いスキルを持っていても、人の生活を破壊したり、傷つけたりする"GREED"や、 「夢」や「優しさ」を持っていても、それを実行するスキルやパワーがない"DREAMER”では、世界は変わらない。 きちんと自分自身で自分を守れる(=自立した)スキルを持ち、社会課題の解決に取り組む(=優しい)人材を支援・育成するという思いから、このミッションを掲げています。 ============= ▼HP(https://very50.com/about) ▼note連載(https://note.com/very50/m/mbfb3606a617c) =============

How we do

ビジネスとして事業を回す

プロフェッショナルが集まる

【 ビジネスとして経営する姿勢 】 私たちのミッションは社会の全ての人と達成するべきとの思いから、NPO法人格を取得していますが、株式会社であれば上場できるくらいの水準でビジネスとしてしっかり事業を回すことにこだわっています。そのため、very50の考え方に共感してくれる各分野のプロフェッショナルを集め、各々責任を持って業務にあたってもらっています。 【プロボノ・フェローの存在 】 フルタイムで働くスタッフの他に、プロボノ(社会人ボランティア)やフェロー(高校生向けプログラムのファシリテーター)といった関わり方をしてくれている社会人メンバーが多くいます。ITスタートアップや総合商社、メーカーなどで本業を別に持ちながらも、very50のミッションに共感し携わりたい、という人たちが集まっています。リソースが足りないから外部人材に頼むのではなく、ビジネスを主戦場にしていたからこそ伝えられることがあると考えています。

As a new team member

【募集職種】高校生が参加するビジネスプロジェクトのファシリテーター MoGの現地で活動する高校生向けに、教壇に立ってビジネスフレームワークや、プロジェクトの進め方に関する授業を行います。 very50が目指すのは、高校生が本質的に「社会」を学べる場を提供すること。それは、大人が本気で社会に価値を生むために取り組んでいる姿、社会で起きている様々な不合理に立ち向かう社会起業家の姿を高校生に見せることだと考えています。 very50では、高校生に、社会起業家の経営課題に対するプロジェクトを起こし、現地調査や議論を踏まえて、提案してもらうMoGというフレームワークを通じ、こういった機会の提供を実現してきました。 この職種ではMoGプロジェクトにおいて、参加者である高校生1人1人がプロジェクトの中で壁にぶち当たりながら、しっかりと成長や変化の実感を持ち帰れる、そんなコンテンツを企画し、グループワークをファシリテートする方を募集しています。 ============= ▼6SF 体験談(https://www.wantedly.com/stories/s/very50_facilitators_fellow)  ▼河村 勇希|インタビュー記事(https://www.wantedly.com/companies/very50/post_articles/1041845) ============= 【勤務内容】 勤務日:週2日程度(授業実施日と準備日1日ずつ) 勤務地:関東もしくは関西エリア 雇用形態:業務委託契約 【業務内容】 (1案件あたり) - very50スタッフと共にプロジェクト全体の企画作成:5h (1授業あたり) - 週1回程度の教員・スタッフ・大学生メンターとの打ち合わせ:各1h(計3h) - 各授業の実施:3-4h - 各授業毎の大学生メンターマネジメント(振り返り等):1h - その他授業に関わる付帯業務(生徒アウトプット添削など):2h ※本人の状況やスキル、高校ごとの特性などに合わせて、最終的な業務内容が決まります。 【求める人物】 - ミッションに共感した方 - ファシリテーションスキル(人前で話すことを楽しめる方) - 答えのない問いを楽しめる方 - 社会課題への高い関心 【歓迎条件】 - プロジェクトの企画・運営経験 - 社会課題解決に向けた活動経験
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