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CTO直下|東京拠点の大規模DXを統括するプロジェクトマネージャー

DXプロジェクトマネージャー
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on 2026-05-29

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CTO直下|東京拠点の大規模DXを統括するプロジェクトマネージャー

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Teruyuki Kawano

代表取締役 CEO(Chief Executive Officer) 2007年ECOMMITを創業。創業後、中国に輸出された日本の電子ごみによる環境負荷を目の当たりにし、2014年からトレーサビリティシステムを自社開発。現在は、全国8拠点でサーキュラーセンターや物流拠点を自社運営し、「PASSTO(パスト)」などによる不要品の回収、選別・再流通による資源循環インフラを構築。また、トレーサビリティシステムを軸に、企業や自治体のサーキュラーエコノミー推進を全国で展開している。「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2023 ジャパン」九州地区代表に選出され、Regional Vitalization Leader 部門を受賞。

地球にコミットする循環商社 ECOMMITとは

Teruyuki Kawano's story

Tomoyuki Kato

執行役員 CTO 2011年にベネッセコーポレーションに入社。企画・開発業務を経て、データサイエンティストとして従事。2015年にコロプラにてデータ分析部門の部長として組織を牽引し、全社データ基盤刷新やデータドリブン経営を推進。2020年よりファーストリテイリングにてAIを活用したグローバル需要予測刷新を統括し、サプライチェーン効率化を実現。2025年にECOMMITへ入社し、現職に就任。

株式会社ECOMMIT's members

代表取締役 CEO(Chief Executive Officer) 2007年ECOMMITを創業。創業後、中国に輸出された日本の電子ごみによる環境負荷を目の当たりにし、2014年からトレーサビリティシステムを自社開発。現在は、全国8拠点でサーキュラーセンターや物流拠点を自社運営し、「PASSTO(パスト)」などによる不要品の回収、選別・再流通による資源循環インフラを構築。また、トレーサビリティシステムを軸に、企業や自治体のサーキュラーエコノミー推進を全国で展開している。「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2023 ジャパン」九州地区代表に選出され、Regional Vitaliz...
地球にコミットする循環商社 ECOMMITとは

地球にコミットする循環商社 ECOMMITとは

What we do

【「捨てない社会」をかなえる、資源循環のインフラを社会実装する。】 私たちは、全国6,000箇所以上の回収拠点(PASSTO)から回収される膨大な量の衣類・雑貨を、テクノロジーとオペレーションエクセレンスで再び循環させるインフラを構築しています。 私たちのビジネスは単なるリサイクルではありません。「どこから回収され、どう選別され、どこへ旅立ったか」という、物理世界のモノの流れをデータ化し、透明性の高い循環の仕組みを創り上げています。 リアルな「モノ」が動く物流・選別拠点(サーキュラーセンター)と、それを最適化する「デジタル」を掛け合わせ、「大量廃棄」という巨大な社会課題に挑み、サーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現を目指しています。

What we do

【「捨てない社会」をかなえる、資源循環のインフラを社会実装する。】 私たちは、全国6,000箇所以上の回収拠点(PASSTO)から回収される膨大な量の衣類・雑貨を、テクノロジーとオペレーションエクセレンスで再び循環させるインフラを構築しています。 私たちのビジネスは単なるリサイクルではありません。「どこから回収され、どう選別され、どこへ旅立ったか」という、物理世界のモノの流れをデータ化し、透明性の高い循環の仕組みを創り上げています。 リアルな「モノ」が動く物流・選別拠点(サーキュラーセンター)と、それを最適化する「デジタル」を掛け合わせ、「大量廃棄」という巨大な社会課題に挑み、サーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現を目指しています。

Why we do

<ミッション:物理世界の「カオス」を、スマートファクトリーへ変革する> 私たちECOMMITは、全国6,000箇所以上の回収拠点(PASSTO)や自治体、リユースショップ等から回収される膨大な衣類・雑貨を、テクノロジーの力で再び循環させるインフラを構築しています。 現在、IPOを見据えた全社最大のプロジェクトとして、大幅増床した「東京サーキュラーセンター(東京CC)」をフラッグシップ拠点とし、物理的なモノの流れ(年間数万トン規模)をデジタルで完全に掌握するための大規模なDXプロジェクトを推進しています。 本ポジションでは、執行役員CTO直下のプロジェクトマネージャーとして、自動倉庫や選別ロボティクスといった「ハードウェア」と、それを制御・管理する「ソフトウェア」を統合し、カオスな現場を「データドリブンなスマートファクトリー」へと進化させるプロジェクトの全責任をお任せします。

How we do

【プロジェクトの推進体制】 本プロジェクトは経営直轄の最優先事項であり、CEO・全拠点管掌役員・CTOで構成されるステアリングコミッティの直下で動いています。 プロジェクトマネジメント(PMO)には経験豊富な外部コンサルタントが参画しているほか、マテハン・設備の技術統括や業務設計のプロフェッショナル、内製エンジニアリングチーム(プロダクトエンジニアリング室)と強力なタッグを組み、各分野のプロを束ねてプロジェクトを完遂させる立場となります。

As a new team member

【具体的な業務内容】 現在進行中の東京CCDXプロジェクトにおいて、以下のワークストリームをリードしていただきます。 ・DXプロジェクト全体の戦略的実行管理 ・リードインテグレーター(選定予定)との詳細要件定義の主導 ・各フェーズの投資対効果(ROI)の精緻化と、経営陣への本格導入決議の獲得 ・QCDS(品質・コスト・納期)の管理および全体進捗・課題の統合管理 ・リアル(設備)とデジタル(IT)のブリッジ ・自動化設備導入: 自動倉庫、自動梱包・選別機などの高度なマテハン機器導入における、イングレーターとの折衝およびシステム連携仕様の策定 ・システム刷新: 新WMS(W3 Sirius)の導入・定着、および内製トレースアプリとのデータ連携の整合性担保 ・現場オペレーションの刷新: 現場スタッフが迷いなく動ける、テクノロジーと業務が融合した新フローの構築・定着 ・ステークホルダーマネジメント ・国内トップクラスのシステムインテグレーター、マテハンメーカー等のパートナー管理 ・社内各部門(現場・エンジニア・バックオフィス)間の利害調整と合意形成
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