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営業事務:コーポレートから事業部へ深く入り込む、伴走型サポートメンバー募集

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on 2026-04-02

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営業事務:コーポレートから事業部へ深く入り込む、伴走型サポートメンバー募集

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Takai Junichiro

1985年10月・名古屋生まれ・岐阜育ち。 2010年 名古屋工業大学 建築・デザイン工学科卒業。 結果ハード作りよりも、そのまち、建物、チーム、人の可能性を引き出すきっかけやプロセス作りと、それをハードやコミュニティ、まちづくりに繋げることに興味を持つ。 そして意志を持って生きる人やその熱源を増やすべく、2013年5月、27歳の時に株式会社ヒトカラメディアを設立。 ミッションに『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』を掲げ、影響の大きい「働く」というテーマを軸に、企業の成長や地域の持続的な課題解決を後押しする「場づくり」を展開。オフィス移転や遊休施設、開発に関わる多数のプロジェクトを手掛ける。時には自分たちも実践者となったり伴走していくスタイルを大切にしている。 下北沢オフィスだけではなく軽井沢、徳島、島根にも拠点を開設。 高井個人の特性としては、特定のエリアを飽きずにひたすら極める傾向アリ。霧ヶ峰と八ヶ岳に囲まれる長野県蓼科エリアは50回以上、リトルワールド(愛知と岐阜の境界線にあるC級観光地)は100回以上の往来歴。 ◎株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/ https://www.facebook.com/hitokaramedia/

100坪オフィスに孤独のテント泊、警備員の寝起きドッキリ。ヒトカラメディアの過酷な創業期

Takai Junichiro's story

Hiroki Takubo

1986年生まれ、佐賀出身。九州大学芸術工学部卒業。株式会社ヒトカラメディア 取締役。2008年より株式会社オールアバウトにて編集・制作・メディア立ち上げ・マネタイズに従事。Facebook navi編集長やメディア事業部、新規事業部のマネージャなどを経て、2014年よりヒトカラメディアにジョイン。採用人事、広報・編集・マーケティング、プロジェクトのコンセプトワークや企画づくり等、幅広く関わる。 プライベートでは山梨県韮崎市と都内との二地域居住を実践。『Alp Shop & Studio』というショップを運営。趣味は登山、ローカル旅行、歴史、お酒、スポーツ観戦。 ◎株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/

「編集」の考え方はどんな分野にも生きる。ウェブ編集者がオフィス移転のヒトカラメディアに飛び込んで気付いた編集スキルの旨味

Hiroki Takubo's story

Yasuhito Otsu

得意領域は管理部門の立ち上げ、IPO準備、各種ファイナンスですが、飲食店の新規事業開発、ベンチャーで新規プロダクト開発や海外子会社設立、スタートアップではエンジニアリング以外の営業からマーケティングからバックオフィスまで全てやっているので、器用貧乏なゼネラリストです。会社経営も経験したので、経営者の壁打ち相手もやっています。 2013年に株式会社AppBroadCastを取締役CFOとして創業時から支え、KDDIグループの株式会社medibaへ売却しました。 その後株式会社ヒトカラメディアのCFO→複数スタートアップにてCFOと管理部長を歴任し、再度ヒトカラメディアにアルムナイ採用で戻りました。 自称バックオフィスデザイナー。自分が関わった人全員の市場価値を上げていきたいと思っています。見た目は熱くなさそうですが、内に秘めた思いは壮大です。 全力でぶつかってきてくれる人には全力で応えます。

中村 雅俊

▼略歴 ・新卒でハウスメーカーに入社 ・HR人材系の会社にてキャリアコンサル・法人営業・人事を歴任 ・複数の事業会社にて人事 ・24年6月よりヒトカラメディアにジョイン

株式会社ヒトカラメディア's members

1985年10月・名古屋生まれ・岐阜育ち。 2010年 名古屋工業大学 建築・デザイン工学科卒業。 結果ハード作りよりも、そのまち、建物、チーム、人の可能性を引き出すきっかけやプロセス作りと、それをハードやコミュニティ、まちづくりに繋げることに興味を持つ。 そして意志を持って生きる人やその熱源を増やすべく、2013年5月、27歳の時に株式会社ヒトカラメディアを設立。 ミッションに『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』を掲げ、影響の大きい「働く」というテーマを軸に、企業の成長や地域の持続的な課題解決を後押しする「場づくり」を展開。オフィス移転や遊休施設、開発...
100坪オフィスに孤独のテント泊、警備員の寝起きドッキリ。ヒトカラメディアの過酷な創業期

100坪オフィスに孤独のテント泊、警備員の寝起きドッキリ。ヒトカラメディアの過酷な創業期

What we do

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。
ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています
下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。
「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。
壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。
ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。
ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

What we do

ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています

下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。

Why we do

ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。

ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

私たちは、単に不動産を仲介したり、内装をきれいにしたりすることが目的ではありません。私たちの問いは常に、「その場所で、誰が、どんな想いで過ごすのか?」にあります。 🚀 「働く」を再定義する(人的資本の最大化) 画一的なオフィスではなく、個々の創造性やウェルビーイングが高まる場を提供することで、日本中の「働く」をよりワクワクするものへ変えていくため。 🏛️ 「不動産」を再構築する(持続可能な価値) 遊休不動産や地域資源に対し、長期的な視点で新しい命を吹き込む。一過性の開発ではない、未来へ続く「まちの価値」を積み上げていくため。 🔄 「地域」を自走させる(循環するコミュニティ) 人口減少や停滞といった課題に対し、外から人を連れてくるだけでなく、内側から熱が生まれる仕組みをつくる。人と関係が循環し続ける社会を共創するため。 すべての根底にあるのは、「熱源を、ともにつくる」という想い。 一人ひとりの情熱を引き出し、掛け合わせることで、社会全体をより豊かなものにアップデートしていきます。

How we do

「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。

壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。

「場」をつくる私たちが、まずは誰よりもオモシロく働いていること。ヒトカラメディアでは、独自のバリューとカルチャーを土台に、プロフェッショナルなチームを構築しています。 📣 会社はみんなで創るもの! 誰かの「やってみたい!」に「いいね!」と乗っかる文化。社内制度やオフィスのDIYまで、年次に関係なく手を挙げた人が主役になれる“当事者感”が溢れています。 🗣️ 「雑談・相談・賞賛」のサイクル 常時100件以上のプロジェクトが動くからこそ、知識を閉じずにオープンに共有。「誰か1人に相談すればアイデアが2倍になる」という考えが根付いています。 🔓 情報はオープンに、仕事はジブンゴトに 経営数値から方向性まで全社員に公開。全員が同じ視座を持つことで、自分の仕事がどう未来に繋がるかを理解し、自律して動ける環境を整えています。 📈 自由な挑戦を支える、確かな仕組み 職種別評価制度や、3年目でエースを目指す育成方針など、成長の道筋を明確に。フルフレックスや多拠点生活の実践を通じ、自分たちらしい生き方を体現しています。 「熱源を、ともにつくる」 変化を楽しみ、自らも熱源となって社会をオモシロくしたい。そんな仲間たちが、今日もあちこちで新しいプロジェクトを動かしています!

As a new team member

▼ポジションの魅力 本ポジションは全社のバックオフィス業務全般を担う「コーポレートサービス部」に所属しながら、業務の主戦場は「プランニング事業部」というハイブリッドな環境です。 ・事務の枠を超えた存在感: 単なる作業代行ではなく、事業部のフロー改善や効率化を提案できる面白さがあります。 ・専門性の向上: コーポレート視点でのガバナンス(管理)と、事業部視点でのスピード感の両方をバランスよく身につけることができます。 ▼仕事内容 まずはプランニング事業部専属の営業事務としてスタートし、徐々にコーポレート全体の業務へと幅を広げていただきます。 1. 事業部サポート(スタート時) ・契約・請求管理: 契約書のチェック依頼、押印申請、請求書発行、入金確認の督促など。 ・営業サポート: 受発注業務・見積書作成、顧客データ管理(SFA/CRM入力補助)、各種資料の整理。 ・プロジェクト管理: 外注先への発注業務、支払い管理、経費精算の取りまとめ。 ・フロー改善: 事業部内での事務効率化に向けたツール導入や運用ルールの見直し・提案。 2. コーポレート横断業務(ステップアップ後) ・全社的なバックオフィス業務: 決算補助、入退社手続き、オフィスファシリティ管理など。 ・守りと攻めの連携: 現場視点を持った全社ルールの策定や、全社プロジェクトの推進。 ・ガバナンス強化: 現場のスピードを殺さずに、会社としてのコンプライアンスを担保する仕組みづくり。 ▼求める人物像 弊社は「自律と調和」を大切にしています。事務職であっても「言われたことをやる」だけではなく、会社のミッションに対して自分に何ができるかを考え、能動的に動くことが推奨される文化です。 ・「おせっかい」をポジティブに捉えられる方: 困っているメンバーを放っておけず、自ら仕事を見つけに行ける方。 ・柔軟なコミュニケーション: コーポレート(管理側)と事業部(現場側)の板挟みを楽しめる、しなやかさのある方。 ・変化を楽しめる: 決まったルーチンだけでなく、組織の成長に合わせて仕組みが変わることをポジティブに楽しめる方。 ▼この仕事で得られる経験 ・多角的な視点: 「現場の利益」と「会社の守り(管理)」の両方の視点を持つ、希少価値の高い人材になれます。 ・コーポレート全般のスキル: 事務のプロフェッショナルとして、総務・経理・法務などの基礎知識を実務を通じて習得できます。 ・組織づくりの手応え: 既存のルールに従うだけでなく、ヒトカラメディアらしい「働き方」を支える仕組みを自ら作っていく手応えがあります。 ▼メッセージ 「事務職はサポート役だから、キャリアが広がりにくい」と思っていませんか? ヒトカラメディアでは、事業部を支える経験こそが、強いコーポレートスタッフを作る土壌になると考えています。 現場の熱量に触れながら、バックオフィスのプロへと歩みを進めたい方。あなたの「好奇心」と「おせっかい心」を、ぜひここで活かしてください。 ▼体制 ・コーポレートサービス部:CFO1名(40代男性)・正社員3名(20代〜40代女性各1名)・派遣社員2名(いずれも女性) ・プランニング事業部:合計8名(男性6名・女性2名) ◆雇用契約 契約社員 ◆必須スキル / 経験 ・事業会社での営業事務またはそれに準ずるご経験 ・ITツール(Slack、Google Workspace、クラウド型サインなど)の使用に抵抗がない方 ◆歓迎スキル / 経験 ・不動産業界、建築業界での就業経験 ・将来的に総務、経理、法務など管理部門のプロフェッショナルを目指したい方 ・決まった枠組みにとらわれず、新しい領域に挑戦することにワクワクできる方 ◆エントリーについて エントリーする前に、ご経歴やスキルなどプロフィールのご入力をお願いいたします。 少しでも気になってくださった方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」をクリックしてみてください!まずはカジュアル面談という形で、ざっくばらんにお互いのことをお話しましょう!質問もウェルカムです!
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