◆◆住宅に対する新しいアプローチを強化する◆◆
生活の基盤を築き
安心に過ごせる家って欠かせませんよね。
そんな家に対する考え方は、現代において多様化しています。
・賃貸派
①フットワークを軽くし、初期費用や将来の修繕費を抑えたい
・持ち家派
②自分らしいこだわりの家に暮らしたい(注文住宅)
③こだわりはないけどコスパよく新築のキレイな家が欲しい(建売戸建/新築マンション)
そして、④「将来売却も視野に入れ中古でも価値のある物件を選びたい(中古物件)」
長らく日本は賃貸vs新築の考え方が根強くありましたが、
④の選択肢を身近にし、サポートする事業を展開しています。
例えば
採光の少ないリビングは位置を変え、光が十分に入る間取りに変更(生活しやすさUP)
老朽化し水漏れが予測される排水管は更新(修繕の芽を摘む)
現代の生活スタイルやニーズに沿った空間づくり(コロナ禍で加速した住宅利用の多様化に対応)
を行っています。
物件ごとに最善策は異なり、同じ仕事はひとつとしてありません。
市場やニーズを深く理解し、物件に向き合いながら「将来の可能性を広げる」仕事です。