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コードという解で社会を書き換える、ITエンジニアの実験場

AIエンジニア
Mid-career

on 2026-03-31

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コードという解で社会を書き換える、ITエンジニアの実験場

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Mizuki Sakakibara

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

Mizuki Sakakibara's story

Taro Kojima

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

Saori Ito

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナー's members

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

What we do

コードを「書く」のではなく、ビジネスのボトルネックを「解消する」。 我々はITに囚われず問題を解決していきます。 S&Pは、クライアントの事業戦略を最新技術で実装し、現実的な成果へと昇華させる「実装のプロフェッショナル集団」です。私たちが提供しているのは、単に仕様を満たすコードではありません。不確実な未来に対する、技術的な「解」です。 現在私たちは、日本の教育課題という極めて難易度の高い領域に、生成AI技術を核として挑んでいます。非認知能力育成プラットフォーム『エレメンタルラボ』やAIチューターの開発など、従来の教育の枠組みを根底から塗り替えるプロダクトを世に送り出しています。 私たちが貫くのは「合理の美学」です。 「早く仕事を終えよう(=効率化せよ)」という合言葉は、決して妥協を意味しません。形骸化したプロセスや、AIに代替可能な無駄なコーディングを容赦なく排除し、その余力を「複雑で、難解で、巨大なインパクトを生む核心部分」に一点集中させるための戦略です。 調剤薬局の在庫管理や医療DXなど、現場のドメイン知識が不可欠な案件においても、同じ哲学が貫かれています。GolangやReactを用いたモダンなスタックは、あくまで手段です。クライアントのビジネスの深層を理解し、最短距離で「これしかない」というアーキテクチャを実装する。ここでは、「なんとなく」で書かれたコードなど存在しません。すべての設計意図が、ビジネスを力強く駆動させるための武器として研ぎ澄まされています。
社員間の交流も活発です。
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

What we do

社員間の交流も活発です。

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

コードを「書く」のではなく、ビジネスのボトルネックを「解消する」。 我々はITに囚われず問題を解決していきます。 S&Pは、クライアントの事業戦略を最新技術で実装し、現実的な成果へと昇華させる「実装のプロフェッショナル集団」です。私たちが提供しているのは、単に仕様を満たすコードではありません。不確実な未来に対する、技術的な「解」です。 現在私たちは、日本の教育課題という極めて難易度の高い領域に、生成AI技術を核として挑んでいます。非認知能力育成プラットフォーム『エレメンタルラボ』やAIチューターの開発など、従来の教育の枠組みを根底から塗り替えるプロダクトを世に送り出しています。 私たちが貫くのは「合理の美学」です。 「早く仕事を終えよう(=効率化せよ)」という合言葉は、決して妥協を意味しません。形骸化したプロセスや、AIに代替可能な無駄なコーディングを容赦なく排除し、その余力を「複雑で、難解で、巨大なインパクトを生む核心部分」に一点集中させるための戦略です。 調剤薬局の在庫管理や医療DXなど、現場のドメイン知識が不可欠な案件においても、同じ哲学が貫かれています。GolangやReactを用いたモダンなスタックは、あくまで手段です。クライアントのビジネスの深層を理解し、最短距離で「これしかない」というアーキテクチャを実装する。ここでは、「なんとなく」で書かれたコードなど存在しません。すべての設計意図が、ビジネスを力強く駆動させるための武器として研ぎ澄まされています。

Why we do

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

「昨日までの正解」を疑い続けることが、唯一の生存戦略だから。 なぜ私たちが、これほどまでに品質と速度の両立に執着するのか。それは、日本の社会に蔓延する停滞感を誰よりも深刻に「恐れている」からです。 次代を担う子供たちが、旧態依然とした学びの中に留まり、自ら未来を切り拓く可能性を奪われている。AIという強力な武器がある今、知識の暗記ではなく、人間が人間らしくあるための力を育てなければ、この国は静かに沈んでいきます。私たちは、この激しい時代の乖離を技術の力で埋めたいのです。ビジネスは利益を上げるための手段ですが、私たちにとっては社会という巨大なシステムをアップデートするための「実験」でもあります。 創業者の榊原が掲げる「エンジニア=アスリート」という哲学には、深い意味が込められています。 技術(ナレッジ)、実践(テクニック)、心(メンタル)。この3つを極限まで研ぎ澄まし続けることなしに、社会を塗り替えるイノベーションなど起こせるはずがない。 「まずは生き残れ、儲けるのはそれからだ」という言葉を胸に、私たちは常に最新の技術を貪欲に取り込みます。GitHub Copilotであれ、最新のフレームワークであれ、有用だと判断すれば即座に導入し、昨日の知識を「過去」にしていきます。 私たちは「完璧主義」を捨てるのではありません。完璧な結果を出すために、プロセスにおける「無駄な完璧主義(過剰な品質や形骸化したフロー)」という重荷を捨てるのです。堅牢なアーキテクチャを築くための妥協なき設計と、世の中を驚かせるためのアジャイルな意思決定。この矛盾する二つを高次元で両立させることが、S&Pの存在意義です。 もしあなたが、単に「与えられた仕様」をこなす作業に飽き、プロフェッショナルとして自分の技術が社会に突き刺さる手応えを求めているなら、ここにはそのための「戦場」があります。さあ、共に次世代のスタンダードを構築していきましょう。

How we do

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

「コード」というメスを、どこに突き刺すか。その一点に知性を全振りする。 S&Pにおける開発とは、単なる機能実装ではなく、現実の複雑な課題を「論理」で解体し、再構成する知的営為です。私たちの開発哲学を支えるのは「合理」という絶対的な尺度。技術選定から設計、チームの連携に至るまで、すべてのプロセスは「インパクトを最大化するため」に最適化されています。 意思決定の「解像度」と「スピード」 稟議や形骸化したフローで時間を浪費しません。目的が共有されている前提の下、エンジニアはClaudcodeや新興フレームワークであっても「なぜこれを使うか」を論理的に説明できるなら、即座に試行できる権限を持ちます。「動くものを作る」ことと「崩壊しない構造を作る」ことのバランスを、現場レベルで鋭敏に制御しています。 変化を前提とした「堅牢なアーキテクチャ」 私たちが指す「堅牢」とは、一度作ったら変えないことではなく、変化に耐えうるしなやかさを意味します。技術負債は「見つけた瞬間に、最も合理的かつ迅速に完済する」。放置は停滞を招くからです。コードベースだけでなく、チームのコミュニケーションや思考の整理もすべて「無駄を削ぎ落とす」対象です。 「組織の戦闘能力」としてのナレッジ 技術は個人の秘密兵器ではなく、組織の共有資産です。エンジニアを「アスリート」と定義し、ナレッジの共有や議論を日常化することで、常に最新の知見がチーム全体をアップデートし続けます。リモートワークも「生体リズムを最大化する戦略的リソース配置」として扱い、非同期コミュニケーションを駆使して、少数精鋭で大企業以上の速度感を実現しています。 私たちのやり方はシンプルです。目的から逆算し、無駄を削ぎ落とし、技術の最前線を走り続ける。それだけです。

As a new team member

「システムを作ること」に飽きたあなたへ。社会を書き換える「実装」を。 S&Pが手がけるのは、単なるアプリ開発ではありません。社会構造のボトルネックを技術で解消し、人々の行動変容を促す「インパクトの実装」です。具体的には、以下のような戦場に身を置くことになります。 AI×教育:「人間の非認知能力」を技術で可視化する 教育の閉塞感を、最新の生成AIで打破します。GPT-4やClaude 3を活用したAIチューターが、学習者の理解度や感情の微細な変化を読み取り、個別最適化された教育パスを生成。UI/UXの設計では、学習者の「成長の実感」をどう引き出すかを徹底的に追い込みます。 医療DX:物流と情報の「ロス」をアルゴリズムで解消する 調剤薬局や医薬品卸のサプライチェーンを刷新します。需要予測アルゴリズムと連動させ、機械学習を用いて過剰在庫や供給の無駄を極限まで減らす。エンジニアはコードを書きながら、物流のプロフェッショナルとして、現場の課題をソリューションへと翻訳する役割を担います。 大規模データ処理:秒単位の決断を支えるバックエンド コネクテッドカーや自動運転関連の大規模データストリームを扱います。サーバーレス、マイクロサービス、MLOpsの知見を総動員し、高い可用性とスケーラビリティを担保する。「そのコードは5年後、10年後の社会をどう変えているか?」——私たちは、常にその視座を問い続けます。 あなたが配属されるプロジェクトでは、最初は小さな実装から始まるかもしれません。しかし、それは確実にプロダクトの核心を突き、業界のスタンダードを塗り替える一歩となります。 昨日までの知識を、今日のうちに陳腐化させる。失敗を恐れず、泥臭くも華やかな挑戦を積み重ねる。もしあなたが、自分自身の技術を「作業の積み重ね」ではなく、社会をアップデートするための「武器」へと昇華させたいなら、ここには間違いなくあなたの居場所があります。
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