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コーポレートIT|仕組みで守る、セキュリティアーキテクト募集!

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on 2026-03-04

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コーポレートIT|仕組みで守る、セキュリティアーキテクト募集!

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久保 賢一

20年以上のIT業界経験を持つインフラエンジニア。社内ネットワーク再構築やクラウド移行プロジェクトでのリーダーシップが強み。オンプレミスからクラウドネイティブ環境まで幅広く対応可能。インフラの自動化やDevOps文化の導入に積極的に取り組み、Github、Ansibleを活用したインフラのコード化やCI/CDパイプライン運用経験あり。全社横断的なコミュニケーション能力を活かし、IT戦略立案や予算管理にも携わり、コスト最適化と業務効率化の両立を実現。

石田 祥太

Takahiro Fukumoto

Tomohiro Kato

良いプロダクトをPdMやデザイナーと協力して作り上げるのが好きです。 そのために、エンジニアとしてできることはなんでもできるようになりたく、様々な技術領域を伸ばすようなキャリア選択をしてきました。

ファストドクター's members

20年以上のIT業界経験を持つインフラエンジニア。社内ネットワーク再構築やクラウド移行プロジェクトでのリーダーシップが強み。オンプレミスからクラウドネイティブ環境まで幅広く対応可能。インフラの自動化やDevOps文化の導入に積極的に取り組み、Github、Ansibleを活用したインフラのコード化やCI/CDパイプライン運用経験あり。全社横断的なコミュニケーション能力を活かし、IT戦略立案や予算管理にも携わり、コスト最適化と業務効率化の両立を実現。

What we do

MISSION:生活者の不安と医療者の負担をなくす VISION2030:1億人のかかりつけ機能を担う --- 2016年創業。 日本全国に対応する日本最大級の医療支援プラットフォーム「ファストドクター」を運営するヘルステック企業です。プラットフォームを通じて、患者、医療・介護施設、自治体、公的研究機関、製薬・保険企業等、医療業界における様々なステークホルダーに対して医療体制の構築や医療データ活用等の多様な価値を提供しています。
日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞
ファストドクター、「Findy Team+ Award 2025」を受賞
かかりつけ機能
サービス画面イメージ

What we do

MISSION:生活者の不安と医療者の負担をなくす VISION2030:1億人のかかりつけ機能を担う --- 2016年創業。 日本全国に対応する日本最大級の医療支援プラットフォーム「ファストドクター」を運営するヘルステック企業です。プラットフォームを通じて、患者、医療・介護施設、自治体、公的研究機関、製薬・保険企業等、医療業界における様々なステークホルダーに対して医療体制の構築や医療データ活用等の多様な価値を提供しています。

Why we do

かかりつけ機能

サービス画面イメージ

▍私たちが実現したい世界 01. 必要な人を、必要な時に必要な医療に繋げる --- 地域や時間帯など様々な理由で医療アクセスが困難となる一方、 日本独自の「フリーアクセスの医療」によって医療現場の混乱が生じています。 ファストドクターはプラットフォームに様々な診療サービスを備え、 誰もが時間を問わず、様々な症状で、医療に繋がる窓口をオンライン上に設けています。 医療のアクセス格差を軽減し、状況に応じた必要な医療を案内することで、適正な受診行動に導きます。 02.集約と再分配で医療提供の設計を変革する --- 日本が世界に誇る医療は、 医療者の献身的なハードワークで成立しています。 その一方で、2024年からは「医師の働き方改革」の施行によって供給が制限され、 医療提供体制の維持に課題が生じることが懸念されているほか、高齢化により在宅医療の24時間体制がより求められる状況が生じています。 ファストドクターは医療提供に必要なリソースや機能をプラットフォームに集約し、 効率化とニーズに応じた再分配(シェアリング)を実現。 労働集約的な医療提供のあり方に新しい解を模索しています。 03.医療の質・体験・生産性をテクノロジーで進化させる --- 公共サービスである医療は長い間、生産性の議論から遠ざかった位置に置かれていました。しかし医療・介護の需要と供給のバランスが大きく崩れるいま、生産性の向上こそが医療を持続可能にする鍵となります。 ファストドクターはDXを駆使してプラットフォーム内のオペレーションを劇的に効率化し、それによって医療の質と体験を向上。今後は診療支援や品質管理にAIを導入し、テクノロジーで最適化された医療のモデルを示していきます。 04.かかりつけ医機能を強化し、医療の持続可能性を高める --- ファストドクターは「かかりつけ医機能の強化」と「不要な救急利用の軽減」に挑戦しています。これらは連続した課題であり、夜間や休日は地域のゲートキーパーたる「かかりつけ医」の機能に空白が生じることによって患者の受診行動が適正化がされず、結果として軽症であっても二次・三次救急に依存せざるを得ないという構造になっているためです。 進みゆく高齢化により、コロナ禍を乗り越えた今でも、「医療ニーズは増大する一方でかかりつけ医機能の強化が追いつかない」という問題は現在進行形で進んでいます。ファストドクターによる分業と連携を通じた機能強化が、日本の医療を持続可能なものにしていくと考えています。 ▍創業の背景 *代表取締役・医師 菊池 365日、休まず患者さんの元に駆けつけた。ファストドクター創業ストーリー https://www.wantedly.com/companies/fastdoctor2/post_articles/379645

How we do

日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞

ファストドクター、「Findy Team+ Award 2025」を受賞

▍事業について 現在、ファストドクターには大きく分けて4つの事業の柱があります。 1. 在宅事業 2. オンライン事業 3. 医療経営支援事業 4. 治験支援事業 さらには新規事業として、医療AI事業開発、自治体支援事業(toG)も行っています。 「医療」という非常に社会貢献性の高い事業であるため、サービスを利用した患者や、多くの方からの感謝の声がたくさん届きます。ご自身の関わりが社会のためになっていると実感しながら誇りを持って仕事をすることができます。 「未来の医療のしくみを作った」心からそう思えるミッションだと思っています。このミッションに一緒に取り組みませんか? ▍Value Valueはミッション実現のために「どうあるべきか」を言語化したもの 多様な100人、20人が同じ価値観で一体感を持って仕事をするための羅針盤です --- *Go, GEMBA 答えは常に現場にある。 いつも現場に足を運び、現場から解決の糸口を見つけよう。 *Try Fast, Learn Fast まずはチャレンジしよう。 多くの物事に正解はない。たくさん失敗をしよう。 失敗から多くを学べるはずだ。 *Think Forward 本質を見据えよう。 本質に近道はない。ゴールに向かって一歩ずつ進んでいこう。 *Tsunageru Team 全員一丸の力で進もう。 仲間の悩みに本気で向き合おう。互いに感謝を伝えよう。 *Responsible for Future 医療のプロフェッショナルとして、 より良い未来を目指していこう。関わる全ての人に誠実であろう。 ▍各界からの評価 <受賞歴> *日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞! https://fastdoctor.jp/corporate/news/250826/ *「第5回 日本サービス大賞」において優秀賞・審査員特別賞をダブル受賞! https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251210/ *CFO中川が、「Japan CxO Award」の 経営・管理部門 グロースクラスで最優秀賞を受賞 https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251208/ *ファストドクターのオンライン診療サービスが「ママリ口コミ大賞 2026」を受賞 https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251209/ *Forbes JAPAN 日本の起業家ランキング2023 1位受賞 https://forbesjapan.com/articles/detail/52104?internal=top_firstview_01 ▍入社後早期活躍への取り組み ●Welcome Bookの入社前配布 ●各種オンボーディングプログラムへの参加  - 部門長への質疑応答  -経営陣とのセッション ●ななめメンター(Welcome Lunch補助あり)

As a new team member

■募集背景■ 重要な情報資産を扱う企業として、情報セキュリティ方針を定め、リスクアセスメント・監査・インシデント対応体制の整備を重要テーマとして掲げています。一方で、組織規模拡大と生成AI活用の加速により、情報システムグループには以下の“構造課題”が顕在化しています。 ・ガバナンス要求の高度化 ・Shadow AI/Shadow SaaSの増加 ・アナログ運用の肥大化 ・属人化(バス係数1) この状況を「守りの運用」から「攻守を兼ね備えた戦略組織」へ転換するために、高度なセキュリティ設計と監査対応の自動化をリードできる、セキュリティ・アーキテクト(テックリード)クラスを1名採用します。 ■職務内容■ 医療・個人情報を扱う事業の信頼基盤として、コーポレート領域のセキュリティアーキテクチャを設計し、“運用で守る”から“仕組みで守る”へ移行させることがミッションです。 【業務詳細イメージ】 特に以下を、設計〜導入〜運用定着までリードいただきます。 ・生成AIを含むSaaS利用状況を可視化できる基盤の構築  →CASB/SASEを中心としたセキュリティスタックのPoC〜本番展開をリードする ・IDライフサイクル管理(発行・権限付与・削除)の自動化  → アカウント運用における手作業とヒューマンエラーの削減を実現する ・ITGCおよび開発規程の整備、運用  →“文書オーナー”としてドキュメントを整備・更新し続けるとともに、ログ・権限・運用プロセスに  基づきエンジニアサイドの順守状況をチェック機能となる ・セキュリティと開発生産性のバランスが取れた実装・運用フローの設計、定着   →開発/SRE/事業部/コーポレート各部門との対話を通じ、「現場が現実的に守れるルール」を設計し、定着させる 【変更の範囲】全ての業務への配置転換の可能性があります。 ■必須要件■ ・情報システムとしての実務経験 8年以上 下記のようなご経験をされている方を想定しています(強弱OKです。) ・700〜1000名規模でのインフラ・セキュリティ構築のリード経験 ・SASE/CASB/SWG等の導入・運用経験 ・ID統合管理(IdP)および、監査ログ基盤の設計・自動化経験 ・プロジェクト設計・構築能力(要求整理〜設計〜導入〜運用定着) ・リスクベースのインシデントハンドリングと再発防止の指揮(または指揮者支援) ・組織横断的なガバナンスの確立、または関与経験 ■歓迎要件■ ・ステークホルダー・マネジメント(ビジネス・開発部門とのブリッジ) ・IT統制や監査法人レビューへの技術的対応経験 ■求める人物像■ ・ファストドクターのミッション、ビジョンに共感できる方 ・セキュリティを「止める理由」ではなく「進める仕組み」に変えたい人 ・自身も手を動かし、設計・実装まで持っていける方 ・Biz/Dev/Corpなど組織横断で合意形成し、コトを前に進められる方 ■ポジションの魅力■ 【医療の信頼を“プロダクトの外側”から支える、重要ポジション】 ・情報資産保護を経営基盤として位置づける会社で、セキュリティを事業の推進力にできます。 【AIネイティブな医療の前提条件を作る仕事】 ・Shadow AI/Shadow SaaSを「禁止」ではなく、安全に使える形に設計をしていただくことができます 【SASE/CASB × IdP × 監査ログ基盤を、まるごと設計できる裁量】 ・ピース単体ではなく、会社全体のセキュリティアーキテクチャ”をつくることができます。
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