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高校生×社会起業家|社会のリアルを知るプロジェクトファシリテーター募集

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on 2026-02-13

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高校生×社会起業家|社会のリアルを知るプロジェクトファシリテーター募集

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Business trips abroad
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Ryosuke Sugaya

1979年、東京都生まれ。very50代表。7年間にわたりavexグループ、Victor Entertainment のキーボディストとして活動。一方で、大学時代(中央大学)からアジア諸国を中心に医療分野における国際協力の活動に没頭。中央大学進学後、学業の傍らカンボジアを中心に世界中の医療分野における国際協力に奔走。卒業後はデンソー、マッキンゼー(香港オフィス)を経て2007年末に退職後very50を立上げる。また聖ウルスラ学院叡智高等学校理事顧問。

Nozomu Tanihiro

認定NPO法人very50副代表として主にコンテンツ開発を担っています。 大学時代にvery50の参加者としてインドネシアに行き東南アジア,南アジアに魅せられました。その後、営業経験をへて15年にカムバック。 「世界をもっとオモシロク」というvery50のミッションに相応しいプロダクト/サービスを作るべく常識にとらわれずに実践型の教育を開発し続けています。世の中を変えるサービスを作るのが目標です!

河村 勇希

アメリカのパフォーミングアーツ大学「The Young Americans」のMusic outreach program履修生として、3年間で15カ国を旅し、約50,000人の人々とパフォーマンスショーを創り上げる活動を通して、自分らしく輝く個人を引き出すワークショップを開催。 その後、岡山のIPU環太平洋大学で表現活動を通した人間力を養成する授業の担当や、教員養成プログラムを開発中。 また市民ミュージカルを全国で行うNPO法人コモンビートの理事兼研究室長も務め、大人向けの学び直しプログラムの開発やファシリテーションを行なっている。 青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラム36期生。 現在は東京都市大学院都市生活学専攻博士前期課程。 幸福学、ポジティブ心理学、学習環境デザイン、ワークショップデザイン等に非常に興味があり、「幸福度をあげる環境のデザイン」として、ダンス・歌・インプロ(即興演技)等の表現活動によるアプローチが大きなインパクトを生み出せると信じている。 ビールが好き。というよりもみんなと飲んで笑い合う空間が好き。早くその生活に戻りたいです。

Kenta Katano

- 生年月日 1994年4月17日生まれ - 出身地 神奈川県相模原市 - 自身の取り組み(2013〜現在) REAR PROJECT 代表 2013年12月31日地域のゴミ拾いをチームメンバーを作成し実施した事をきっかけに、ポイ捨て問題に対し問題視をし、ポイ捨て問題の解決を命題に活動開始。 渋谷区管轄のパーテーション型喫煙所を、渋谷区に後援をもらった形で、レゲエ アーティスト4組と「規制を必要としない街」をテーマにポスターや音楽の作成、イベント開催を致しました。(資金はクラウドファンディングでで30万の調達を達成) その他、ジャマイカフェスティバル(名古屋/代々木)にて、「会場に余韻しか残さない」をコンセプトにゴミステーションの企画、運営を致しました。 2020年2月には「消費からポイ捨て問題を解決する」事を命題に、「LIMIT ZERO〜限りなくゼロに近いモノ〜」というコンセプトで、人体や環境に対しての負荷が限りなくゼロに近いモノだけを集めたプロジェクトを始動。 現在は、地球温暖化に関するサービス「REAR」や、出先でフォトグラファーとマッチングができる「f:nder」などいくつかのサービス開発を、週末の時間を使って毎週行っております。 - 趣味 モノ書き / 映画鑑賞 / 海外ドラマ / 読書(小説)

NPO法人 very50's members

1979年、東京都生まれ。very50代表。7年間にわたりavexグループ、Victor Entertainment のキーボディストとして活動。一方で、大学時代(中央大学)からアジア諸国を中心に医療分野における国際協力の活動に没頭。中央大学進学後、学業の傍らカンボジアを中心に世界中の医療分野における国際協力に奔走。卒業後はデンソー、マッキンゼー(香港オフィス)を経て2007年末に退職後very50を立上げる。また聖ウルスラ学院叡智高等学校理事顧問。

What we do

【自立した優しい挑戦者を増やして、世界をもっとオモシロく。】 いいことをしているのに経済的に苦しい、金は稼いでいるがいいことはしていない。そんな人が大半だからこそ、社会にいいことをして、経済的にも自立できる人を増やせば、もっと世界は面白くなるんじゃないか。こんな代表・菅谷の考えから始まったvery50は、「自立した優しい挑戦者」を増やすために様々な事業に取り組んでいます。 【MoG(Mission on the Ground)などのプロジェクト】 国内やアジア諸国で社会課題の解決に取り組む事業家と協働し、社会課題に向き合いながら、実践的なビジネススキルを学ぶプロジェクトを国内の高校生に提供しています。参加者は年間約3,000人。現在の主要な事業となっています。 ▼MoG 概要ページ(https://www.mog.or.jp/) 【.TENを中心とするコミュニティ活性化事業】 コミュニティースペース「.TEN」を自立した優しい挑戦者や、その理念に共感する人が集まれる拠点として運営しています。また、社会事業家への投資活動なども実施しています。 ▼.TEN 概要ページ(https://dot-ten.jp/
オフィス兼コミュニティスペース 「.TEN」
年間3,000人の高校生が参加
ビジネスとして事業を回す
プロフェッショナルが集まる
志高き若きDreamerを「自立した優しい挑戦者」に。
現地の社会事業家

What we do

オフィス兼コミュニティスペース 「.TEN」

年間3,000人の高校生が参加

【自立した優しい挑戦者を増やして、世界をもっとオモシロく。】 いいことをしているのに経済的に苦しい、金は稼いでいるがいいことはしていない。そんな人が大半だからこそ、社会にいいことをして、経済的にも自立できる人を増やせば、もっと世界は面白くなるんじゃないか。こんな代表・菅谷の考えから始まったvery50は、「自立した優しい挑戦者」を増やすために様々な事業に取り組んでいます。 【MoG(Mission on the Ground)などのプロジェクト】 国内やアジア諸国で社会課題の解決に取り組む事業家と協働し、社会課題に向き合いながら、実践的なビジネススキルを学ぶプロジェクトを国内の高校生に提供しています。参加者は年間約3,000人。現在の主要な事業となっています。 ▼MoG 概要ページ(https://www.mog.or.jp/) 【.TENを中心とするコミュニティ活性化事業】 コミュニティースペース「.TEN」を自立した優しい挑戦者や、その理念に共感する人が集まれる拠点として運営しています。また、社会事業家への投資活動なども実施しています。 ▼.TEN 概要ページ(https://dot-ten.jp/

Why we do

志高き若きDreamerを「自立した優しい挑戦者」に。

現地の社会事業家

<ミッション> 自立した優しい挑戦者を増やして、世界をもっとオモシロく。 「私は43年間という人生を通し、さまざまな「エリート」的な人たちに出会ってきました。たしかにこの社会において、彼ら/彼女らが備える「頭の良さ」や「稼ぐ力」は重要です。 しかしその力を、自分のため、お金のためだけに使っていて良いのか。そんな疑問は絶えませんでした。むしろお金がなくとも、誰かのために体を張って挑戦し、それで感謝される方がかっこいいと、心の底から思っていたのです。 ただその一方で、新興国で活動していると、夢も挑戦心もある一方で、ビジネスを動かす力が弱い社会起業家にもたくさん出会います。それこそ、自分やMoGの参加者が「コンサルっぽい」動きをして彼らに感謝してもらえるのは、その現れだと思います。 そんな気付きのなかで、「自立した優しい挑戦者」を育てる重要性に確信が増していきました。」 ー代表・菅谷亮介 高いスキルを持っていても、人の生活を破壊したり、傷つけたりする"GREED"や、 「夢」や「優しさ」を持っていても、それを実行するスキルやパワーがない"DREAMER”では、世界は変わらない。 きちんと自分自身で自分を守れる(=自立した)スキルを持ち、社会課題の解決に取り組む(=優しい)人材を支援・育成するという思いから、このミッションを掲げています。 ============= ▼HP(https://very50.com/about) ▼note連載(https://note.com/very50/m/mbfb3606a617c) =============

How we do

ビジネスとして事業を回す

プロフェッショナルが集まる

■ビジネスとして経営する姿勢 私たちのミッションは社会の全ての人と達成するべきとの思いから、NPO法人格を取得していますが、株式会社であれば上場できるくらいの水準でビジネスとしてしっかり事業を回すことにこだわっています。そのため、very50の考え方に共感してくれる各分野のプロフェッショナルを集め、各々責任を持って業務にあたってもらっています。 ■プロボノ・フェローの存在 フルタイムで働くスタッフの他に、プロボノ(社会人ボランティア)やフェロー(高校生向けプログラムのファシリテーター)といった関わり方をしてくれている社会人メンバーが多くいます。ITスタートアップや総合商社、メーカーなどで本業を別に持ちながらも、very50のミッションに共感し携わりたい、という人たちが集まっています。

As a new team member

【募集職種】高校生が参加するビジネスプロジェクトのファシリテーター(6 Steps Facilitator) very50が目指すのは、高校生が本質的に「社会」を学べる場を提供すること。それは、大人が本気で社会に価値を生むために取り組んでいる姿、社会で起きている様々な不合理に立ち向かう社会起業家の姿を高校生に見せることだと考えています。 very50では、高校生に、社会起業家の経営課題に対するプロジェクトを起こし、現地調査や議論を踏まえて、提案してもらうMoGというフレームワークを通じ、こういった機会の提供を実現してきました。 この職種ではMoGプロジェクトにおいて、参加者である高校生1人1人がプロジェクトの中で壁にぶち当たりながら、しっかりと成長や変化の実感を持ち帰れる、そんなコンテンツを企画し、グループワークをファシリテートする方を募集しています。 ============= ▼6SF 体験談(https://www.wantedly.com/stories/s/very50_facilitators_fellow) ============= 【勤務内容】 勤務日:週2日程度(授業実施日と準備日1日ずつ) 勤務地:関東もしくは関西エリア 雇用形態:業務委託契約 【業務内容】(1授業あたり) - 各授業計画の作成:2h - 週1回程度の教員・スタッフ・大学生メンターとの打ち合わせ:各1h(計3h) - 各授業の実施:3-4h - 各授業毎の大学生メンターマネジメント(振り返り等):1h - その他授業に関わる付帯業務(生徒アウトプット添削など):2h ※本人の状況やスキル、高校ごとの特性などに合わせて、最終的な業務内容が決まります。 【求める人物】 - ミッションに共感した方 - 社会課題、国際問題などへの高い関心 - 答えのない問いを楽しめる方 -ビジネス経験・スキル   ファシリテーション/プレゼンテーション/ロジカルシンキング/英語 【歓迎条件】 - プロジェクトの企画・運営経験 - 社会課題解決に向けた活動経験
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