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普通の就活に違和感を感じた人のための、キャリアアドバイザー

キャリアアドバイザー
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on 2026-01-03

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普通の就活に違和感を感じた人のための、キャリアアドバイザー

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Expanding business abroad
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Expanding business abroad

NAKAMURA TAKUMI

佐賀県で生まれ育ち、大学は山梨へサッカーで進学。 コロナ禍真っ只中、プロへの道に挫折。 ビジネスの領域で自分自身もう一度チャレンジしてみたい。 その想いから、大学3年次に長期インターン生としてワークアズライフに参画。 訪問販売のセールスを経験し、営業という仕事の面白さを知る。 インターン参画当初のワークアズライフは、 2期目を迎えたばかりのスタートアップだったが、 KANPAIの考え方に深く共感し、大学4年次には学生ながら社員として入社。 創業者平田の直下で、キャリア事業部の営業チーム立ち上げ、 イベントサービス「KANPAI」の開発、採用コンサルティング新規営業など、 事業の根幹を担う数々のプロジェクトを牽引。 2022年4月大学を卒業すると同時に、サブマネージャーに昇格し、 2025年4月からは新卒入社メンバー初となるマネージャーへの昇格を果たし、 9月より代表取締役に就任。

崎谷 凜

大学時代に学んだことは『お酒の飲み方』と『本音の大切さ』 卒業後は『挑戦』と『冒険』を求めて東南アジアに旅立つ。 帰国後は中学生の頃から実家で鍛えられた麻雀を愛しすぎてプロの道を考えるも、 会社の人間が好き過ぎてワークアズライフに入社。 ワークス事業部(インターン生教育)における営業職として入社後、 現在は自社の採用担当とキャリア事業部で学生にK KANPAI就活を広めるメンターとして 世の中から上辺の気持ちの悪い就活をなくすために挑戦と挫折の日々を歩んでいる最中。

久我 吏穂

学生時代に吹奏楽で公立高校から全国を目指していたが 大学に入ってその熱量を発揮できる場所がなく、物足りなさを感じているところにワークアズライフのインターンと出会う。 一緒に苦しいことを乗り越えながらも、全力で残りの大学生時代を謳歌でき、戦友と呼べるような仲間もできた。 一度はきらきらしたOL生活を送りたいと思い、新卒で広告代理店に入るも、仕事仲間を超えた関係性が恋しくなり、ワークアズライフに転職。 人生を通して戦友と呼べる仲間を増やしたいと日々奮闘中!

株式会社ワークアズライフ's members

佐賀県で生まれ育ち、大学は山梨へサッカーで進学。 コロナ禍真っ只中、プロへの道に挫折。 ビジネスの領域で自分自身もう一度チャレンジしてみたい。 その想いから、大学3年次に長期インターン生としてワークアズライフに参画。 訪問販売のセールスを経験し、営業という仕事の面白さを知る。 インターン参画当初のワークアズライフは、 2期目を迎えたばかりのスタートアップだったが、 KANPAIの考え方に深く共感し、大学4年次には学生ながら社員として入社。 創業者平田の直下で、キャリア事業部の営業チーム立ち上げ、 イベントサービス「KANPAI」の開発、採用コンサルティング新規営業など、 事業の根幹を...

What we do

「とりあえず応募」を、ぶっ壊す 私たちは、思考停止の就活を終わらせるために、「なぜその会社なのか」を本気で問い続けるキャリア支援をしています。 こんな学生を支援しています ・「とりあえず大手」「名前が良ければいい」という就活に違和感がある ・ベンチャーやスタートアップに興味があるが、どう選べばいいか分からない ・内定より、「この会社で挑戦したい」という納得感が欲しい 私たちがやっていること ・週1〜2回の密な面談で、「なぜ働くのか」「なぜその会社なのか」を一緒に掘り下げる ・本気で悩んでるなら、飲みにも行く。「この人になら話せる」という信頼関係を築く ・KANPAI就活イベントで、就活生同士が本音で語り合い、「お前、そんなこと考えてたのか」という刺激を受ける場を創出 ・企業紹介だけでなく、「この人の言うことなら聞きたい」と思われる関係を築くまで伴走

What we do

「とりあえず応募」を、ぶっ壊す 私たちは、思考停止の就活を終わらせるために、「なぜその会社なのか」を本気で問い続けるキャリア支援をしています。 こんな学生を支援しています ・「とりあえず大手」「名前が良ければいい」という就活に違和感がある ・ベンチャーやスタートアップに興味があるが、どう選べばいいか分からない ・内定より、「この会社で挑戦したい」という納得感が欲しい 私たちがやっていること ・週1〜2回の密な面談で、「なぜ働くのか」「なぜその会社なのか」を一緒に掘り下げる ・本気で悩んでるなら、飲みにも行く。「この人になら話せる」という信頼関係を築く ・KANPAI就活イベントで、就活生同士が本音で語り合い、「お前、そんなこと考えてたのか」という刺激を受ける場を創出 ・企業紹介だけでなく、「この人の言うことなら聞きたい」と思われる関係を築くまで伴走

Why we do

「しょうもない就活」を、終わらせたい 創業者・平田憲太郎が就活で感じた違和感。 「取り繕った説明、盛られたガクチカ、本音が見えない面接――これで、本当に自分の人生を決めていいのか?」 そして今、多くの学生が陥っている「しょうもない就活」。 壊したい、3つの「しょうもなさ」 1.「とりあえず応募」の物量作戦 考えるのをやめて、とりあえずエントリー100社。面接対策に追われ、自分の本音が分からなくなる。 2.「名前が良ければいい」というブランド信仰 親に説明しやすいから、周りに自慢できるから、という理由で大手を選ぶ。自分の価値観はどこへ? 3.「言われた通りにやる」受け身の姿勢 エージェントから勧められた企業に、流されるように内定。「本当にこれで良かったのか?」という後悔が残る。 私たちが作りたい、新しい就活 「なぜその会社なのか」を、自分の言葉で語れる就活 ・ブランドじゃなく、自分の価値観で選ぶ ・内定じゃなく、「この会社で挑戦したい」という納得感がゴール ・「この人の言うことなら聞きたい」と思える信頼関係を築いた上での意思決定 そのために、私たちは ・マイナビ出身の経験を活かし、業界の「数を捌く」構造を変革 ・「採用が上手くいかないことで儲かる」仕組みではなく、真の相互理解を追求 ・企業側にも「良いところだけ見せる」のではなく、厳しさや課題も含めて伝える勇気を持ってもらう

How we do

1.本気で悩んでるなら、飲みにも行く 週1〜2回の面談はもちろん、「今、悩んでるんです」と連絡があれば、居酒屋で語り合います。 なぜなら「とりあえず応募」の背景には、「自分で考えるのが怖い」「失敗したくない」という不安があるから。 その不安に向き合うには、オフィスの面談室じゃなく、リラックスして本音を話せる場が必要なんです。 2.就活生同士で本音を語るイベント KANPAI就活では、人事だけでなく就活生同士が刺激し合える場を設計。 「お前、そんなこと考えてたのか」 「俺も、実は同じこと悩んでた」 そんな対話が、「とりあえず大手」から「自分はこう思う」への転換点になる。 3.企業の「ありのまま」を引き出すブランディング 企業側にも「良いところだけ見せる」のではなく、厳しさや課題も含めて伝える勇気を持ってもらう。 なぜなら「名前が良ければいい」という就活は、企業側の「良く見せなきゃ」というプレッシャーとセットだから。 企業が本音を話せば、学生も本音で向き合える。そこから、本当のマッチングが始まる。

As a new team member

あなたには、「しょうもない就活」を一緒にぶっ壊してほしい 具体的な業務 ・キャリアアドバイザーとして、週1〜2回の学生面談(月10〜20名目安) ・「とりあえず大手」に流されそうな学生に、「なぜその会社なのか」を問い続ける ・「今、悩んでます」と来た学生と、飲みながら壁打ち ・KANPAI就活イベントの企画・運営(就活生同士が本音で語る場づくり) ・ベンチャー志向の学生が「挑戦したい」と思える企業の開拓 ・企業に対しても、「良いところだけ見せる採用」をやめる勇気を持ってもらうコンサルティング 求めるのは、こんな人 必須条件(これがないと、厳しい) ・「とりあえず応募」「名前が良ければいい」という就活に、心から違和感を感じたことがある ・誰かの人生の決断に、本気で向き合える覚悟がある ・自分自身も「なぜ働くのか」を問い続けている ・スキルよりも、相手への誠実さと粘り強さがある あるとなお良い ・自分自身が「しょうもない就活」をしてしまい、後悔した経験がある ・「この人の言うことなら聞きたい」と思われる信頼を、時間をかけて築ける人 ・学生の「とりあえず大手」に対して、優しく、でも厳しく問いかけられる人 こんな人には向いていません ・「とりあえず就活エージェントで働きたい」という動機 ・「効率よく数をこなしたい」というスタンス ・学生の「とりあえず大手」を否定するのではなく、その背景にある不安に向き合うことに抵抗がある ・「本音を話せ」とプレッシャーをかけるのではなく、「この人になら話せる」という関係を築くことが苦手 私たちが目指す未来 「あの会社、名前知らないけど、面白そう」が当たり前になる社会 10年後、学生がこう言えるようになっていたい 「大手に行くのも、ベンチャーに行くのも、どっちでもいい。大事なのは、自分がなぜその会社を選んだのか、自分の言葉で語れること」 そのために、私たちは ・「とりあえず応募」を終わらせる ・「名前が良ければいい」を終わらせる ・「言われた通りにやる」を終わらせる そして、「なぜその会社なのか」を、自分の言葉で語れる就活を、当たり前にする。
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