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Seigo Yoshida
3度の死から復活の呪文。人生はドロッドロなエンターテイメントがモットー。 インビジョン代表取締役。著書『弊社ダシ屋と申します』 美味しいご飯とお酒を飲むために、毎月100キロ・ランニングしたり、しなかったり。 ”気まぐれ経営ドキュメンタリー”というメルマガを2025年4月から配信スタート。
智菜 貞光
「浮利を追わず、ヒトの繋がりを大事にし、ビジネスでガンガン上を行く」 こんな会社が理想でした。 そんな時出会ったのがインビジョン。初めて会社に訪問した時から他との明らかな違いを感じました。 ”同じ理念の輪を広げ、目先の利益にとらわれないビジネスで、100年続く会社を目指す。” この空気を肌で感じられたんですよね。 社員の皆さんの活き活きとした表情を目の当たりにし「あ、私絶対ココが良い。」と確信しました。
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「想いをカタチに」という”理念”の体現
智菜 貞光's story
Hiroto Kobayashi
こんにちは! ■経歴 新卒から6年間、某大手スポーツメーカーの子会社で靴の卸のセールスを経験。 仕組みが整っていて、このまま自分がブランドに頼ったセールスをしていては、変われない、大事なことに気付けないと思い常にモヤモヤしていた。 そんな中、ビジネススクールに通える制度を活用して自ら参加。 その時に「仕事って楽しいって」心の底から思っている年下の人事女の子に出会う。 年下でここまで仕事を楽しいって思える会社ってどんな会社だろう?どんな社長がいるんだろう?どんなメンバーがいるんだろう?って気になった企業がインビジョン。 ■インビジョンで働く中で、自分の軸を見つけた。 今まで生きてきて自分が大事にしていたことが(2022年1月)言語化できた。 「自分の好きな人たちが喜んでくれるかどうか」これが私の判断軸。 正直、転職していなかったらこういった自分の人生に大事なことを考える機会をつくることはしなかっただろうなと感じている。 だから転職して本当に良かったとつくづく思っている今現在。 ■起源 インビジョンで大事にしているのが、「本質的な人の繋がり」。 そもそも本質的ってなに?ってところから始まった。この質問を社長からされて、「ドキっ」とする。 そこで人の誕生から考えてみた。 結果、宇宙につながった。宇宙から世の中が始まっているから。 本質は起源と今は解釈している。そのもの、ことが生まれた理由がわかると面白いことに気づいた。 これからも二児(娘、息子)のパパ学び続けます。 #実るほど頭を垂れる稲穂かな #義理人情 #焚き火 #10年後BBQで好きな人たちが何人くるか
Sasaki
宮城県仙台市出身。 大学卒業後、ホームレスとなり日本4周旅を経て消防庁へ入庁。方法論だけの表面的な働き方改革と組織運営、学びの意欲が低いメンバーで結成された組織に属し、幸せに働くには「組織の仕組み」「メンバーの人間力」そして「原理の学び」のバランスが必要だと心から感じ、退庁を決意。 その後は代議士の鞄持ちを経て独立、官民連携仲介システム「ローカルハブ」を開発。500を超える企業と100を超える行政の連携を支援。その後インビジョンにて、ダシトレ開発の事業責任者を務め、全国の地方自治体を中心に血の通ったチームづくりに向き合う。 ライフスポーツはラグビー、ポジションはスタンドオフ。ビールは血、痛風持ち。
代表の吉田です。ONもOFFもアソビゴコロを忘れない。
新聞社さんとお城見学したりしています。
アクを取れば、誰だっておダシでる。それが人間。
インビジョンが向き合うのは、狂育連鎖のある社会そのもの。
忠恕、濃いめで。
デジタルな時代だからこそ、アナログも人間臭くていい。
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